記事一覧
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「減点かと思ってました」 五輪フィギュア中継で気付く“演技の文化”「今は…」日本女子の技も話題再燃
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートは、ここまで団体とアイスダンスでメダリストが決定。13日(日本時間14日)には男子シングルのフリーが行われ、新王者が誕生する。今大会ではイリア・マリニン(米国)が、かつて禁止技だったバックフリップや側転を披露して話題になっている。
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「撮り方上手すぎなんよ」 至近距離で…高梨沙羅らの笑顔を捉えた日本人撮影者が「最高」X絶賛
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本は丸山希(北野建設)、小林陵侑(チームROY)、高梨沙羅(クラレ)、二階堂蓮(日本ビール)のメンバーで臨み、銅メダルを獲得した。五輪公式インスタグラムは、表彰式後に恒例となっている壇上での自撮り写真を公開したが、撮影を担当した二階堂の上手さを称える声が上がっている。
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五輪フィギュア中継で“違和感”「あれ?」 スカートが…「微妙に違う?」衣装の変化が話題
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートのアイスダンスフリーが11日(日本時間12日)に行われ、マディソン・チョック、エヴァン・ベイツ組(米国)が134.67点をマークし、合計224.39点で銀メダルを獲得した。美しい演技を見せたなか、日本ファンは2人が身にまとった衣装にも注目。「微妙に違う?」「変わったよね?」とある変化を指摘している。
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中国の妨害に欧州がため息「なんとも気の毒だ」 決定的瞬間を目撃した海外解説者は思わず「悪夢」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート男子1000メートル決勝が11日に行われた。優勝候補の一角だった2025年世界選手権金メダリストのユップ・ベンネマルス(オランダ)は、廉子文(中国)に進路を妨害され、5位になるというトラブルが発生。海外解説者は、無事にゴールしていれば「間違いなくベンネマルスの五輪記録になっていた」と嘆きの声をあげている。
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涙の日本21歳を抱きしめ…絶対女王が送った敬意しかないメッセージ「次世代にバトンを渡します」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ビッグエア決勝が9日(日本時間10日)に行われ、21歳・村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が金メダルを獲得した。競技後、涙ぐむ村瀬を抱きしめたのは、長年同競技のトップに君臨し続けたアンナ・ガッサー(オーストリア)。自身のインスタグラムに、世代交代を果たした村瀬を抱きしめた写真とともに、敬意に満ちた長文メッセージをつづっている。
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五輪で失神、中国女子の安否が判明「現在、容体は…」自らSNSで報告「大きな異常はない」ハーフパイプで転倒
2026.02.1211日に行われたミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ予選で転倒して失神。担架で運ばれた劉佳宇(中国)が自らのSNSで無事を報告した。
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韓国→中国に帰化したエース巡り相次ぐ批判「気の毒でたまらない」 母国メディアが戒める事態に
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は10日、ショートトラック混合リレーが行われた。前回大会に続く金メダル獲得を狙っていた中国は4位。選手起用を巡り批判が上がっているが、中国メディアがファンを戒める事態になっている。
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オリンピック「表彰台独占」の難易度は? 夏冬合わせて日本は6回…ミラノで期待される競技も
2026.02.12いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第7回は「表彰台独占って難しいの?」。
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高梨沙羅の涙、浅田真央の伝説、ふなき~…冬季五輪は壮大なドラマ “10秒”のために4年の苦難
2026.02.12スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第6回は、冬季五輪が壮大なドラマである理由。
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「沙羅ちゃんが笑ってるよ…ありがとう」 涙の銅メダル直後、撮影された“1枚の写真”に日本人号泣
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本は丸山希(北野建設)、小林陵侑(チームROY)、高梨沙羅(クラレ)、二階堂蓮(日本ビール)のメンバーで臨み、銅メダルを獲得した。五輪公式インスタグラムは、表彰式後に恒例となっている壇上での自撮り写真を公開。満面の笑顔で写る高梨の姿に、日本ファンから感動の声が集まっている。
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