記事一覧
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未来のオリンピック・パラリンピック選手を発掘 「J-STARプロジェクト」の受付開始を発表
2023.09.01独立行政法人日本スポーツ振興センター(JSC)は1日、未来のオリンピック・パラリンピックを目指すタレント発掘事業「ジャパン・ライジング・スター・プロジェクト(J-STARプロジェクト)」のオリンピック競技の受付を開始したことを発表した。
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快進撃のバスケ日本、中国からも称賛と羨望「なぜこんなに強くなった?」「認めないわけには…」
2023.09.01バスケットボールのワールドカップ(W杯)日本・フィリピン・インドネシア共催大会は8月31日、世界ランク36位の日本が順位決定リーグ(L)で同17位のベネズエラに86-77で勝利。48年ぶりの自力での五輪出場へ王手をかけた。日本と五輪出場権を争う中国では「日本男子はパリ五輪出場資格をほぼ手中にした」などと報じられ、同国のファンからも「努力が報われるのは当然」「認めないわけにはいかない」など称賛や羨望の声が上がっている。
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3P連発の比江島慎、得点後ポーズが日米話題 “本家”NBAスター反応にネット興奮「世界のマコに」
2023.09.01バスケットボールのワールドカップ(W杯)日本・フィリピン・インドネシア共催大会は8月31日、日本が順位決定リーグ(L)でベネズエラに86-77で勝利し、48年ぶりの自力での五輪出場に王手をかけた。その試合で比江島慎は3ポイントシュートを7本中6本成功させる活躍を見せたが、決めた直後のポーズにNBA公式も注目。本家のNBAスターも「これは素晴らしい」と反応し話題を呼んでいる。
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バスケW杯公式、馬場雄大の逆転アシストを大会7日目No.1プレーに選出 比江島の劇的アンドワン演出
2023.09.01バスケットボールのワールドカップ(W杯)日本・フィリピン・インドネシア共催大会は8月31日、日本が順位決定リーグ(L)でベネズエラに86-77で勝利し、48年ぶりの自力での五輪出場に王手をかけた。大会公式は1日、大会7日目のベストプレー10選を発表。1位には日本の馬場雄大、比江島慎の連係プレーが選出された。
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米女子バレーで驚愕の光景 観客9万2003人集結、衝撃の世界新を米報道「こんな場所、他にない」
2023.09.01米国の大学女子バレーボールの試合で、観客9万2003人という女子スポーツでは衝撃の世界記録が生まれた。米メディアも驚きをもって報じており、試合に臨んだ選手も「信じられなかった。言葉では十分に表現できない」と語っている。
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バスケ日本に立ちふさがる221cm大男にネット衝撃 次戦相手が「反則でしょ…」「マジで怖いな」
2023.09.01バスケットボールのワールドカップ(W杯)日本・フィリピン・インドネシア共催大会は8月31日、日本が順位決定リーグ(L)でベネズエラに86-77で勝利し、48年ぶりの自力での五輪出場に王手をかけた。勝てば切符獲得となる2日の最終戦、相手はカーボベルデ。相手に今大会の暫定リバウンド王である221センチの超大型センターがいることに、日本人ファンも「まじで怖い」「すごいのがいるな…」と警戒している。
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解体エンゼルスに米記者皮肉「MLBは不動産のようだ」 放出3選手を同じ64勝70敗のチームが獲得
2023.09.01米大リーグ・ガーディアンズは8月31日(日本時間9月1日)、エンゼルスがウェーバー公示にかけていたルーカス・ジオリト、レイナルド・ロペス、マット・ムーアの3投手を獲得したことを発表した。解体に走ったエンゼルスと同じ勝率のチームが補強を行った事実に米記者が注目。「MLBは不動産のようだ」と“場所”の重要性を指摘している。
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「三井寿は実在した!」 3P成功率86%、大爆発の比江島慎にFIBAも海外ファンも“漫画級認定”
2023.09.01バスケットボールのワールドカップ(W杯)日本・フィリピン・インドネシア共催大会は8月31日、世界ランク36位の日本が順位決定リーグ(L)で同17位のベネズエラに86-77で勝利。48年ぶりの自力での五輪出場へ王手をかけた。大逆転の立役者となったのは比江島慎(宇都宮)。3ポイントを7本中6本成功させる無双ぶりで、チーム最多の23得点を挙げた。国際バスケットボール連盟(FIBA)は芸術的な比江島の3ポイントの動画を公開するとともに、名作漫画の人気キャラに“認定”。海外ファンからは「これは熱い」「実在した!」といった反響が寄せられている。
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裏方に優しい大谷翔平の「大きな事実に気づいた」 敵地で米司会者が感服「どんな人にも礼儀を」
2023.09.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8月30日(日本時間31日)のフィリーズ戦に先発出場し、4打数1安打1打点で敵地3連戦を締めくくった。シチズンズ・バンク・パークでも大きな歓声を浴びたが、敵地ラジオ局の名物ホストは二刀流のスーパースターがフィールド上の黒子役に示し続ける礼儀正しさに注目。「こんな選手は未だかつて見たことがない」と感服している。
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W杯バスケ日本を救った「比江島タイム」発動の理由 渡邉拓馬「センスは他の選手とは格が違う」
2023.09.01バスケットボールのワールドカップ(W杯)日本・フィリピン・インドネシア共催大会は31日、順位決定リーグで世界ランク36位の日本が同17位のベネズエラに86-77で逆転勝ち。自力では48年ぶりとなるパリ五輪出場に王手をかけた。チーム最年長33歳・比江島慎が第4クォーター(Q)に17得点を挙げ、両チーム最多23得点をマーク。勝利の立役者となった。順位決定リーグのキーマンに比江島を挙げていた元日本代表・渡邉拓馬氏(京都ハンナリーズGM)は、大舞台で発動した「比江島タイム」の理由に異次元のメンタル、センスを特筆し、「サッカー選手で例えるとメッシ選手のような抜きん出た存在」と絶賛した。(構成=藤井 雅彦)
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