記事一覧
-

岡本和真にBジェイズ入団を決断させた驚きの人物 カナダが虜「賢い…その理屈に反論できない」
2026.01.07米大リーグのブルージェイズは3日(日本時間4日)、巨人からポスティング制度を利用し、米球団と交渉を行っていた岡本和真内野手と4年総額6000万ドル(約94億円)の契約で合意したと発表。6日(同7日)には入団会見が行われた。岡本が語った、入団を決断した理由に現地ファンが虜となっている。
-

駅伝Vで「選手1人1人に1000万円支給」 衝撃お祝いをGMO代表報告、青学大・黒田朝日も来季加入
2026.01.07GMOインターネットグループは、元日に行われた第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で大会新記録の4時間44分0秒をマークし、初優勝を飾った。創部10年目で悲願の日本一。同グループの熊谷正寿代表は、選手に驚きの優勝祝いをしたことを明かした。
-

日本に「もっと長くいられたら…」 来日5年目、フィリピン元主将が感じたカルチャーショック
2026.01.07いまやプロスポーツで当たり前の存在になった外国籍選手や指導者たち。しかし、競技以外にスポットライトが当たることは多くない。母国を離れて日本という異国で適応に励みながら、どんな日々を送っているのか。「THE ANSWER」は、連載「Athlete Life in Japan」で様々な声を取り上げる。第5回はバスケットボールBリーグの横浜ビー・コルセアーズ(横浜BC)に所属するキーファー・ラベナ。フィリピン代表で主将も務め、来日5季目になる32歳が「ホーム」と呼ぶ日本での生活について語った。(全2回の後編)(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
-

“バスケに命懸ける国”の元主将が見た日本の「大きな飛躍」 アジアで高まるBリーグの存在感
2026.01.07いまやプロスポーツで当たり前の存在になった外国籍選手や指導者たち。しかし、競技以外にスポットライトが当たることは多くない。母国を離れて日本という異国で適応に励みながら、どんな日々を送っているのか。「THE ANSWER」は、連載「Athlete Life in Japan」で様々な声を取り上げる。第5回はバスケットボールBリーグの横浜ビー・コルセアーズ(横浜BC)に所属するキーファー・ラベナ。フィリピン代表で主将も務め、来日5季目になる32歳が日本バスケの成長、アジアから見たBリーグについて語った。(全2回の前編)(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
-

「遂に来たー!!」 競馬で実現する実況泣かせの“夢対決”に笑撃「滑舌の見せどころ」
2026.01.071月7日に浦和競馬場で行われる第1レース(R)で、珍馬名の2頭が出走する。実況泣かせのフレーズとあって、ネット上では反響が広がった。
-

河村勇輝、NBAブルズと再契約 昨年10月に契約解除も…クラブが2ウェイ契約を正式発表「おかえりなさい」
2026.01.07米プロバスケットボール(NBA)のブルズが6日(日本時間7日)、河村勇輝と2ウェイ契約を結んだことを発表した。昨年10月に契約解除となっていたが、再契約となった。クラブ公式Xが「おかえりなさい」と投稿している。
-

新年早々、大谷に朗報(?)「WBC連覇だなこれ」 まさかの強運ぶりに仰天「ここでも1位って…」
2026.01.07米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は昨年、投打二刀流として活躍し、ナ・リーグの最優秀選手賞(MVP)を満票で受賞。新年早々、さらなる活躍を予感させるニュースが舞い込み、ファンを仰天させた。
-

箱根6区山下りの“楽しさ”に漂う「ブラック企業感…笑」 経験者の声に相次ぐツッコミ
2026.01.07正月の風物詩、箱根駅伝でかつて創価大ランナーとして山下りの6区を走った濱野将基氏がXを更新。「箱根6区山下りの楽しさ」とつづったユニークな内容が反響を呼び、X上では「ブラック企業感…笑」との指摘まで寄せられた。
-

青学大・黒田朝日の異次元記録は更新可能か? 他大会の伝説級インパクト、漂う不滅の予感
2026.01.07第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青山学院大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。大会のハイライトは、やはり2日の往路5区、黒田朝日主将(4年)の歴史的激走だろう。従来の記録を1分55秒も更新する、1時間7分16秒の区間新記録は今後、破られることはあるのだろうか。
-

“山の名探偵”にTBSアナ「他局だけど…」 異例の熱視線に反響「オブラートに包みまくってる」
2026.01.07第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青山学院大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。日本テレビ系列で中継された激闘に、他局アナウンサーも反応。注目ランナーに熱い視線を送る一方、あるロックユニットへの愛が滲んだ言葉に反響が広がった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








