記事一覧
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1人だけ軽量級なのに「相手ぶっ飛ばしちゃう」 井上尚弥は世界最強パンチャー3傑とアラムCEO断言
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。規格外の破壊力を見せつけたモンスターについて、共同プロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社のボブ・アラムCEOがボクシング界の最強パンチャー3人に抜擢していた。91歳の超重鎮は「みんな、相手をぶっ飛ばしちゃう」と語った。
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-7首位発進の菅沼菜々は「ゴルフより暑さ対策に必死」 初の“朝イチイーグル”から懸命のラウンド
2023.07.27女子ゴルフの国内ツアー、楽天スーパーレディースは27日に兵庫・東急グランドオークGC(6636ヤード、パー72)で開幕し、菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)が1イーグル、6バーディー、1ボギーの65で回り、同じく7アンダーの宮澤美咲(HESTA大倉)と並んで首位発進。出だしのホールでイーグルを奪う絶好のスタートを見せ、猛暑の中で懸命のラウンド。「ゴルフするより暑さ対策に必死でした」と振り返った。
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日本のコンビニで仕入れた深夜のお供が「良い趣味だ」 一口せんべい抜擢、名物カナダ記者に絶賛の声【世界水泳】
2023.07.27連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。そんな中、今大会で再来日した名物カナダレポーターは、忙しい取材の合間にセブンイレブンで仕入れた深夜のお供を公開し、日本人並みの通なセンスを見せつけている。
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井上尚弥に葬られたマロニーがまさかの事実を告白 フルトン戦で…「私はボクシングを知っている」
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。かつて井上と戦ったWBO世界バンタム級王者ジェイソン・マロニー(豪州)はこの試合でお金を儲けたことを告白している。
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日本のコンビニ113円スイーツが「最高」 クリームの虜になったNZ選手に日本人も「同感!」【世界水泳】
2023.07.27連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。そんな中、競泳のニュージーランド代表選手が、日本のコンビニで購入したスイーツに感動し絶賛する動画を公開すると、ネット上で日本人ファンからも「同感!」と賛同する声が上がっている。
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井上尚弥の前座であったもう一つの衝撃KOに英紙戦慄「肝臓が壊れた音だ」「井上匹敵の無慈悲さ」
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成。世界を驚かせたが、前座で行われた東洋太平洋スーパーバンタム級王者・武居由樹(大橋)の戦慄KOも海外メディアが取り上げている。
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井上尚弥の“PFP1位論”に待った 「相手は10位にも入ってないだろ」週末登場スペンスJr.が主張
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。これに続くボクシング界のビッグマッチとして今週末に行われる世界ウェルター級4団体統一戦でテレンス・クロフォード(米国)と戦うエロール・スペンスJr.(米国)は、井上の「パウンド・フォー・パウンド(PFP)1位論」に待ったをかけた。
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完敗フルトンへの中傷に同胞の4階級王者が大激怒「人生で一度もグラブはめた事もない奴らが」
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成。一方、完敗で敗れたフルトンには一部のファンから心無い声が浴びせられていたが、同じ米国の元4階級王者エイドリアン・ブローナーがこれを猛烈に批判している。
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来日中の米フィギュア選手が有名観光地を訪問、レトロな展示物との遭遇に反響「とっても素敵」
2023.07.27フィギュアスケートはオフシーズンの現在、日本各地でアイスショーが行われている。そうした中、栃木県の日光公演のために現地入りしている18歳のイリア・マリニン(米国)が、自身の公式インスタグラムを更新。歴史を感じさせる展示物との2ショットを投稿し、海外ファンから反響を呼んでいる。
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井上尚弥こそ「PFPの真の意味の体現者」 全17階級を超越した強さ、米記者が粋なフレーズで称賛
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。海外メディアが独自に選定する、全17階級のボクサーを総合して評価するランキング「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」でNo.1が期待されるモンスターについて、本場・米メディアの記者も絶賛している。
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