記事一覧
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小祝さくら、制服姿で撮った引退キム・ハヌルとの1枚公開「優しいハヌルさんが大好き」
2021.10.26女子ゴルフの小祝さくら(ニトリ)が自身のインスタグラムを更新。24日まで行われた国内ツアー・NOBUTA GROUP マスターズGCレディースが日本での現役最終戦だったキム・ハヌル(韓国)へ感謝をつづった。2ショット写真とともに、アマ時代に制服姿で撮影した初々しい1枚も公開している。
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田中理恵、畠山愛理らがコラボショット 豪華女子5人に反響「皆様お美しい」「鳥肌」
2021.10.25ロンドン五輪に出場した元体操日本代表・田中理恵さんが自身のインスタグラムを更新。畠山愛理さんらと世界体操の会場で撮影した写真を公開した。体操&新体操女子のコラボショットには「かっこいいです」「皆様お美しい」などとコメントが寄せられている。
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松山英樹、隠れていた“Vカップイン”別角度の映像に注目「元気になる」「かっこよい」
2021.10.25米男子ゴルフツアーのZOZOチャンピオンシップが24日まで行われ、松山英樹(LEXUS)が通算15アンダーで優勝。4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を挙げた。大会公式SNSでは、最終18番のウイニングパットが決まった瞬間を、観客席付近から撮影した映像を公開。現地の興奮が伝わってくるムービーには「日本が元気に」「かっこよい」などとコメントが寄せられている。
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引退ハヌルへ惜別続出 有村智恵「こんな可愛い選手が…」上田桃子「ずっと友達で」
2021.10.25女子ゴルフの国内ツアー・NOBUTA GROUP マスターズGCレディースが24日まで行われた。引退を表明し、日本では今大会が最終戦となったキム・ハヌル(韓国)は通算2アンダーの20位だった。上田桃子(ZOZO)、有村智恵(日本HP)ら、仲の良かった女子プロからはインスタグラムで惜別の投稿が相次いだ。
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シャウフェレ、日本だから撮れた3ショットに笑顔「大ファンのように手を振ってくれた」
2021.10.25米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップが24日まで行われ、松山英樹(LEXUS)が通算15アンダーで優勝。4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を挙げた。マスターズ、東京五輪で上位を争い、今大会も予選ラウンドで同組となったザンダー・シャウフェレ(米国)は、SNSで松山を祝福。さらに、日本に住む祖父母との3ショットも公開した。
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宮原知子に会場スタオベ エレガント衣装の舞いに海外記者称賛「芸術性とんでもない」
2021.10.25フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは24日(日本時間25日)、女子フリーが行われ、宮原知子(木下グループ)は134.15点を獲得。合計200.51点で7位となった。フィニッシュ後は観客からスタンディングオベーションが送られたが、海外記者も演技に注目。「世代屈指」「彼女のスケートが大好き」などと称賛が送られている。
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松山英樹V会場で目撃 必死なギャラリーの“必需品”に海外興味「笑ったけど完璧だ」
2021.10.25米男子ゴルフツアーのZOZOチャンピオンシップが24日まで行われ、松山英樹(LEXUS)が通算15アンダーで優勝。4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を挙げた。2年ぶりの日本開催となったこの大会。1日上限5000人のギャラリーが訪れたが、松山の優勝を見届けようとする現地の日本人ファンが用意していた“必需品”にPGAツアーが注目。海外ファンからも「最高の観客たちだ」「笑ってしまったが完璧だね」などと反響が寄せられている。
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柏原明日架が号泣 引退キム・ハヌルとの惜別2ショットに反響「姉妹みたい」「素敵」
2021.10.25女子ゴルフの柏原明日架(富士通)が自身のインスタグラムを更新。現役引退を表明しているキム・ハヌル(韓国)へ感謝をつづった。涙ながらに体を寄せ合った2ショットなども公開。ファンからは「本当の姉妹みたい」「素敵な出会いと別れ」などとコメントが寄せられている。
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内村航平、完璧な着地に秘めた美学 6位でも「全て伝えられた」と自画自賛できた理由
2021.10.25体操の世界選手権は24日、福岡・北九州市立総合体育館で最終日の種目別決勝が行われ、内村航平(ジョイカル)は鉄棒14.600点で6位に終わった。メダル獲得はならなかったが、完璧な着地を披露。誰よりも歓声を受け「会心の一撃」と自画自賛した。体操人生でこだわってきた着地には、見る者を沸かせたいという内村の美学があった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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松山英樹Vへ粋な演出 米34歳の紳士的姿勢に日本のファン称賛「最高にカッコ良かった」
2021.10.25米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップが24日まで行われ、松山英樹(LEXUS)が通算15アンダーで優勝。4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を挙げた。最終日まで優勝を争ったのが、34歳のキャメロン・トリンゲール(米国)。松山のウイニングパット後には脱帽して握手し、祝福。SNS上の日本人ファンからも「本当にナイスガイ」「紳士的でカッコよかった」などと人間性を称えられていた。
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