記事一覧
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「お父様ちょっと照れている」 娘は元アイドル、プロ野球監督の“親子始球式”に反響
2025.09.19プロ野球で実現した“親子始球式”にファンが注目している。娘がマウンド、父が捕手という夢のバッテリーに「お父様、ちょっと照れている」「フォームも姿勢もとても綺麗」と賛辞が寄せられた。
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「いきなり脱ぎ出して仰天」 バレー宮浦健人の筋肉美に「現地のお姉さん大騒ぎ」ユニ交換が話題
2025.09.19バレーボールの男子世界選手権で17日、日本代表の宮浦健人が対戦チーム主将の求めに応じてコート上でユニホームを脱ぎ交換。大観衆の前で披露したムキムキの肉体に、日本のファンが驚愕している。
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大相撲中継、最前列で映りこんだ結成43年コンビに驚き「めっちゃ仲良い」 80年代から活躍
2025.09.19大相撲秋場所で連日熱戦が続く中、客席の顔ぶれも話題を集めている。17日の4日目には、懐かしのお笑いコンビが揃って登場。ともに68歳となったが現在の姿に「久々に見た」「仲良さそう」との声が集まった。
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フィリーズ地元局、大谷は「ありえない。100%断言します」 現実離れの衝撃「任天堂の選手だ」
2025.09.19米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は17日(日本時間18日)、本拠地ロサンゼルスで行われたフィリーズ戦の8回に2試合連続となる51号ソロ。5-0で勝ったチームに貢献した。この一発には、フィリーズの試合後番組でも驚きの声が次々に上がっている。
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日本女子を抱きかかえ…タンクトップで大暴れ 09年、縦横無尽のドイツ発マスコットが話題【追憶の世界陸上】
2025.09.19陸上の世界選手権東京大会は13日に開幕し、21日までの9日間、国立競技場で熱戦が繰り広げられる。今大会が20回目となる大舞台では、過去に記憶に残る様々なシーンがあった。1991年以来、34年ぶりに東京で開催されるこの機会に「追憶の世界陸上」として振り返る。2009年ベルリン大会では大暴れのマスコットに注目が集まった。
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陸上界に眠る“禁断の記録”に肉薄! 0秒18差…鉄人マクローフリン歴代2位で金 織田裕二「1位ってやんちゃな記録なんで」
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会第6日は18日、国立競技場で行われた。女子400メートル決勝で、シドニー・マクローフリンレブロン(米国)が世界歴代2位となる47秒78で金メダルを獲得した。47秒台が出たのは1985年以来、40年ぶり。大会アンバサダーの俳優・織田裕二の興奮も止まらなかった。
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世界陸上、緊急搬送された東京五輪女王に続報 転倒→ぐったり動けず…1時間後に「ようやく回復」
2025.09.18心配された東京五輪女王に光が差し込んだ。陸上世界選手権東京大会(国立競技場)の女子3000メートル障害決勝で転倒し、途中棄権した2021年東京五輪金メダリスト、ペルース・チェムタイ(ウガンダ)。地元メディアによると病院に緊急搬送されたが、回復に向かっているという。
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世界陸上でハプニング 脚にトラブルで急失速、8番手も…「0.001秒」同タイムの奇跡で“9人決勝”へ
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会(国立競技場)第6日は18日、女子200メートル準決勝でアンソニーク・ストラチャン(バハマ)がゴール前で脚に異変が起こり、失速しながら組4着でゴール。しかし、全体タイム8番手で1000分の1秒まで他組の選手と並び、決勝進出するミラクルとなった。
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男子400m中島佑気ジョセフ、日本史上最高6位入賞の快挙! 日本人34年ぶり決勝、雨中の猛追激走に大歓声【東京世界陸上】
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会第6日は18日、国立競技場で行われた。男子400メートル決勝には、日本記録保持者の中島佑気ジョセフ(富士通)が出場。前回東京で開催された1991年大会の高野進(7位)以来、日本人にとって34年ぶりとなるファイナルを疾走し、44秒62で日本勢最高の6位に入った。
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「17歳なのに…」涙をぐっと我慢した久保凛のインタ対応にX感動 隠した感情「強い子すぎる」
2025.09.18陸上の世界選手権東京大会第6日は18日、国立競技場で行われた。女子800メートル予選には日本記録保持者の17歳、久保凛(東大阪大敬愛高3年)が出場。3組で2分2秒84の7着となり、準決勝進出はならなかった。レース後のインタビューで目に涙を浮かべ、悔しさを露わに。しかし、気丈に話す姿に「涙出さないの強い子すぎる」との声が上がった。
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