記事一覧
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NBAのシーズン再開日程発表 八村塁のウィザーズは「7・31」の初戦でサンズ戦
2020.06.27米プロバスケットボール(NBA)は26日(日本時間27日)、7月30日(同31日)に米フロリダ州オーランドで再開されるシーズンの日程を発表した。
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カシメロに二重契約疑惑が急浮上 元世界王者が主張「引き下がることはない」
2020.06.27ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)との3団体統一戦が新型コロナウイルスの感染拡大の影響で延期となっている、WBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)に、二重契約問題が急浮上している。フィリピン地元メディア「フィルボクシング」が報じている。
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畑岡奈紗、出だし苦しむも15位浮上 強風にもめげず終始笑顔「意識していました」
2020.06.27新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ第2日が26日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われた。27位スタートの世界ランク4位・畑岡奈紗(アビームコンサルティング)は3バーディー、2ボギーの71で回り、通算3アンダーで首位と6打差の15位に浮上した。
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黄金世代の2人が好位置キープ 臼井「全力を出したい」、小祝「自信持ってプレーを」
2020.06.27新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ第2日が26日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われた。渋野日向子(サントリー)らと同じ1998年度生まれの“黄金世代”の臼井麗香(ディライトワークス)、小祝さくら(ニトリ)が上位をキープした。
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宇野昌磨、愛犬トロちゃんと“朝の戯れ動画”にファン恍惚「リピート止まりません」
2020.06.27フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト・宇野昌磨(トヨタ自動車)の弟・樹がインスタグラムを更新。昌磨とトイプードルの愛犬トロちゃんがソファーで戯れる動画を公開した。ファンからは「リピートが止まらない」「どっちもめんこい」などと反響が寄せられている。
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「こんにちは、セキ・ユウティンです」 予選通過の22歳中国美女、日本語で意気込み
2020.06.26新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ第2日が26日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われた。首位と5打差の39位で出た中国美女セキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)は、2バーティ―、2ボギー、1ダブルボギーの74で回り、通算1オーバーで56位。カットラインでギリギリの予選通過となった。
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2位浮上の渡邉彩香 4年半ぶり復活Vへ好位置キープも「まだ結果に繋がる感じでは…」
2020.06.26新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ第2日が26日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われた。17位で出たツアー通算3勝の渡邉彩香(大東建託)は5バーディー、2ボギーの69で回り、通算6アンダーで首位と3打差の2位に浮上した。
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渋野日向子、予選落ちも潔し 強風も、慣れない新パターも「全部自分のミスです」
2020.06.26新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ第2日が26日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われた。首位と6打差の59位で出た日米5勝の渋野日向子(サントリー)は3バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの74で回り、通算2オーバーで71位。1打及ばず開幕戦でまさかの予選落ちとなった。
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【名珍場面特別編】こんな棒高跳び見たことない!? “360度回転跳び”に米笑撃「芸術点はないよ」
2020.06.26新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが完全に再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は昨年5月、米国の陸上競技大会で話題となった、衝撃の棒高跳び映像だ。ポールをしならせて、バーを越えようとするのだが、踏ん張っているうちに体が横に360度回転。そのまま跳躍を成功させるミラクルなシーンを、米メディアが動画付きで公開すると、称賛の声が多数上がっていた。
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明暗分かれた“黄金世代” 渋野日向子は予選落ち、首位は“伏兵”…畑岡、原らV圏内
2020.06.26新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ第2日が26日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われた。首位と6打差の59位で出た日米5勝の渋野日向子(サントリー)は74の通算2オーバーとし、71位で予選落ちを喫した。一方で9アンダーで首位に立ったのはツアー未勝利の“伏兵”田中瑞希(フリー)。ともに1998年度生まれの黄金世代。ほかにもタレント揃いの“同期選手”たちは、開幕戦でどんな結果を残したのか振り返る。
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