記事一覧
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「こっちまでもらい泣き」 カメラの前でこらえきれず涙、バレー女子23歳の気丈さに反響
2025.09.07バレーボールの世界選手権は6日、タイ・バンコクで女子準決勝が行われ、世界ランク5位の日本が同4位トルコと対戦。1-3(25-16、17-25、18-25、25-27)で敗れ、決勝進出はならなかった。試合後、涙が止まらない佐藤淑乃の姿に心を打たれるファンが続出した。
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「速報!」ドジャースに訪れた久々の状況 米番記者も皮肉まじりに投稿「この遠征で初めて…」
2025.09.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地オリオールズ戦に「1番・DH」で先発出場。初回の第1打席で右前打を放つと、3回の第2打席では内野ゴロの間に先制点をもたらした。遠征5試合目で初めてリードを奪ったことを、米番記者も「速報!」と皮肉まじりに報じた。
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ドジャースは「惨事を逃れた」 怪我人続出も…不幸中の幸いにロバーツ監督が安堵
2025.09.07米大リーグのドジャースは6日(日本時間7日)、敵地でオリオールズと対戦。試合前にはデーブ・ロバーツ監督がメディアの取材に対応した。背中の張りのため、前日の同カードを登板回避したタイラー・グラスノー投手について「惨事を逃れた」と軽傷を強調。近いうちに先発ローテに復帰できる見込みを明かした。
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ゆなすみペアSP自己ベスト、3位発進に長岡「練習してきたことを出せた」 昨季の課題克服
2025.09.07フィギュアスケートのチャレンジャー・シリーズ(CS)木下グループ杯第2日が6日、大阪府泉佐野市の関空アイスアリーナで行われた。ペアのショートプログラム(SP)では、長岡柚奈・森口澄士(木下グループ)組が自己ベスト66.27点で3位発進した。
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日本、韓国ドラ1確実の逸材をKO 最速157kmでも「速い」とは感じず…刺客・高畑知季の起用理由【Uー18W杯】
2025.09.07野球の国際大会「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18野球ワールドカップ」は6日、沖縄県那覇市の沖縄セルラースタジアム那覇などでオープニングラウンド2日目を行い、日本代表はライバル韓国に4-2で快勝。開幕から2連勝とした。前日イタリアに大苦戦した日本は、なぜ最速157キロを誇る韓国先発のパク・ジュンヒョンを打ち崩せたのか。小倉全由監督が打線に仕込んだ「起爆剤」が最高の働きをしてみせた。
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「まじか、衝撃的なニュースだ」 試合に“侵入者”→予想外の事態 選手と審判に異変発生
2025.09.07海外サッカーの試合中、選手が続々とピッチへ伏せる奇妙な光景が広がった。あるハプニングをきっかけに、審判や中継カメラマンまでも地面に伏せる異例の事態が発生し、海外で話題に。「一体何が起こっているんだ」と騒然となっている。
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早大卒・稲垣那奈子がツアーVで陥った悪循環 払拭の8アンダー「やっと優勝の言葉が薄れてきた」
2025.09.07女子ゴルフの国内ツアー・ゴルフ5レディス初日が6日、千葉・GOLF5Cオークビレッヂ(6505ヤード、パー72)で開催された。前日5日の第1日が荒天で中止になり、2日間36ホールの短縮競技に変更。その状況下、早大卒の25歳・稲垣那奈子(三菱電機)が、9バーディー、1ボギーの64で回って、8アンダーの首位に立った。今季は6月のリゾートトラストレディスでツアー初優勝を達成。だが、その後は3試合連続予選落ちを喫するなど、もがいていた。それを一気に払しょくするバーディーラッシュで自己ベストを3打更新。残り18ホールで2勝目を目指す。
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りくりゅうペア貫禄の首位発進 木原「まずは十分」 充実の裏に“大谷超え”256本塁打ペース
2025.09.07フィギュアスケートのチャレンジャー・シリーズ(CS)木下グループ杯第2日が6日、大阪府泉佐野市の関空アイスアリーナで行われた。ペアのショートプログラム(SP)では、三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)が79.94点で首位発進した。
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恋愛禁止ルールはもう時代遅れ? 彼氏&彼女の存在も力に…令和の学生アスリートの本音「規則でも隠れて…」
2025.09.07「アスリートはスポーツだけをやっていればいい」――。かつての日本に根付いた価値観。時代は令和に移り、高校球児の丸刈り強制の撤廃、オシャレをするアスリートの増加などスポーツ界も変わり始めている。
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父は元巨人、セペダJr.「僕のアイドル」 2年間暮らした日本は「国として本当に素晴らしい」【U-18野球W杯】
2025.09.07野球の国際大会「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18野球ワールドカップ」は6日、沖縄県那覇市の沖縄セルラースタジアム那覇などでオープニングラウンドの2日目を行い、キューバ代表が8-0でイタリアに圧勝し2連勝とした。「8番・中堅」で先発したフレデリク・セペダJr.は、父が2014年から2年間巨人でプレー。キューバ国内リーグの伝説的な選手だ。打撃好調の中、日本での思い出も語った。
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