記事一覧
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井上尚弥と並ぶと「フルトンかなりでかい」 2人の体格差にネットも注目「やっぱり骨格的には…」
2023.07.22ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。22日は挑戦者の井上尚弥(大橋)と2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)が横浜市内のホテルで公式会見に出席。初対面となった両者が緊張感のある中で並び立った。日米ファンから「フルトンがかなりデカく見える」「やっぱり2人並べるとフルトンでかいな」「思ったより体格差あるな」などとサイズ差に注目する声が集まった。
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井上尚弥を「倒すと知っている」 同郷の元世界王者がフルトン勝利を確信「ドネア初戦を見たら…」
2023.07.22ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、25日に東京・有明アリーナでWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に挑戦する。元世界2階級制覇王者のダニー・ガルシア(米国)はフルトンのパワーとスピードを絶賛。「イノウエを倒せるとは思わない。倒すと“知っている”んだ」と同郷のチャンピオンの勝利を確信している。
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「なんか、飛んだぞ」 横浜の遊撃手・緒方漣、魂の一塁送球 帽子にサングラスまで宙を舞う
2023.07.22第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は8日から熱戦が繰り広げられている。「THE ANSWER」は新人カメラマンのフォトコラムを連日掲載。今回は、横浜の主将・緒方漣遊撃手(3年)。21日に横浜スタジアムで行われた準々決勝第1試合、チームは相洋に5-0と快勝し、4強を決めた。3回には帽子もサングラスも飛ぶ、魂を込めた一塁送球があった(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
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“元男子校”横浜を彩るチアリーディング部 共学化4年目の夏、伝統の応援席に吹く新しい風
2023.07.22第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は21日、横浜スタジアムで準々決勝第1試合が行われ、3年連続の甲子園出場を目指す横浜は相洋に5-0と快勝し、4強進出を決めた。高校野球の伝統男子校が、男女共学になって4年目の夏。横浜の三塁側応援席にはチアリーディング部の甲高い声が響いた。
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8.1までにライバル2球団を抜けば「大谷翔平は今季エ軍」 米敏腕記者が挙げた残留条件の内容とは
2023.07.22米大リーグで今オフにフリーエージェント(FA)となるエンゼルス・大谷翔平投手は8月1日(日本時間2日)のトレード期限前に去就が騒がしくなっている。米MLB専門局の敏腕記者は関係者談を踏まえた見解として、大谷残留の“条件”を提示している。
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女子ゴルフは悪天候で54Hの短縮競技に 暫定2位吉田優利は前向き「明日ベストを尽くすしかない」
2023.07.22女子ゴルフの国内女子ツアー、大東建託・いい部屋ネットレディス(福岡・ザ・クイーンズヒルGC、6540ヤード、パー72)第3日は21日、大雨により12時50分に中断し、天候の回復が見込めないために順延が決定。54ホールの短縮競技となった。
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松山英樹、全英OP超妙技にド深夜の日本人衝撃 自分だけバンカーに立ち「あとの仕草もカッコイイ」
2023.07.22男子ゴルフの海外メジャー最終戦・全英オープン第2日は21日、英ホイレーク・ロイヤルリバプールGC(パー71)で行われ、19位から出た松山英樹(LEXUS)は1バーディー、2ボギーの72でスコアを1つ落とし、通算イーブンパーの25位に後退。しかし、16番ではミラクルショットを披露し、その様子をPGA公式ツイッターとインスタグラムが拡散した。海外ファンを驚かせた一打だったが、深夜に見守った日本人ファンからも「これには中継で見てて声出たよ」との声が上がった。
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井上尚弥のバンテージ不正指摘に陣営応戦「意味がわからない」 フルトン陣営がドネア戦例に主張
2023.07.22ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。22日は挑戦者の井上尚弥(大橋)と2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)らが、神奈川・横浜市内のホテルで公式会見に出席。フルトン陣営は過去の試合で見られた井上のバンテージの巻き方に不服を示し、会場を騒然とさせた。ルール上でも何の問題もなく、井上陣営は「意味がわからない。ずっとこれでやっている」と主張した。戦績は30歳の井上が24勝(21KO)、29歳のフルトンが21勝(8KO)。試合はNTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信される。
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「野球の神・大谷から本塁打!」 韓国人主砲が大谷翔平から初めて打ったHRに母国メディア歓喜
2023.07.22米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地パイレーツ戦に「2番・投手」で投打同時出場し、7回途中6安打5失点で8勝目を挙げた。チェ・ジマン内野手に先制ソロを許すと、ヘンリー・デービス外野手に2本塁打を浴びるなど自己ワーストの4被弾。チェの母国・韓国メディアは「野球の神・大谷からホームラン!」「大谷に一撃を加えた」などと自国のスター選手の活躍に歓喜の声を上げた。
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「日本文化に触れられて嬉しい」 観光する王者と対照的、37歳清水聡が決意「とにかくベルトを」
2023.07.22ボクシングのWBO世界フェザー級タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。22日は世界初挑戦の同級12位・清水聡(大橋)と同級王者ロベイシ・ラミレス(キューバ)らが会見。勝てば日本男子最年長での王座奪取となる清水は、五輪メダリスト対決に闘志を燃やした。戦績は37歳の清水が11勝(10KO)1敗、初防衛戦で29歳のラミレスが12勝(7KO)1敗。
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