記事一覧
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バレー日本の「監督が素晴らしい」「声かけてるの最高」 舞台裏でお茶目な行動が判明
2025.09.177日までタイで開催された女子バレーボールの世界選手権で、準決勝に進出した日本はトルコに1-3で敗戦。続くブラジルとの3位決定戦で惜しくも2-3で敗れ、4位とメダルに一歩届かなかった。日本バレーボール協会のYouTubeチャンネルはファイナルラウンドの密着動画を公開。選手インタビュー時に見せたフェルハト・アクバシュ監督のお茶目な振る舞いが話題を呼んでいる。
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たった10分で…大谷ファンに“昼食タイムの悲劇”直撃 「キッチンから戻ったら…ナニコレ」
2025.09.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地フィリーズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。5回無安打無失点の好投を披露した。4-0とリードし、68球で降板した直後に中継ぎ陣が打たれ、あっという間に逆転を許した。降板からわずか10分後の悲劇だった。
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大谷翔平の“健気な50号”に応えられないド軍投壊 「酷い」「どないなっとんねん」嘆きの声続出
2025.09.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地フィリーズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。8回に今季50号ソロを放った。投手としては5回無安打無失点の好投を披露。メジャー史上6人目の2年連続50号となった。この試合で50奪三振、50本塁打の「50-50」も史上初めて達成。それでも報われない展開で、ネット上は嘆きの声であふれた。
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敵地お手上げ、大谷50号HR! 「煙が出た」「ボールにタトゥーを刻んだ」 史上初「50-50」も
2025.09.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地フィリーズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。8回に今季50号ソロを放った。投手としては5回無安打無失点の好投を披露。メジャー史上6人目の2年連続50号となった。この試合で50奪三振、50本塁打の「50-50」も史上初めて達成した。
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大谷降板10分後に悲劇「呪いなのか?」「後悔しても後の祭り」 ふがいないド軍にネット怒り噴出
2025.09.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地フィリーズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。5回無安打無失点、5奪三振の完璧な投球で、勝ち投手の権利を持ってマウンドを下りた。しかし直後の6回に救援がつかまり逆転。ネット上のファンからは嘆きの声が続出している。
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大谷登板で「やっぱり違和感ありますね」 ノーヒット投球の裏でメジャーOB仰天「見ないから」
2025.09.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地フィリーズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。初回のマウンドではナ・リーグ本塁打王争いをするカイル・シュワーバー外野手と“直接対決”し見逃し三振に仕留めると、裏の第1打席では二塁内野安打を放った。2回のマウンドで、試合を中継したABEMA実況席ではある“違和感”が指摘されていた。
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「すごく新鮮」世界陸上TBS中継で視聴者が耳で感じる“変化” 2人の正体に「ナイス」「快活さ」
2025.09.17陸上の世界選手権東京大会は連日、国立競技場で超人たちが熱戦を繰り広げている。TBS系の中継では女性アナウンサーが実況を務める種目もあり、注目を集めている。
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「先発が2回で泥だらけなの…」 大谷マウンドで“普通ありえない”事象に衝撃「絵になる男だ」
2025.09.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地フィリーズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。初回のマウンドではナ・リーグ本塁打王争いをするカイル・シュワーバー外野手と“直接対決”し見逃し三振に仕留めると、裏の第1打席では二塁内野安打。X上のファンは、大谷しかありえないユニホームの状態に注目している。
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スイス人が東京で驚いた「達人級」の暑熱対策 工事現場でポピュラーな“内蔵グッズ”に注目【世界陸上】
2025.09.17陸上の世界選手権東京大会は連日熱戦が続いている。9月に入っても猛暑が続く中、長距離種目ではスタート時間が早められるなど大会側も暑熱対策を講じている。海外メディアは、ファンが講じているユニークな対策を動画で紹介している。
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43歳で世界を走った「体育の先生」 5時起き練習→娘の弁当作り→仕事へ…すべてを諦めない人生のモットー【東京世界陸上】
2025.09.17陸上の世界選手権東京大会は13日から国立競技場で熱戦が繰り広げられている。2007年の大阪大会以来18年ぶり3回目の日本開催。現地で取材する「THE ANSWER」では、選手や競技の魅力を伝えるほか、新たな価値観を探る連載「東京に集いし超人たち」を届けていく。第5回は「仕事と競技の両立」。14日の女子マラソンで38位に入ったヴァネッサ・ウィルソン(豪州)は、体育教師としてフルタイム勤務する43歳。過酷な環境でもモチベーションを維持できる秘訣を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・戸田 湧大)
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