記事一覧
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衆院選2・8決定、ミラノ五輪はどうなる? 珍しい日程バッティング、投開票日の競技は…
2026.01.20冬季ミラノ・コルティナ五輪は、来月6日に開幕。競技は4日から始まり、閉会式が行われる22日まで、8競技116種目が行われる。大会期間中となる8日は、衆院選の投開票日に。五輪とバッティングする珍しいケースが発生した。
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「弱ええー」両横綱に朝青龍が苦言 揃って連夜の金星配給に「ひどい アマチュア相撲みたい」
2026.01.20大相撲初場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。19日に行われた9日目では両横綱が共に敗れ、連日の金星配給。この事態に、元横綱も自身のXで「アマチュア相撲みたい」と苦言を呈している。
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男子駅伝で「待ってっていったのに」 同期の“裏切り”に笑撃「マラソン大会あるあるの…」
2026.01.20全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。箱根駅伝ではチームメイトだった選手も別々のチームで激突。国学院大選手が明かした同期とのレース中のやり取りには、ファンも「マラソン大会あるある」「2人の会話聞こえてきそう」などの声をあげている。
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大相撲中継で映った“猛タックル”に仰天「うおっ」 まさかの珍場面に視聴者「嬉しそう」
2026.01.20大相撲初場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。18日の中日、全取組を生中継するABEMAの実況席では元アスリートが鋭いタックルを見舞う珍場面が映り、視聴者を爆笑させる一幕があった。
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「私はいつも孤独でした」…スターの本音をコンテンツに “72年ぶり復活”米国の女子プロ野球にビジネスの勝算
2026.01.20「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「アメリカで72年ぶりに復活する女子プロ野球」。
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大相撲で異例の光景、海を越えて話題に「これがアメリカなら?」「顔に敬意が…」 SNS上で拡散
2026.01.20大相撲初場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。2横綱2大関が全員敗れる波乱が起きた18日の中日。全取組終了後、会場で広がった異例の光景が話題になり、海外のSNSユーザーからも感嘆の声が寄せられた。
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フィギュア氷上に投げられた「大量のぬいぐるみ」どうする? 粋な活用法「全て新しい家に…」米選手
2026.01.20フィギュアスケートの全米選手権・男子シングルで8位となったジェイソン・ブラウンが、投げ込まれたぬいぐるみの粋な活用法を紹介した。
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過酷な練習=勝てるではない 世界37勝、五輪王者…小林陵侑が持つトップの秘訣「練習も大事だけれど…」
2026.01.20ミラノ・コルティナ五輪が2月6日に開幕する。北京五輪ノルディックスキー・ジャンプ男子個人ノーマルヒルで金メダルを獲得した小林陵侑(チームROY)は19日、都内の日本外国特派員協会で記者会見を行い、3度目の五輪へ意気込みを語った。
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駅伝レース真っ只中に衝撃「お喋りする怪物おったわ」 青学勢に元箱根ランナー注釈「彼らは…」
2026.01.20全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。今年の箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした青学大の黒田朝日(岡山)が、3区(8.5キロ)に登場。共に箱根で優勝を掴んだ宇田川瞬矢(埼玉)とレース中に生み出した光景には、元箱根ランナーも驚いていた。
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大相撲で映った“ビッグマネー”に衝撃「セカンドバッグ級」「焼肉300回行ける」 金星で300万超
2026.01.20大相撲初場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。6年ぶりの天覧相撲として天皇皇后両陛下、愛子内親王殿下が見守った18日の中日では、前頭四枚目・大栄翔(追手風)が横綱・豊昇龍(立浪)を叩き込みで破り、金星を獲得。中継したABEMA実況席では大栄翔が手にした分厚い束の懸賞金が話題になった。
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