記事一覧
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「17歳なのに…」涙をぐっと我慢した久保凛のインタ対応にX感動 隠した感情「強い子すぎる」
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会第6日は18日、国立競技場で行われた。女子800メートル予選には日本記録保持者の17歳、久保凛(東大阪大敬愛高3年)が出場。3組で2分2秒84の7着となり、準決勝進出はならなかった。レース後のインタビューで目に涙を浮かべ、悔しさを露わに。しかし、気丈に話す姿に「涙出さないの強い子すぎる」との声が上がった。
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“ギア上げた” ライルズ準決勝で今季最速19秒51!国立&ネット騒然「200mは譲らない感がスゲェ」
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会第6日が18日、国立競技場で行われた。男子200メートル準決勝に、4連覇を狙うノア・ライルズ(米国)が登場。今季世界最速となる19秒51(追い風1.0メートル)で3組1着となり、19日の決勝に進出した。
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ライルズ、準決勝から衝撃の19秒51! 200m今季世界最速に国立騒然、19日決勝で4連覇へ【東京世界陸上】
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会第6日が18日、国立競技場で行われた。男子200メートル準決勝に、4連覇を狙うノア・ライルズ(米国)が登場。今季世界最速となる19秒51(追い風1.0メートル)で3組1着となり、19日の決勝に進出した。
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井上尚弥、落ち度なき後退に米同情「見事だった。ただ…」 完勝なのに2位→3位の理由
2025.09.18ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は14日、名古屋市のIGアリーナでムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)との防衛戦を戦い、3-0(118-110×2、117-111)の判定勝ち。「最大の強敵」を終始圧倒し、世界最多となる5度目の4団体同時防衛に成功した。ただ、米メディアの全階級を通じた最強ランキング「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」では順位が下がり「彼に何か落ち度があったからではない」とされている。
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東京世界陸上、初の雨中の戦いに “妖精”は雨宿り、やり投げ選手がタオルで入念に手を拭くシーンも
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会第6日は18日、国立競技場で行われた。イブニングセッションのみのこの日は、初めて本格的な雨となった。
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「実写・眠れる森の美女じゃん」 寝袋をかけ…中継に映ったマフチフの“寝顔”が「綺麗すぎんだろ」X騒然【東京世界陸上】
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会(国立競技場)は18日、女子走り高跳び予選にパリ五輪金メダリストのヤロスラワ・マフチフ(ウクライナ)が登場。1本目を待つ間に横になり、目をつむってリラックスする様子を見せた。その様子が中継で紹介され、話題になっている。
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17歳・久保凛、800m予選敗退に涙 組7着、レース展開に誤算「もっと強くなって戻って来る」【東京世界陸上】
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会第6日は18日、国立競技場で行われた。女子800メートル予選には日本記録保持者の17歳、久保凛(東大阪大敬愛高3年)が出場。3組で2分2秒84の7着となり、準決勝進出はならなかった。
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田中希実の予選突破を同組・山本有真が“アシスト” ペース作り申し出「『2人で作ったレースだよ』と」【東京世界陸上】
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会第6日は18日、国立競技場で行われた。女子5000メートル予選で、山本有真(積水化学)は15分36秒29の18位で予選落ち。同組の田中希実(New Balance)のためにもペースをつくり、ゴール後は抱き合った。
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ドジャース戦で「断固拒否」の珍事発生 “Uターン”の結果に喝采「9割方負けてたと思う」
2025.09.18米大リーグのドジャースは17日(日本時間18日)、本拠地でフィリーズと対戦した。試合終盤、投手交代を告げに来たデーブ・ロバーツ監督を、マウンド上のブレイク・スネル投手が“追い返す”という珍事があった。
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「眠れる妖精」マフチフ、東京でも“眠る” 田中希実の力走で競技場沸くも…目を閉じてリラックス【東京世界陸上】
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会(国立競技場)は18日、女子走り高跳び予選にパリ五輪金メダリストのヤロスラワ・マフチフ(ウクライナ)が登場。1本目を待つ間に横になり、目をつむってリラックスする様子を見せた。
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