記事一覧
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丹波篠山市→マリーンズに今年もお米450kg寄贈 中森俊介の地元、8月には「黒豆ナイター」開催
2023.07.03プロ野球・ロッテは中森俊介投手の出身地で自身がふるさと大使を務める丹波篠山市から、丹波篠山こしひかり「農都のめぐみ米」450キロを寄贈されたと発表した。
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「にゃんだこれは」「クソガキ可愛すぎ」 大谷翔平31号、新同僚をイジった?猫ポーズに悶絶の嵐
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。本塁打キング独走の量産ぶりを継続しているが、ベンチに帰って来た大谷は新加入の同僚に可愛らしい猫ポーズで歓喜を共有。ファンの間で「こんなに可愛い猫ちゃん…世界一でしょ…」と話題になっている。
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大谷翔平、遂に62号ジャッジより早い31号到達! 歴史的量産に米衝撃「こんなのボンズ以来なかったが…」
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。本塁打キング独走の量産ぶり、米メディアはヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が62本を放った昨年の89試合より速い86試合で31号に到達したことを伝えた。米ファンにも「こんなシーズンはボンズ以来、見たことなかったが…」と衝撃が走っている。
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大谷翔平、7月初の特大31号で年間58発ペースに上昇! 日本人震撼「逆に怖い」「HR打たない方が珍しい」
2023.07.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、第4打席で2戦ぶり31号。月間15発を量産した6月に続く7月1号を放ち、年間58発ペースとした。本塁打キング独走の量産ぶり、恒例の日本の朝弾にファンからは「逆に怖い」「もはや大谷のモーニングコール」「7月も快調な模様」「HR打ってない方が珍しくなってきた」などの声が殺到している。
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涼しげノースリーブで「ラウンド中いつも笑顔」 女子ゴルフ鶴岡果恋に反響「可愛いです」
2023.07.03女子ゴルフの国内ツアー・資生堂レディス最終日が2日、神奈川・戸塚CC(6605ヤード、パー72)で行われた。気温30度近い夏日の中、日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は選手たちの元気溢れる画像を公開。涼しげなノースリーブだった鶴岡果恋(明治安田生命)に対し、ファンから「ラウンド中、いつも笑顔で可愛い」と反響が集まった。
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F1マシンが「本当に飛んでいた」 タイヤ交換直後の緊急停止に広がる驚き「大惨事の直前」
2023.07.03自動車レース・F1の第10戦オーストリアGPが2日まで行われた。1日のスプリントシュートアウトでは、ピットレーンで交換したばかりのタイヤに乗り上げてマシンが跳ね上がる珍事が発生。動画や画像が公開されると、海外ファンから「これは確かに危険だが、ちょっと笑ってしまった」「なんてこった」「本当に飛んでいた」と驚きの声が上がった。
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“ジャッジ推し”の辛口NY紙記者 大谷翔平の2度目満票MVPを主張「他の選手への投票は難しい」
2023.07.02米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手に対し、ニューヨーク紙がMVPに推す記事を掲載した。全チームがシーズン162試合の半数以上を消化。前半戦を振り返った同紙の看板記者は、大谷を前半戦のア・リーグMVPに選出。昨季はヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手に投じたが、「他の選手に1位票を投じることを正当化するのは難しい」と史上初となる2度目の満票MVPに向けて太鼓判を押した。
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井上尚弥、米有望株の仮想フルトンとスパー終了 陣営手応え「最高の練習ができました」
2023.07.02ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が、次戦に向けた米有望株とのスパーリングを終了した。7月25日に東京・有明アリーナでWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に挑戦。陣営の大橋秀行会長は2日、「最高の練習が出来ました」と手応えを示した。
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「小さい頃から有言実行の子」 父が証言、19歳櫻井心那がもう叶えてみせた「10代で優勝」
2023.07.02女子ゴルフの国内ツアー・資生堂レディス最終日が2日、神奈川・戸塚CC(6605ヤード、パー72)で行われた。1打差の5位で出た19歳の櫻井心那(ニトリ)が、通算10アンダーで並んだ桑木志帆(岡山御津CC)とのプレーオフ(PO)を2ホール目で制し、ツアー初優勝を飾った。時に280ヤード超えるドライバーショットを武器に、昨季下部ツアー5勝。来年にも米女子ツアー最終予選会受験を考えるニューヒロインは、今季国内ツアーをリードする選手たちの脅威になりそうだ。(取材・文=柳田通斉)
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元世界ヘビー級王者から23歳新星が豪快ダウン 15勝14KOに「こいつはとても楽しい」と期待の声
2023.07.02ボクシングのヘビー級10回戦が1日(日本時間2日)、米オハイオ州で行われ、ジャレッド・アンダーソン(米国)が元世界同級王者チャールズ・マーティンからダウンを奪って快勝した。豪快な右オーバーハンドが炸裂。連続KOは途切れたが、米興行大手・トップランク社などが動画を公開すると、米ファンから「こいつはとても楽しい」「世界最高の有望株!」と反響が集まった。
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