記事一覧
-

大坂なおみクラゲ衣装に世界が仰天「これはファッション?」「イケてる」 全豪OPにド派手な登場
2026.01.21女子テニスの大坂なおみ(フリー)が20日、全豪オープン1回戦でアントニア・ルジッチ(クロアチア)に2-1(6-3、3-6、6-4)で勝利した。登場時のド派手なファッションに注目が集まっている。
-

25歳女子ゴルファー、100万円の使い道に称賛「尊敬します」 4年連続…菅沼菜々が公表したワケ
2026.01.21女子ゴルフの菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)が20日、自身のインスタグラムを更新。公益財団法人日本パラスポーツ協会に100万円の寄付を行ったことを報告。自身も「広場恐怖症」を患う中で感じるスポーツの持つ力について語ると、ファンから称賛の声があがっている。
-

挑発された日本人…直後の仕草が「痛快やな」 三笘薫、余裕の対応に喝采「強キャラ感いい」
2026.01.21海外サッカー、イングランド1部プレミアリーグのブライトンに所属するMF三笘薫は19日(日本時間20日)、第22節ボーンマス戦に先発出場。日本人3人目となる同リーグ100試合出場を達成した。この試合で三笘が見せた興奮する相手選手とのやり取りが注目を集めている。
-

「日韓戦の惨事」 若い日本に敗れ…韓国メディアが痛烈批判「無能さと実力が明らかに」
2026.01.21サッカーのU-23日本代表は20日、サウジアラビアで開催中の「AFC U23 アジアカップ」の準決勝でU-23韓国代表に1-0で勝利。2大会連続の決勝進出を決めた。敗れた側の韓国メディアからは、消極的な試合運びを嘆く声が上がっている。
-

「きた!」「帰ってくるぞ」 競馬ファン歓喜、海外騎手の発表に高まる期待「やったー!」
2026.01.21中央競馬で女性騎手として初となる平地G1制覇の偉業を達成したレイチェル・キング騎手(豪州)が20日、自身のXを更新。日本の短期免許取得について発表すると、日本人ファンからは歓喜の声があがっている。
-

元横綱に“弟子入り”した世界的DJに騒然「どういう組み合わせ」 中継にも映り話題「なんで」
2026.01.21大相撲初場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。2横綱2大関が全員敗れる波乱が起きた18日の中日には、世界的大物ミュージシャンが最前列で観戦して話題に。元横綱にも“弟子入り”したようで、「なんで」「どういう組み合わせなんだ」と、ネット上が騒然となった。
-

男子駅伝でくまモンに変身「可愛すぎる!」 あざとい青学大OBに反響「サービス精神がcute」
2026.01.21全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われ、宮城が大会タイ記録となる2時間16分55秒で初優勝を成し遂げた。1日に行われた全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で初優勝のゴールテープを切ったGMOインターネットグループの鶴川正也は、熊本県代表として出場。開会式では地元にちなんだキャラクターになりきり、ファンの反響を集めていた。
-

大量の懸賞金に思わず「ニコッ」 初金星で感情溢れた力士に「ホッコリ」「癒される」
2026.01.21大相撲初場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。19日は九日目が行われ、結びの一番では前頭4枚目・熱海富士(伊勢ヶ濱)が横綱・豊昇龍(立浪)を破る自身初の金星を獲得。取組後、懸賞金を受け取った熱海富士のリアクションが、ファンの視線を奪った。
-

ラグビー界に衝撃が走った譲渡劇 激動4か月の内幕、候補8社から「NEC→JR東日本」はこうして決まった
2026.01.21チーム譲渡の危機から、来季JR東日本傘下のチームとして再始動するラグビーリーグワン2部のグリーンロケッツ。前編では社員選手として34歳になった今季もプレーを続けるFL大和田立の思いを聞いたが、チーム幹部はどんな思いで移譲を受け止め、チーム存続へ協議を進めてきたのか。選手、監督としてチームに携わり、日本代表、リーグワンでも運営サイドで尽力してきた太田治GM(ゼネラルマネジャー)に話を聞く。
-

ラグビー日本一3度の名門、消滅危機 「中学まで帰宅部で…」12年一筋の社員戦士が燃やした愛、恩、繋がり
2026.01.21ラグビー日本選手権制覇3度の歴史を持つNECグリーンロケッツ東葛が“最後のシーズン”を迎えた。現在リーグワン2部に相当するディビジョン2に所属するチームは、昨年8月に母体企業の日本電気株式会社(NEC)が2025-26年シーズン限りでのリーグ退会およびチーム譲渡の検討を発表。引き受ける企業がなければチームは消滅する危機に陥ったが、同12月11日に東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)との間でチーム移譲契約を締結した。選手、ファンにとっては不安と激動の4か月だったが、社員選手として12シーズンプレーを続ける大和田立は、チーム存亡の危機をどう受け止めたのか。美幌高校1年の出会いからグリーンロケッツ愛を背負って戦ってきた男の思いを聞いた。(取材・文=吉田 宏)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








