記事一覧
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「ここは美しい街だ」 来日カナダ記者が福岡散歩で感動「確かに感じられるエネルギーがある」
2023.07.24連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。そんな中、今大会で再来日した名物カナダレポーターは、訪れた福岡の街並みに感動。「確かに感じられるエネルギーがある」とつづっている。
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日本が世界王者撃破で初快挙 銅メダルの男子バレーを海外称賛「数十年間で最も才能豊かな世代」
2023.07.24バレーボールのネーションズリーグ(NL)男子ファイナルラウンドの3位決定戦が23日(日本時間24日)にポーランドのグダニスクで行われ、世界ランキング6位の日本が、昨年の世界選手権覇者で同3位のイタリアをフルセットの死闘の末に3-2で破り、大会史上初の銅メダルを獲得した。海外メディアは日本の戦いぶりを「数十年間で最も才能豊かな世代がネーションズリーグで初のメダルを手にした」と称えている。
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3cmまで接近した井上尚弥の眼光に「寒気がしたぜ」 珍しいバチバチ33秒フェイスオフにファン戦慄
2023.07.24ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。24日は神奈川・横浜市内のホテルで前日計量が行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が55.2キロ、2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)が55.3キロでパス。直後にはフェイスオフが行われたが、井上にしては珍しく互いの顔が3センチまで接近し、33秒間に及んだバチバチのフェイスオフを繰り広げた。これには「あんな井上尚弥見たことない!!」「尚弥チャンプの眼光に寒気がしたぜ」と尚弥ファンにも驚きが広がった。
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「日本のいかなる生ビールも最高」 世界水泳で再来日の韓国記者、福岡グルメ満喫を報告
2023.07.24連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。そんな中、取材に訪れている韓国人記者が、福岡グルメを堪能したことを投稿している。
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井上尚弥VSフルトンのバンテージ問題は和解 JBC「ガーゼを1枚巻く。フレンドリーに終わった」
2023.07.24ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。24日は神奈川・横浜市内のホテルで前日計量が行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が55.2キロ、2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)が55.3キロでパス。22日の会見では井上のバンテージの巻き方にフルトン陣営が不服を示していたが、両陣営の協議により平和的に解決された。戦績は30歳の井上が24勝(21KO)、29歳のフルトンが21勝(8KO)。試合はNTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信される。
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高さ27mからダイブした日本人選手にファン震撼 映像でも「ガチでガクブル」「怖すぎる」と話題【世界水泳】
2023.07.24連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。ハイダイビングに唯一の日本人選手として出場する荒田恭兵が、自身のツイッターに地上27メートルの高さから飛び込む映像を公開。「さすがに高すぎる」「27mはガチでガクブル」などとファンを震撼させている。
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MLB最速左腕の“魔球”が「理解できない」 166キロなのに超絶変化 米ファン「現実離れしてる」
2023.07.24米大リーグ・レンジャーズのアロルディス・チャップマン投手が、23日(日本時間24日)の本拠地ドジャース戦に3番手として登板。8-4で迎えた8回、代打ヨニ・エルナンデスを空振り三振に仕留めた一球が「現実離れしてるね」「理解ができない」など米ファンに衝撃を与えている。
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大谷翔平は「世界最高のアスリートか」 英紙で「NO」とした記者が「万能」と挙げた意外な選手
2023.07.24今年も米大リーグで異次元の活躍を見せているエンゼルスの大谷翔平投手。23日(日本時間24日)の本拠地パイレーツ戦では打球速度182キロの弾丸36号ソロを放ち、本塁打王争いを独走している。2日前には投手として8勝目。フリーエージェント(FA)となる今オフには6億ドル(約840億円)ともいわれる前代未聞の契約を結ぶ可能性も指摘されている。大谷の活躍は英国でも注目されているが「世界最高のアスリートか」という話題について、記者同士の間では意見が分かれている。
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銅メダルのバレー男子に日本人涙、歓喜の輪から外れたところではしゃいだ選手にも注目「可愛すぎ」
2023.07.24バレーボールのネーションズリーグ(NL)男子ファイナルラウンドの3位決定戦が23日(日本時間24日)にポーランドのグダニスクで行われ、世界ランキング6位の日本が同3位のイタリアをフルセットの激闘の末に3-2で破り、大会史上初の銅メダルを獲得した。歓喜のシーンをとらえた動画をバレーボール専門メディアが公開。感動の声とともに、映り込んだお茶目な選手の様子に注目したツイッター上の日本人ファンから「おもろ」「可愛すぎ」といった声が上がっている。
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異例の3cm超接近バチバチフェイスオフ 井上尚弥は怒り「上等だよ」フルトン「それは良いね」
2023.07.24ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。24日は神奈川・横浜市内のホテルで前日計量が行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が55.2キロ、2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)が55.3キロでパス。井上の新階級ボディーが完成し、世界が注目するビッグマッチが成立した。戦績は30歳の井上が24勝(21KO)、29歳のフルトンが21勝(8KO)。試合はNTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信される。
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