記事一覧
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リーグワン連覇後押し、異色ポスト「CC」の証言 低迷期を越え…東芝ブレイブルーパス東京はなぜ勝てたのか
2025.08.06国内最高峰を争うラグビー・リーグワン2024-25シーズンを制した東芝ブレイブルーパス東京。リーグ発足4シーズン目で初の連覇を果たしたチームとなったが、躍進した昨季を森田佳寿(よしかず)コーチングコーディネーター(CC)に話を聞いた。前身の東芝府中時代から日本選手権優勝6度、2000年代にはトップリーグ3連覇を遂げるなど日本ラグビーの盟主的な存在にも登り詰めたが、母体企業の経営危機も響いて2018年シーズンには過去ワーストの11位という低迷期も味わった。再びトップステージへと復活を果たしたチームの快進撃をCCという異色のポストで押し進めた男の言葉から、“ルーパスラグビー”の強さの源泉が浮かび上がる。(前後編の前編、取材・文=吉田 宏)
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甲子園球児にまさかの異国から衝撃エール画像が到来 「どういうこと!?」野球ファンから驚きの声
2025.08.06高校野球の第107回全国選手権大会は5日に甲子園球場で開幕し、熱戦がスタートした。そんな中、英1部プレミア リーグの強豪マンチェスター シティから送られたまさかのエールが日本人ファンの話題をさらっている。
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ドジャース戦で広がった光景に米羨望 日本の“国民的女の子”が球場ジャック「絶対に欲しい」
2025.08.06米大リーグ・ドジャースは5日(日本時間6日)、本拠地でカージナルスと対戦する。この日は日本の国民的キャラクターがスタジアムを“ジャック”した。かわいらしい光景が米国でも好評となっている。
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大坂なおみ、世界13位撃破で4強 現地実況を唸らせる強烈ショット「相手にできることは何もありませんでした」
2025.08.06女子テニスのナショナル・バンク・オープンは5日(日本時間6日)、カナダ・モントリオールで行われ、シングルス準々決勝で世界ランク49位の大坂なおみが第10シードの同13位エリナ・スビトリナ(ウクライナ)を6-2、6-2で下した。
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担架で運ばれ数分後、応援席もショック「まさか」 ベンチから見届けた悲劇の夏、高校サッカー主将“無念の8分間”――尚志高・西村圭人
2025.08.06高校サッカーのインターハイは、7月26日から8日間、福島県で熱戦が繰り広げられた。地元の代表校の1つで、全国常連の強豪・尚志は1日の準決勝(Jヴィレッジスタジアム)で神村学園(鹿児島)に1-2で敗れ、大会3位に。イレブンをまとめた主将・西村圭人(3年)は同点の後半終了間際、足首を押さえながら担架で運ばれ無念の交代。その数分後、ベンチから悪夢の光景を見つめていた。(取材・文=THE ANSWER編集部・橋本 啓)
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酷暑の甲子園で担架出動「大丈夫か」「暑さの種類が昔とは違う」 動けなくなった球児に心配の声
2025.08.06高校野球の第107回全国選手権大会は6日、甲子園球場で鳥取城北―仙台育英が1回戦で激突。酷暑が心配される中、試合終盤には担架で選手が運ばれる事態も生まれた。
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夏の甲子園 審判に「なぜか違和感あったけど…」 理由に好意的な声「大事だね」「新鮮だ!」
2025.08.06高校野球の第107回全国選手権大会は5日に甲子園球場で開幕し、熱戦がスタートした。開会式が史上初めて午後4時から行われるなど、様々な暑さ対策が行われている今大会。審判の変化にも注目が集まった。
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イカつい2570万円高級車が「凄い」 ドジャース戦に現れた韓国スターに熱視線「このオーラ」
2025.08.06米大リーグ・ドジャースの本拠地にイカつい高級車で現れた海外男性アイドルグループメンバー2人の姿に反響が広がっている。4日(日本時間5日)のカージナルス戦前の光景に球団公式SNSが脚光を当てると、米ファンも「おいおい、良い車だな」と思わず釘付けになった。
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F1レッドブルを訪問したロック界の大物 63歳のレジェンドに海外ファン歓喜「いまだにかっこいい」
2025.08.06自動車レースF1の今季第14戦ハンガリーGPは現地3日に決勝が行われた。角田裕毅は17位、マックス・フェルスタッペンは9位と振るわなかったレッドブル勢だが、ロック界の大物がガレージを訪問し、反響を呼んでいる。
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双子スプリンターが3年連続リレー出場 顔はそっくりだけど…抜きつ抜かれつで歩んだ2人だけの陸上物語――帯広南商・槙杏奈&涼奈
2025.08.06ホットスタッフフィールド広島で7月25日から5日間行われた陸上インターハイ。熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、困難な環境の中で競技を続けてきた選手などさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子4×100メートルリレー予選に双子で出場した帯広南商の槙杏奈と涼奈(ともに3年)。2走・杏奈、4走・涼奈の走順で3年連続インターハイに出場した。良きライバルとして陸上競技を続けてきた互いの関係性、双子ならではのエピソードも教えてくれた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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