記事一覧
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バトンパスから10歩で悲劇 メダル圏内→アンカー途中棄権、痙攣で倒れこんだ最速男のラストラン【追憶の世界陸上】
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会は21日までの9日間、国立競技場で熱戦が繰り広げられている。今大会が20回目となる大舞台では、過去に記憶に残る様々なシーンがあった。1991年以来、34年ぶりに東京で開催されるこの機会に「追憶の世界陸上」として振り返る。2017年ロンドン大会、人類最速スプリンターが、まさかの形で現役生活に別れを告げた。
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世界陸上で悪夢…女子3000m障害決勝で激しく転倒→担架搬送 V選手も心配「転倒する音が聞こえたけど…」
2025.09.17陸上の世界選手権東京大会第5日は17日、国立競技場で行われた。女子3000メートル障害決勝では、2021年東京五輪金メダリスト、ペルース・チェムタイ(ウガンダ)が転倒し、途中棄権するアクシデントが発生した。金メダルを獲得したフェイス・チェロティッチ(ケニア)は「気の毒に思うわ。悲しいことよ」と心配した。
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男子1500m決勝で国立大拍手! 前回王者がレース中盤で足痛めながら完走、大きく離され最下位も棄権せず【東京世界陸上】
2025.09.17陸上の世界選手権東京大会第5日が17日、国立競技場で行われた。男子1500メートル決勝で、連覇を狙ったジョシュ・カー(英国)は中盤で足を痛めて最下位の14位となったが、4分11秒23で完走。大きな拍手が注がれた。
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女子3000m障害決勝でアクシデント 東京五輪女王が転倒→棄権、ぐったり動けず…救護係10人駆け付け担架搬送
2025.09.17陸上の世界選手権東京大会第5日は17日、国立競技場で行われた。女子3000メートル障害決勝では、2021年東京五輪金メダリスト、ペルース・チェムタイ(ウガンダ)が転倒し、途中棄権するアクシデントが発生した。
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男子200mで衝撃! 流しまくって「19秒84」、17歳の超新星を圧倒した「ジャマイカのレベルすげぇ!」【東京世界陸上】
2025.09.17陸上の世界選手権東京大会第5日が17日、国立競技場で行われた。男子200メートル予選5組で、ブライアン・レベル(ジャマイカ)が19秒84(向かい風0.1メートル)で1着。終盤流しての好タイムに、ネットで衝撃が広がった。
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世界陸上でまさか ラスト10m緩めて2人抜かれ…「0秒006差」で痛恨敗退 露呈した「経験不足」
2025.09.17陸上の世界選手権東京大会第5日(国立競技場)は17日、男子200メートル予選でロバート・グレゴリー(米国)がラスト流して他2選手に抜かれ、組5着に。上位3着の準決勝進出ラインに漏れ、さらにタイムも1000分の6秒差で敗退した。
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男子200m鵜澤飛羽、ナルトポーズで予選通過 村竹から「お前もやれ」指令、大歓声に「ほぼ泣きながら走ってました」【東京世界陸上】
2025.09.17陸上の世界選手権東京大会第5日は17日、国立競技場で行われた。男子200メートルで日本選手権3連覇中の鵜澤飛羽(JAL)は、予選6組に登場。20秒39の3着で18日の準決勝に進出した。
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大谷50号の裏で「11連続」悲運に嘆き「そういえばまた…」 異常なペースに心配の声
2025.09.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地フィリーズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。8回に今季50号ソロを放った。メジャー史上6人目の2年連続50号を達成したが、直近11発の共通点に気づいたファンからは「またか」という声が届いている。
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ボルトも認める超逸材、17歳ガウト・ガウトが世界陸上デビュー! 200m予選組3着で準決勝へ、選手紹介から大歓声
2025.09.17陸上の世界選手権東京大会第5日が17日、国立競技場で行われた。男子200メートル予選5組に注目の新星、17歳のガウト・ガウト(オーストラリア)が登場。20秒23(向かい風0.1メートル)の3着で準決勝に進んだ。
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“世界最速オタク”ライルズ、今度は孫悟空「瞬間移動」ポーズ? 19秒99余裕の組1着で準決勝へ【東京世界陸上】
2025.09.17陸上の世界選手権東京大会第5日が17日、国立競技場で行われた。男子200メートル予選に、4連覇を狙うノア・ライルズ(米国)が登場。19秒99で4組1着となり、準決勝に進出した。
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