記事一覧
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ウクライナ選手の“追悼ヘルメット”が波紋 同胞女子は手に支持のメッセージ「違反ではない」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪でウクライナ選手の追悼行為を巡り、波紋が広がっている。男子スケルトンのウラジスラフ・ヘラスケビッチが、ロシアのウクライナ侵攻で戦没者となった人々の顔をデザインしたヘルメットを用意。しかし、国際オリンピック委員会(IOC)がこれを認めなかった。10日(日本時間11日)には、女子リュージュのオレナ・スマハが手に抗議のメッセージを記していた。
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話題沸騰「鬼滅の刃」から5か月…中島ひとみから飛び出した新ポーズに「チョイスがオタクすぎる!」大反響
2026.02.11昨秋の陸上・世界選手権東京大会の女子100メートル障害代表・中島ひとみ(長谷川体育施設)が10日、インスタグラムを更新。中国・天津でのアジア室内選手権で、新たなポーズを披露したことを報告している。
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鍵山優真、SP2位発進「楽しかった」3回転半ミスも103.07点 首位はマリニン、佐藤駿は9位、三浦佳生は22位
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日(日本時間11日)に行われた。2022年北京五輪銀メダリストの鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)は103.07点で2位発進。最大のライバル、イリア・マリニン(米国)が108.16点で首位に立った。
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世界王者マリニン、圧巻108.16点でSP首位! 4回転ジャンプに大歓声…五輪2冠へ好発進 2位は鍵山103.07点
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日(日本時間11日)に行われた。世界選手権連覇中のイリア・マリニン(米国)が、28番滑走で登場。4回転ジャンプやバックフリップで観客を魅了した。108.16点のハイスコアで堂々の首位発進を決めた。
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五輪フィギュア客席で“分身”疑惑 15分間の早変わり、カメラが捉えた男性の苦労「効率が大事だ」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、大忙しのコーチがいる。英公共放送「BBC」は「13か国から16人の選手を抱える冬季五輪のコーチ」との見出しを打ち、フランス人のブノワ・リショー氏の様子を伝えている。
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NHK五輪中継で騒然「え!?」 声の主、TBS移籍したはずなのに…気づいた視聴者「あー、やっぱり」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は10日、スケートショートトラックで女子500メートルなどが行われた。日本時間18時30分から始まった同種目。中継したNHK-BSから聞こえた実況の声の主に、視聴者からは驚きの声が広がっている。
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深夜2時50分…五輪フィギュアで感動「これは泣くなという方が難しい」 天国の両親に捧げた光景
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日(日本時間11日)に行われた。2番滑走で登場したマキシム・ナウモフ(米国)は85.65点をマーク。演技後、キス・アンド・クライでの光景に深夜の日本ファンも涙を誘われた。
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「コーチに結構怒られます」 フィギュア表彰台問題、名手が説くブレードの重要性「それほど繊細です」
2026.02.118日(日本時間9日)に行われたミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート団体戦で、メダルを獲得した選手のスケート靴のブレードが表彰台で傷ついた。大問題に発展する中、元五輪スケーターがブレードの重要性を説明した。
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五輪でニッポン絶好調 ジャンプ混合団体銅でメダル4日連続&大会8個目 史上最多18個超えへ視界良好
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪で日本選手団「TEAM JAPAN」が連日、活躍している。競技が本格的に始まった7日から4日連続でメダルを獲得。大会序盤で、メダルは早くも8個となった。
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五輪中継で“チラ見え”した日本のアニメにX騒然「見間違い?」 ヘルメットをよく見ると「鬼滅おる!」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子モーグル・予選が10日に行われ、日本愛が炸裂した海外選手がSNS上で話題を呼んでいる。
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