記事一覧
-

合わせて賞金1億6800万円、偶然会った女子ゴルフ豪華2ショットに反響 場所が「さすが意識高い」
2023.12.02オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、3月の今季ツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手の近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。ツアー通算5勝の青木瀬令奈(リシャール・ミル)が自身のインスタグラムを更新。トレーニング中に戦友に遭遇した事を報告すると、ファンから「さすが意識の高いお2人」「最強のツーショットです」と反響が寄せられている。
-

異次元880億円予想の大谷翔平は「超常現象だ」 ア軍OB、FA争奪戦の中“新ニックネーム”提唱
2023.12.02米大リーグ・エンゼルスからフリーエージェント(FA)となっている大谷翔平投手の新ニックネームを“完全試合男”が提唱した。歴史的な入札合戦が予想される二刀流について「超常現象だ」と絶賛。新たな異名を授けている。
-

QT51位で涙 「これ以上頑張れないんじゃないか」よぎった金田久美子が決意新た「まだ頑張れる」
2023.12.02国内女子ゴルフの2023年クォリファイングトーナメント(QT)ファイナルステージは1日、静岡県・葛城GC宇刈C(6421ヤード、パー72)で最終日が行われ、34歳の金田久美子(スタンレー電気)は4バーディー、3ボギーの71で回り、通算4オーバーの51位だった。前半戦出場権の目安となる35位前後となることは出来ず「QTが終わって悔しくて涙が出てきて」と胸の内を明かした。ファンからは「感動しました」「これからも応援しています」と声援が送られている。
-

東京五輪王者・永瀬貴規が3回戦敗退の波乱「申し訳ないし、情けない気持ちで…」【柔道GS東京】
2023.12.02柔道のグランドスラム(GS)東京大会初日が2日、東京体育館で行われた。男子81キロ級では東京五輪王者の永瀬貴規(旭化成)が3回戦でアゼルバイジャン選手に敗れる波乱。指導3つを取られる反則負けだった。
-

用意された大谷翔平の“新天地ユニ姿”10球団分 米想像膨らむ「ちくしょう、フィリーズ似合う」
2023.12.02米大リーグ・エンゼルスからフリーエージェント(FA)となっている大谷翔平投手。来季の所属先が大注目となる中、米メディアが予想オッズをもとにした“新天地候補”のユニホームを着させた合成画像を公開した。10球団分も用意されており「ちくしょう、フィリーズが似合ってる」「レッドソックスがかっこいい」などと米ファンも様々な反応を示している。
-

左ひざに痛々しいテーピング、インフルエンザ感染…“厄年”乗り切った三ヶ島かなの感慨
2023.12.02国内女子ゴルフの2023年クォリファイングトーナメント(QT)ファイナルステージは1日、静岡県・葛城GC宇刈C(6421ヤード、パー72)で最終日が行われ、三ヶ島かな(ランテック)は通算イーブンパーの26位。来季の前半戦出場権を獲得した。左ひざの怪我にも苦しんだ今季。「苦しいことばかりが目立った1年になりましたが、得たものは大きなことばかりです」と心境を明かしている。
-

880億円メガ契約も現実味 大谷争奪戦から“撤退”の3球団を米ESPN報道「他選手に注目移した」
2023.12.02米大リーグ・エンゼルスからフリーエージェント(FA)となっている大谷翔平投手について、「超大型契約の行方はゴールに向かって進んでいる」と米スポーツ専門局「ESPN」が電子版の記事で報道。契約は総額6億ドル(約880億円)にも至る可能性があるとされているが“撤退”する3球団、争奪戦に参戦中の5球団についても紹介している。
-

大阪開催のフィギュア大会で「やっぱりキュート」と話題、元名手が舌鼓を打った日本食の数々は
2023.12.02大阪で先週開催されたフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦・NHK杯。男子シングルで優勝した鍵山優真(オリエンタルバイオ)をコーチとして支えたカロリーナ・コストナーさんにも注目が集まった。ソチ五輪銅メダリストの元名手。来日後は日本食も楽しんだようで、日本語で「いただきます」と記して思い出の日々を振り返った。
-

イケメンと言われ「喜んじゃいます」 結婚明かした木戸愛、お相手との関係は「いつもお互い…」
2023.12.02国内女子ゴルフの2023年クォリファイングトーナメント(QT)ファイナルステージは1日、静岡県・葛城GC宇刈C(6421ヤード、パー72)で最終日が行われ、木戸愛(フリー)が3バーディー、2ボギーの71で回り、通算5アンダーの7位で来季前半戦の出場権を手にした。ラウンド後には結婚したことを明かし「いつもお互いに励まし合っている」と関係についても触れた。
-

卓球・張本美和に「対抗できる選手は見当たらない」 中国の“視線”はパリ五輪後「唯一無二の存在」
2023.12.0211月26日に行われたパリ五輪日本代表選考会を兼ねた全農カップ大阪大会の最終日の女子シングルス決勝で、15歳の張本美和(木下アカデミー)が世界ランキング5位につける早田ひな(日本生命)を4-2で破っての初優勝は、日本のみならず卓球大国・中国でも大きな注目を集めた。シングルスの国内代表争いこそやや厳しい見方をする一方、中国専門メディアは「現時点で、中国、日本双方の同じ年齢層の選手の中に対抗できる選手は見当たらない」とパリ五輪の“その後”を早くも見据え、脅威を感じている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








