記事一覧
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世界陸上開幕、競歩スタートラインで作られた光景にファン驚き 100人近く「新鮮!」「男子も女子も…」
2025.09.13陸上の世界選手権東京大会が13日に開幕した。東京での開催は1991年以来、34年ぶり。最初の決勝種目として、男子35キロ競歩と女子35キロ競歩が国立競技場発着のコースで行われた。
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「女神か?」 世界陸上、朝7時からいきなりTBSに映った大人気女優に騒然「朝からビジュ完璧」「目の保養」
2025.09.13陸上の世界選手権東京大会(国立競技場)が13日、開幕する。中継するTBSで大会アンバサダーを務める女優・今田美桜が中継開始の午前7時から登場。早くも視聴者の熱視線を集めた。
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日本のゴルフ文化に「感激して…」 韓国ツアー8勝人気女子、忘れない初参戦の好印象
2025.09.13女子ゴルフの国内メジャー第2戦・ソニー日本女子プロゴルフ選手権は12日、茨城・大洗GC(6840ヤード、パー72)で前日から持ち越した第1ラウンド(R)の残りと第2Rが行われた。25歳パク・ヒョンギョン(韓国)は、第2Rを4バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの71で回り、通算2オーバーだった。2度目のJLPGAツアー参戦。大会期間中、日本ファンの温かい声援に感銘を受けたことを明かしている。
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賛否呼ぶ「イケメン」容姿報道 女性誌で特集され…当事者の本音「そこから応援につながれば」――陸上・橋岡優輝
2025.09.1313日開幕の陸上世界選手権東京大会(国立競技場)で走り幅跳びに出場する日本代表・橋岡優輝(富士通)が、「THE ANSWER」のインタビューに応じた。2021年東京五輪で6位入賞を果たした日本のエースジャンパー。“イケメンアスリート”として取り上げられる現状について本音を聞いた。
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英語は“ほぼ喋れず”海外挑戦 「誘惑が多い」日本を飛び出し、断った退路「逆に楽だった」――陸上・橋岡優輝
2025.09.1313日開幕の陸上世界選手権東京大会(国立競技場)で男子走り幅跳びに出場する日本代表・橋岡優輝(富士通)が「THE ANSWER」のインタビューに応じ、海外挑戦について次世代にメッセージを送った。2021年東京五輪で6位入賞を果たした日本のエースジャンパーは、23歳だった2022年秋からアメリカに渡り、技術を磨く日々を選択。慣れ親しんだ環境から飛び出し、得た気づきや財産とは。(取材・文=THE ANSWER編集部・戸田 湧大)
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「2人の命が奪われることは過去になかった」 米ボクシング重鎮、リング事故続く日本を支援へ
2025.09.13ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が12日、名古屋市内で会見を行った。14日に同市のIGアリーナでWBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)との団体内統一戦を行う。会見後には米興行大手・トップランク社のCEOボブ・アラム氏が取材に応じ、日本のボクシング界でリング事故が続いていたことについて言及した。
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バレー男子の発表に衝撃「え?」「嘘やろ…」 相次ぐ悲鳴、名前がなかった人物「見たかった」
2025.09.13男子バレーボールの日本代表は12日、世界選手権メンバー14人を発表した。主将の石川祐希をはじめ、ネーションズリーグ(VNL)にも出場した選手が揃った一方、名前がなかった1人の選手にネット上では注目が集まった。
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「これぞ日本の違いだ!」 JR駅で海外選手を仰天させた光景 世界に誇れる“らしさ”【世界陸上】
2025.09.13陸上の世界選手権東京大会は13日、国立競技場で開幕する。各国の選手が続々と来日。オーストリア代表で、男子1500メートルに出場するラファエル・パリッチは、JRのホームで発見した日本ならではの光景に思わず視線を向けていた。
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大谷翔平の“本性”透けた咄嗟の行動「ふとした時に…」 苦言翌日の姿も「史上最高だ」
2025.09.13米大リーグ・ドジャースは現在ナ・リーグ西地区首位を走る。10日(日本時間11日)までの9連戦は、開始から5連敗しながらその後に4連勝と盛り返した。その間、大谷のプレー外での振る舞いも話題を呼んでいた。
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バレー石川真佑と「に、似てきた!?」 たびたび話題沸騰の2人が対面「やっと再会!」
2025.09.13今月世界選手権を終えたバレーボール女子日本代表の主将・石川真佑と、フルート奏者でモデルのCocomiが再会を果たした。
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