記事一覧
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185分待機も唯一の指名漏れ「…俺、みんなに迷惑かけてるな」 仲間へポツリ、直後に透けた人間性
2025.10.26プロ野球ドラフト会議が23日に都内で行われ、東都大学リーグの青学大は1位指名で中西聖輝投手が中日に、小田康一郎内野手がDeNAに名前を呼ばれた一方、ヴァデルナ・フェルガス投手は最後まで呼ばれず、指名漏れとなった。一昨年、昨年と大学選手権を連覇した名門・青学大で分かれた明暗。ヴァデルナは悔しさに目を赤くしながら、周囲への配慮を見せた。
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イチロー氏が意外すぎる場所に登場 大物から驚きの勧誘「またぁ、まだ飲んでないんだから」
2025.10.26JRAは24日、公式YouTubeチャンネルで「ICHIRO MEETS KEIBA 2025」を公開した。米大リーグ、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクター・イチロー氏と武豊騎手が行った昨年のスペシャル対談に続く、新たなコラボレーション企画。イチロー氏はまさかの場所で、まさかの勧誘を受けていた。
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体操・杉原愛子、溢れた涙が「とっても美しい」 異例復活→金に本人もビックリ…集まる称賛
2025.10.26体操の世界選手権は25日、インドネシア・ジャカルタで種目別決勝の女子床運動が行われ、杉原愛子(TRyAS)が13.833点で金メダルを獲得した。歓喜の涙に称賛が集まった。
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上智大初のドラフト指名、正木悠馬が感じたSNS情報の“限界”「そもそも正しいのか…」渇望する対面指導
2025.10.26プロ野球のドラフト会議が23日に都内で行われ、上智大の正木悠馬投手が西武の育成6位指名を受けた。早慶に並ぶ難関私立大として知られる同大からは初のドラフト指名だ。現在の最速153キロに達するまでの情報は、全てネット動画で得てきたと口にする原石。その手法では限界を感じ始めたところで、プロ入りという切符をつかめたのだという。新たに得る環境で、大化けを遂げる予感だ。
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「ゲレーロJr.やさしい」 大谷翔平へ4万人からヤジ直後、敵大砲の行動にほっこり「慌てて…」
2025.10.262年連続の世界一を目指す米大リーグのドジャースは24日(日本時間25日)、敵地カナダ・トロントでブルージェイズとのワールドシリーズ(WS)第1戦に4-11で敗れた。大谷翔平投手は「1番・DH」で先発出場。9回、四球で出塁した際に敵軍主砲が見せた気遣いに、ファンも反応していた。
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ネイルもメイクも「私は派手な方なので」 突然ヒロイン扱い、葛藤…ハードラー中島ひとみが“私らしさ”を貫く理由
2025.10.26滋賀・平和堂HATOスタジアムで3日から5日間行われた第79回国民スポーツ大会(国スポ)の陸上競技。女子100メートル障害日本代表の中島ひとみ(兵庫・長谷川体育施設)は専門外の成年女子100メートルに出場し、11秒66(追い風0.4メートル)で準優勝。今季ラストレースを走り切った。30歳にして初めて世界陸上に出場し、準決勝に進出。実力はもちろん、華やかなビジュアルでも脚光を浴びた一方で葛藤を抱いたことも。「アスリートとして自分がどうあるべきか、考えてしまった」。怒涛のシーズンを終え、本音を明かした。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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大谷夫妻がハマり「ウソだろ」「予想外」 明かしたオフ時間が米国で話題 昨年とは変化
2025.10.26米大リーグ・ドジャースは25日(日本時間26日)、敵地でブルージェイズとのワールドシリーズ(WS)第2戦に臨む。大谷翔平投手は前日の第1戦でWS初本塁打を放つも、チームは4-11で大敗。試合前には米放送局のインタビューで、最近ハマっているドラマを告白すると、ファンの注目を集めた。
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悪童カシメロは「舐めすぎ」 亀田京之介に完敗…影をひそめた強打に失望「期待してたのに」
2025.10.26ボクシングの元世界3階級制覇王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は25日、キルギスのビシュケク・アリーナで亀田京之介(MR)とノンタイトル58キロ契約10回戦を行い、0-3で判定負けした。戦績は36歳のカシメロが34勝(23KO)5敗1分1無効試合、26歳の亀田が16勝(9KO)5敗2分。ファンからは失望の声が上がっている。
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副収入145億円・大谷翔平の出勤姿は「宣伝効果も抜群」 全米中継の一戦で話題独り占め
2025.10.26米大リーグ・ドジャースは25日(日本時間26日)、敵地でブルージェイズとのワールドシリーズ(WS)第2戦に臨む。大谷翔平投手は前日の第1戦でWS初本塁打を放つも、チームは4-11で大敗。球場入りする大谷の姿が試合前の話題を独り占めしていた。
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悪童カシメロが亀田京之介に判定負け! 1年ぶりのリングで持ち前パワー発揮できず金星献上
2025.10.25ボクシングの元世界3階級制覇王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は25日、キルギスのビシュケク・アリーナで亀田京之介(MR)とノンタイトル58キロ契約10回戦を行い、0-3で判定負けした。戦績は36歳のカシメロが34勝(23KO)5敗1分1無効試合、26歳の亀田が16勝(9KO)5敗2分。
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