記事一覧
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女子ゴルファーに「すごい偶然」 黒い“三つ子コーデ”に熱視線「似合ってます」 堀琴音「北海道だから…」
2025.08.08女子プロゴルフの国内ツアー、「北海道meijiカップ」は8日、北海道・札幌国際CC 島松C(6642ヤード、パー72)で開幕した。出場するツアー通算2勝の堀琴音(ダイセル)は、ツアー仲間との“偶然の一致”を報告。ファンを「かぶり過ぎやん」と笑わせている。
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甲子園中継で「気になってしまう人多発」 TV画面から聞こえる“音”、視聴者は困惑「外かと思ったけど…」
2025.08.08高校野球の第107回全国選手権大会は8日、甲子園球場で1回戦が行われた。智弁和歌山(和歌山)―花巻東(岩手)の試合中には、まさかの珍客も。ネットでも話題となっている。
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ベンチに戻らない大谷翔平 奪三振後…唯一無二の珍光景が誕生、米国で話題「リトルリーグだ」
2025.08.08米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カージナルス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては4回2安打8奪三振1失点の快投、打者としては3回に一時逆転となる39号2ランを放つなど3打数1安打2打点だったが、チームは3-5で逆転負けした。この日も“大谷らしい”珍光景が生まれ、米レポーターを「手品師だ」と驚かせていた。
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「有休取ってでも行くべき」 甲子園NHK中継の番組表にファン騒然「すごすぎる」豪華カードが連続
2025.08.08高校野球の第107回全国選手権大会は、甲子園球場で連日熱戦が続いている。7日の午前の部の2試合は天候不良で8日の夕方の部に。そのため、8日は豪華カード連続となり、ファンも騒然となっている。
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「良い人すぎ」で話題の阪神31歳がさりげなく善行 中日ドラ1を助け「人格者」「優しい」X感激
2025.08.08プロ野球・阪神の坂本誠志郎捕手のさりげない優しさが話題になっている。7日にバンテリンドームで行われた中日戦、2回の守備中に中日の24年ドラフト1位ルーキーに小さなアクシデントが発生。助けに入り「良い人すぎやろ…」「優しさにグッとくるよね」などの声がネット上であがった。
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「日本人はいつも僕に良くしてくれる」 スウェーデン選手が特に「リスペクト」感じる一面とは
2025.08.08卓球のシングルスNo.1を決める国際大会「WTTチャンピオンズ横浜」が7日、横浜BUNTAIで開幕した。世界から集まったトップ選手に、今回プレーする日本の印象や魅力を聞いた。今回は男子のアントン・シェルベリ(スウェーデン)。
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部員200人超の強豪校で「埋もれなかった才能」 異色の「校内リーグ」から飛躍、救われた高3の姿――大津高・福島悠士
2025.08.087月26日から8日間、福島県で熱戦が繰り広げられた高校サッカーのインターハイ(総体)。今大会の準優勝校、大津(熊本)では昨年、公式戦で出番を掴めない多くの部員に真剣勝負の場を与えようと、校内リーグを立ち上げた。福島悠士(3年)は、その校内リーグをきっかけに飛躍し、才能が一気に開花。3桁の部員数を抱える強豪校サッカー部の新たな取り組みが救いとなった。(取材・文=THE ANSWER編集部・橋本 啓)
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前夜3得点→翌日デーゲームで39号&4回8K 大谷翔平にロバーツ感銘「どんな最上級の言葉でも…」
2025.08.08米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カージナルス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては4回2安打8奪三振1失点の快投、打者としては3回に一時逆転となる39号2ランを放つなど3打数1安打2打点だった。チームは3-5で逆転負け。デーブ・ロバーツ監督は試合後会見で、大谷の連日の大活躍を絶賛している。
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ドジャースから「追い出された感じだった」 移籍の27歳右腕が本音吐露「あの組織にはかなりの選手がいたから」
2025.08.08米大リーグのドジャースからレッドソックスにトレード移籍したダスティン・メイ投手は、米メディアの取材に対して「(ドジャースから)追い出されたような感じだった」と、トレードに際しての気持ちを振り返っている。
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全中7位、陸上部のない慶應女子高から全国決勝へ 「ちゃんとやれ」叱る人も不在…自分を律し、鼓舞し、再び辿り着いた場所――松田冴
2025.08.08ホットスタッフフィールド広島で7月25日から5日間行われた陸上インターハイ。熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、困難な環境の中で競技を続けてきた選手などさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子100メートルに出場した慶應女子の松田冴(3年)。中学で全中7位を経験したが、高校に陸上競技部がなく、クラブチームや個人での練習を重ね、再び全国の決勝に進出。一時はスランプに陥り「陸上が楽しくない」と辞めることも考えたが、諦めなかった理由とは――。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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