記事一覧
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プロ志望届公示 明大の150kmコンビ、大分の好右腕らが提出…昨季を上回る計255人に
2020.09.17日本高校野球連盟と全日本大学野球連盟は16日、新たなプロ志望届の提出者を公式サイトで公示。大分商の川瀬堅斗投手、明大の最速153キロ右腕・入江大生投手、中山晶量投手らが追加され、提出者は高校生190人、大学生65人となった。
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「びっくりして携帯落とした」 超大波22.4m制覇、女性サーファーの快挙が50万再生
2020.09.17東京五輪の新種目に採用され、日本でも注目度が上昇しているサーフィンで衝撃の“世界記録”が誕生した。ブラジル人の女性サーファーが乗った高さ73.5フィート(約22.4メートル)の波が女性史上最高記録としてギネスワールドレコードに認定。実際のシーンを同公式SNSが動画付きで公開すると、衝撃映像に対して「転倒したらどうなっていたのか……? 怖い」などと驚きの声が上がっていたが、「まるで映画」「びっくりして携帯落とした」と反響はさらに拡大。再生回数は50万回を超えている。
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パトリック・チャン、年上美人妻との新婚2ショットに祝福続々「美しい!」「お幸せに」
2020.09.17フィギュアスケートの世界選手権を3度制したパトリック・チャンさん(カナダ)が結婚したことがわかった。相手は元フィギュアスケート選手のエリザベス・パットナム(同)さん。現地のウェディングフォトを撮影する会社「ワイルド・コースト・ラブ」が2ショットを公開しているが、海外ファンからは「美しい!」「お幸せに」などと祝福が届けられている。
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二盗から一気に生還 ダル同僚名手の“神走塁”に米称賛「大好き」「見ていて楽しい」
2020.09.16米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手は15日(日本時間16日)、本拠地インディアンス戦に先発。7回で3失点と粘投し、勝利投手の権利を持ってマウンドを降りたが、救援投手が打たれてメジャートップの8勝目はならなかった。チームは6-5でサヨナラ勝ちした一戦でMLBが注目したのはハビアー・バエズ内野手の神走塁だ。二盗を試みると、相手のミスを逃さず一気に本塁生還するシーンを動画付きで公開。米ファンの称賛を浴びている。
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次戦で錦織に挑むのはイケメン18歳 歓喜のガッツポーズに海外興奮「お気に入りの選手」
2020.09.16テニスのイタリア国際シングルスは15日(日本時間16日)、男子シングルス1回戦が行われ、世界ランク249位のロレンツォ・ムセッティ(イタリア)が同17位のスタン・ワウリンカ(スイス)に6-0、7-6(7-2)のストレートで勝利。錦織圭(日清食品)が待つ2回戦へ駒を進めた。ATP公式インスタグラムが、ムセッティがガッツポーズを決める写真を公開すると、「がんばれムセッティ」「怪物だ」などとファンの注目を集めている。
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42秒間ボールが止まらない 全米OP、凶悪すぎるグリーンに米悲鳴「何が起きているんだ」
2020.09.16男子ゴルフの全米オープンは17日に米ニューヨーク州のウイングドフットGCで開幕する。日本からは松山英樹(レクサス)、石川遼(カシオ)らが出場するが、グリーンを攻略できるかが大きなカギを握りそうだ。“レジェンド”セベ・バレステロスのキャディだったビリー・フォスター氏が自身のSNSで1番グリーンの映像を公開しているのだが……。ゴルファー泣かせの凶悪な仕上がりに米ファンからは「何が起きているんだ!」「信じられない」などと驚きの声が上がっている。
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夏の猛練習は「美談」ではない 指導者が意識すべき成長機会を“奪っている”可能性
2020.09.16今年の夏休みはどんな夏休みだっただろうか。日本で一般的に夏休みというと部活動やスポーツクラブは毎日のように練習や試合でスケジュールが埋まることが少なくない。
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大坂なおみが「kawaii」変身 日本人デザイナーとのコラボに反響「色んなあなたが大好き」
2020.09.16女子テニスの世界ランク3位・大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。ファッションブランド「アディアム」とコラボレーションしたコレクションが販売開始したことを報告。実際に商品を身にまとった姿を公開すると、海外ファンからは「超可愛い」「華々しいコラボレーションね」などと反響が集まっている。
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八村塁は「1stチームに入るべき」 往年の名手が異論唱えた理由「突出していた」
2020.09.16米プロバスケットボール(NBA)は15日(日本時間16日)、今シーズンのオールルーキーチームを発表し、ウィザーズの八村塁はセカンドチームに選出された。日本人初の栄誉となったが、NBA往年の名手、カロン・バトラー氏は「ルイ・ハチムラはファーストチームに選出されるべきだった」との見解を示している。
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78km超遅球を本塁打 衝撃の珍記録に米驚愕「すごい山なりだ」「下投げ?」
2020.09.16米大リーグで衝撃の珍記録が生まれた。ブルージェイズの内野手サンティアゴ・エスピナルが15日(日本時間16日)のヤンキース戦で、大差のついた9回に登板。ふわりとした山なりのボールを投げたが、これが48.7マイル(約78.4キロ)の超遅球だった。打者のDJ・ラメーヒューがスタンドまで運んだのだが、これは2008年以降、最も遅い球を打った本塁打に。実際の場面を米記者が動画付きで投稿。米ファンの驚きを誘っている。
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