記事一覧
-

36歳金田久美子、3位好発進の理由は「真面目じゃなくなったから笑」 開幕前にあった“お遊び”
2026.03.20国内女子ゴルフツアー・Vポイント×SMBCレディス初日が20日、千葉・紫CCすみれC(6731ヤード、パー72)で行われた。ツアー2勝で36歳の金田久美子(スタンレー電気)は、3バーディー、1ボギーの70で回って2アンダーで3位につけた。気温10度を下回る寒さで「飛ばない」ことを自覚しながら、アプローチ、パットの感覚が冴えて好発進。18日のプロアマ大会後は、後輩プロと一緒にディズニーシーで楽しんだことも明かした。
-

米メディア衝撃…選手プロフィール欄の“詐称”が続々発覚 大谷元同僚は「8cmも…」怪現象の原因は…
2026.03.20米大リーグにおいて、今季のプロフィール欄で一気に身長が“縮んだ”選手が話題になっている。それも、一気に8センチ。米メディアが指摘すると「どれだけ多くの選手たちが身長のサバ読んでたか……」など驚きが広がっている。
-

首位発進・韓国パク・ヒョンギョンが明言「来年は日本を主戦場に」 愛称は“可愛い&美しい”26歳の野望
2026.03.20女子ゴルフの国内ツアー・Vポイント×SMBCレディス初日が20日、千葉・紫CCすみれC(6731ヤード、パー72)で行われた。推薦出場で日本3戦目のパク・ヒョンギョン(韓国)は1イーグル、4バーディー、1ボギーの67で回って5アンダーで単独首位に立った。韓国ツアー8勝、「キュート」と「ビューティフル」を合わせた「キューティフル」の愛称で親しまれる26歳は、気温10度を切る寒さの中、「リラックス」を心がけてプレー。優勝した場合、来年から日本を主戦場にすることを明言した。
-

他国の新ユニなのに「日本代表っぽい」 発表直後…相次ぐ既視感、漂う和風感「これに八咫烏つけて」
2026.03.20サッカー日本代表の2026年アウェーユニホームが20日に発表されて注目を集めたが、同日はアディダス社と契約する海外勢のアウェーユニホームも続々と発表された。そんな中、アルゼンチン代表のユニホームが「なんか日本代表っぽい」と話題になっている。
-

「マジかよ」「なんでや」衝撃から一転…高野連から舞い込んだ「お知らせ」が朗報
2026.03.20日本高野連は21日に行われる第98回選抜高校野球大会(甲子園)第3日は当日券を発売する予定であると20日、公式Xで発表した。第2日のこの日は前日に前売券が完売し、当日券の発売がなかっただけに、高校野球ファンにとっては朗報となった。
-

WBC閉幕直後、日本人に衝撃ニュース 18歳、164km…世界の“差”を痛感「なんでこんなの育つんだ」
2026.03.20世界のスターたちが凄まじいパワー、スキルを発揮したワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の閉幕からほどなく、アメリカからまたとてつもない才能を持った18歳のニュースが飛び込んだ。19日(日本時間20日)に行われた有望株同士のオープン戦、ナショナルズのミゲル・シメJr.投手が101.9マイル(約164キロ)を計測。日本の野球ファンに衝撃が走った。
-

ロコ・ソラーレ藤澤&吉田夕の行動に広がる癒し 中国撃破後、自らカメラで撮影「明るくてイイ」
2026.03.20カーリングの女子世界選手権がカナダ・カルガリーで19日(日本時間20日)に行われ、日本代表のロコ・ソラーレは中国を延長戦の末、8-7で下した。試合後、世界カーリング連盟がロコ・ソラーレの自撮り風動画をアップした。
-

大谷翔平にぶっちゃけ「真面目な話、処理できない」「麻痺している」 初実戦で161km…米国に蘇る衝撃
2026.03.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、18日(日本時間19日)に米アリゾナ州で行われたジャイアンツとのオープン戦に先発登板。4回1/3を投げて1安打無失点、4奪三振3四死球の内容だった。今季初実戦ながら最速は99.9マイル(約160.7キロ)を計測。米国では衝撃が広がっていた。
-

サッカー日本から突然の発表「ヤバ」「賛否両論ありそうだけど…」新ユニホームのデザイン話題
2026.03.20日本サッカー協会(JFA)とアディダスジャパンは20日、サッカー日本代表の2026アウェーユニホームを発表した。過去のデザインとは一線を画す、斬新な1着がネット上で話題に。ファンから反響が寄せられている。
-

競泳ニッポンに現れた超新星17歳・大橋信の衝撃 「目標は世界新」100m平泳ぎは日本新、200mも「出せるかな」
2026.03.20競泳ニッポンの「お家芸」に新星が現れた。競泳日本選手権が19日、東京アクアティクスセンターで開幕。男子100メートル平泳ぎで、大阪・四條畷学園高2年の大橋信(17=枚方SS)が58秒67の日本新記録で優勝した。従来の記録は小関也朱篤の持つ58秒78で、8年ぶりに0秒11更新。派遣標準記録も突破して、9月の愛知・名古屋アジア大会代表の座も確実にした。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








