記事一覧
-

武居由樹、V3戦へKO宣言 天心の元スパー相手を「序盤からぶっ倒しに行く」 仕上がりは「過去イチ」
2025.09.04ボクシングのWBO世界バンタム級王者・武居由樹(大橋)が3日、横浜市内の所属ジムで公開練習を行った。武居は14日に、名古屋市のIGアリーナで同級1位クリスチャン・メディナ(メキシコ)と対戦する。指名試合による3度目の防衛戦は「序盤からぶっ倒しに行く」。笑顔の裏に強い覚悟をもって試合に臨む。興行は、NTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信。戦績は29歳の武居が11勝(9KO)、25歳のメディナが25勝(18KO)4敗。
-

総額21億円超え豪華メンバーが集合 日本女子ゴルファーのオフ食事会で「みんないい笑顔」
2025.09.04米女子ゴルフツアーのFM選手権は日本時間1日まで、米マサチューセッツ州TPCボストン(6533ヤード、パー72)で開催された。通算13アンダーで日本勢最上位の7位に入った畑岡奈紗(アビームコンサルティング)が自身のインスタグラムを更新。今季の総獲得賞金21億円超えの日本人ツアーメンバーが集結した豪華ショットを公開した。
-

大谷翔平、規格外46号にショック ド軍新人の反応に米ファンは共感「僕も同じだよ」
2025.09.04米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地パイレーツ戦に「1番・DH」で先発出場。3回にドジャース移籍後100号となる46号ソロを放った。爆速でスタンドへ着弾した時速193キロの一発に対する同僚新人のリアクションが現地ファンの話題となっている。
-

9勝・今永昇太が119年ぶり快挙 メジャー2年目で圧倒的「0.93」 証明された制球力
2025.09.03米大リーグ・カブスの今永昇太投手が2日(日本時間3日)、本拠地ブレーブス戦に先発し、6回を5安打3失点に抑え、9勝目(6敗)を挙げた。6試合連続でクオリティースタート(6イニング以上を自責点3以下)を達成した中、米メディアは119年ぶりに記録した快挙に脚光を当てている。
-

大谷翔平46号、敵地解説が感じ取っていた“異常性” データが証明「だろうね」
2025.09.03米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地パイレーツ戦に「1番・DH」で先発出場。5打数3安打2打点と活躍するもチームは7-9で敗れた。3回にドジャース移籍後100号となる46号ソロを放つと、時速193キロの一発には敵地実況席も驚愕している。
-

42歳フィギュア女子が本番でバク宙 新SPの“心をつかむ”要素に米記者絶賛「華やかさ」
2025.09.03フィギュアスケートの2024年世界選手権ペアで優勝したディアナ・ステラート、マキシム・デシャン組(カナダ)が2日(日本時間3日)、米ニューヨークで行われた「ジョン・ニックス・ペア・チャレンジ」で新プログラムを披露した。バク宙を含む新演技を米記者が絶賛した。
-

53歳超大物レスラーが“激ヤセ” 公の場に現れ…「筋肉量が減った」米紙が注目
2025.09.03元プロレスラーで「ザ・ロック」の愛称でも知られる俳優の53歳ドウェイン・ジョンソンの“激ヤセ”姿が話題を集めている。8月30日に開催されたベネツィア映画祭のイベントに出席。米ニューヨーク州地元紙「ニューヨーク・ポスト」が注目している。
-

ペア解消のシダマツ「本当に最後なんだな」 燃え尽き、休養を経て…1年後のパリでかけた銅メダルの価値
2025.09.03“シダマツ”ペアが、思い出の地で挑戦を終えた。パリで行われたバドミントンの世界選手権が8月31日に閉幕。この大会を最後にペアを解消する女子ダブルスの志田千陽/松山奈未(再春館製薬所)は、準決勝で敗れた。松山は、試合が終わると同時に涙を見せた。対戦相手や主審にあいさつをした後、2人は温かい拍手と声援を受け、四方に礼をした。志田は「たくさんの方が見てくれていたんだなと思い、すごく幸せな気持ちでした」と話し、松山は「目に焼き付けておこうと思って、たくさん見渡していました。本当にありがとうございましたという気持ちを、お辞儀で伝えました」と挑戦の最後を振り返った。
-

大谷翔平、爆速193キロ弾で「史上No.1」データ判明 衝撃のジャッジ超え…米識者が紹介
2025.09.03米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地パイレーツ戦に「1番・DH」で先発出場。5打数3安打2打点と活躍するもチームは7-9で敗れた。3回にドジャース移籍後100号となる46号ソロをマーク。米識者はその打球速度に関する史上No.1のデータを明らかにしている。
-

英語力ゼロで単身渡英「生きるのに必死」 挫折を経ての決断、そこで見つけた“大切なこと”――トランポリン・森ひかる
2025.09.03トランポリン日本代表として東京、パリと2大会連続で五輪に出場した森ひかるが、「THE ANSWER」のインタビューに応じた。日本のトップ選手として活躍し、2度の五輪出場を経験してきたなかで、今年1月から単身、イギリスに渡って生活をしている。渡英を決意した経緯や、現地での練習を通じて得た気づき、そして新たに見つけた目標――。「めっちゃ楽しい」と語る日々について話を聞いた。(取材・文=長島 恭子)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








