記事一覧
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大不振のベッツを襲った悲劇 大歓声直後に疑惑の判定、LA実況席も唖然「足首だぞ」「ボールだ」
2025.08.05米大リーグ、ドジャースは4日(日本時間5日)、本拠地でカージナルスと対戦した。極度の不振に苦しむムーキー・ベッツ内野手は第3打席、外角低めのボールに映る球をストライクと判定されて見逃し三振。ファンも地元実況席も大ブーイングだ。
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「なぜ…」アジア杯開幕直前、バスケ日本代表のまさかのコスプレに笑撃「どうした」「ノリノリだな」
2025.08.05バスケットボール男子のアジアカップは5日、サウジアラビア・ジッダで開幕する。開幕前日の4日、大会公式SNSが日本代表を紹介。日本の中心として期待が懸かる2選手のコスプレ姿に、ファンは衝撃を受けている。
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不振ベッツの打席中、ド軍ファンが取った行動に米実況席も注目「味方だよと…」 蘇る2年前の記憶
2025.08.05米大リーグ、ドジャースは4日(日本時間5日)、本拠地でカージナルスと対戦した。極度の不振に苦しむムーキー・ベッツ内野手に対し、スタンディングオベーションで声援を送るファンも。米実況席も観客の行動に注目した。
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なぜ張本智和はTリーグへの本音を激白したのか 年齢重ね迷いなく発信「僕は僕の信念だけを信じます」
2025.08.05卓球男子のエース・張本智和(トヨタ自動車)が4日、自身のインスタグラムでTリーグの独自ルールに疑問の声を上げた。アスリートがリーグに対して一石を投じるのは、相当の勇気が必要。22歳が覚悟の投稿に至った理由を考察する。
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「選ばれた者だけの舞台」にしない 大学スポーツに一石を投じる「関西・中部対抗戦」の試み
2025.08.05競泳元日本代表の竹村幸さんは2020年12月の現役引退後、元アスリートとしてさまざまな取り組みに携わり発信をしている。今回は4月に滋賀県で開催された、競泳の大学対抗戦について。一般的な大会とは異なるユニークな取り組みについて、「THE ANSWER」に寄稿した。
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「年相応」から離れても「気にしない」 35歳・金田久美子、猫耳の「好きなファッション」披露
2025.08.05女子ゴルフでツアー通算2勝の金田久美子(スタンレー電気)が4日、自身のインスタグラムを更新。猫耳サマーニット帽をかぶるショットを披露した。
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カブスに激震 補強した右腕が初登板で負傷、わずか2回で緊急降板に米放送局嘆き「いい兆候ではない」
2025.08.05米大リーグ・カブスは4日(日本時間5日)、本拠地でレッズと対戦。トレード期限前にナショナルズから補強したマイケル・ソロカ投手が移籍後初先発を果たしたが、わずか2回で緊急降板した。ベンチで首脳陣と話し込む姿に米放送局は「いい兆候ではありません」と嘆き。レポーターは「右肩の違和感」のための降板だと伝えた。逆転優勝を目指す名門に激震が走っている。
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実は水泳にもある年齢制限 「12歳」最年少メダリスト誕生で揺れる国際団体 「ルールそのものを再検討すべき」の声も
2025.08.05シンガポールで行われた水泳世界選手権で、12歳の少女が話題をさらった。競泳中国代表の于子迪は、最終日の女子400メートル個人メドレーで同着銀メダルの成田実生らに遅れること0.05秒で4位。200メートル個人メドレー、200メートルバタフライに続いて3種目目の4位で表彰台は逃したが、スタンドの歓声は誰よりも大きかった。
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山下美夢有のV直前、海外メディアの視線奪った同胞の行動「ミユウのために…」 微笑ましい一幕に注目
2025.08.05女子ゴルフの海外メジャー今季最終戦、AIG全英女子オープンが現地3日、ウェールズのロイヤル・ポースコールGC(6580ヤード、パー72)で開催され、単独首位で出た山下美夢有(みゆう、花王)が3バーディー、1ボギーの70で回り、通算11アンダーで初優勝。快挙達成の直前、海外メディアは歓喜の瞬間を待つある光景に視線を注いでいた。
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「あれ?ないぞと思ったら…」 夏の甲子園の変化に反響「新しい」「夏の景色が変わるなぁ…」
2025.08.05高校野球の第107回全国選手権大会は5日、甲子園球場で開幕する。開会式は午前ではなく、史上初めて午後4時に始まり、創成館(長崎)-小松大谷(石川)の開幕カードは午後5時30分にプレーボール。夏の甲子園初日の変化に、ネットでは様々な声が上がった。
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