記事一覧
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アイスダンスは異例の「保留」、男女3枠目の決め手は競技力 世界フィギュア代表選考の全容
2023.12.25日本スケート連盟は24日、来年3月に行われるフィギュアスケート世界選手権(カナダ・モントリオール)などの代表選手を発表した。最終選考会を兼ね、この日まで行われた全日本選手権(長野・ビッグハット)で優勝した男子の宇野昌磨、女子の坂本花織らが選ばれた。男子の三浦佳生、女子の千葉百音、吉田陽菜らが初出場。アイスダンスは異例の「保留」となった。
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「それがオオタニがいることの強みだ」 米記者指摘、1014億円・大谷翔平が自然と誘発する“引力”
2023.12.25米大リーグのドジャースは大谷翔平投手に続き、山本由伸投手が契約に合意したと複数の米メディアが報じている。今オフ超目玉とされていた2人のダブル獲り。米国の名物記者は大谷が球団にいることの副産物を指摘している。
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17番のお礼に自らポルシェを贈る大谷翔平に米メディア絶賛の嵐「まさにショウヘイの人柄が表れた」
2023.12.25米大リーグ・ドジャースに加入した大谷翔平投手はエンゼルス時代と同じ背番号17をつけることが決まっている。そんな中、「17」を譲る形となったジョー・ケリー投手の妻・アシュリーさんにポルシェを贈ったと複数の米メディアとともに球団公式SNSが紹介。獲得に熱烈なラブコールも送っていたアシュリーさんに超太っ腹なプレゼントに米メディアも「まさにショウヘイのキャラクターが表れている」など絶賛の嵐となった。
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世界フィギュア代表、アイスダンス保留の理由は「競技力の拮抗」 3組で絞れず、竹内強化部長が説明
2023.12.25日本スケート連盟は24日、来年3月に行われるフィギュアスケート世界選手権(カナダ・モントリオール)の代表選手を発表した。最終選考会を兼ね、この日まで行われた全日本選手権(長野・ビッグハット)で優勝した男子の宇野昌磨、女子の坂本花織らが選ばれた。男子の三浦佳生、女子の千葉百音、吉田陽菜らが初出場。アイスダンスは異例の保留となったが、竹内強化部長が取材に応じ、その理由を明かした。
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世界フィギュア日本代表が決定 男子は宇野・鍵山・三浦&女子は坂本・千葉・吉田 アイスダンスは異例の保留
2023.12.24日本スケート連盟は24日、来年3月に行われるフィギュアスケート世界選手権(カナダ・モントリオール)の代表選手を発表した。最終選考会を兼ね、この日まで行われた全日本選手権(長野・ビッグハット)で優勝した男子の宇野昌磨、女子の坂本花織らが選ばれた。男子の三浦佳生、女子の千葉百音、吉田陽菜らが初出場。アイスダンスは異例の保留となった。
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「2人で1400億円以上の契約とは…」「これは凄い」 LAで実現した大谷×由伸晩餐会に日本人仰天
2023.12.24米大リーグのドジャースに入団した大谷翔平投手と、同じくドジャース入団が報じられている山本由伸投手が23日(日本時間24日)、それぞれ自身のインスタグラムのストーリーを更新。米カリフォルニア州ロサンゼルスの日本食レストランで食事したことを報告した。
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全日本フィギュアに逸材出現 真央さん憧れ13歳上薗恋奈4位入賞、最終組で堂々200点超に「凄くびっくり」
2023.12.24フィギュアスケートの全日本選手権(長野・ビッグハット)は24日、女子フリーが行われ、今大会最年少13歳ながらショートプログラム(SP)6位で最終組に登場した上薗恋奈(愛知・西春中1年)が国際スケート連盟(ISU)公認の自己ベストを上回る134.47点、合計200.69点をマークし、4位に入った。世界女王・坂本花織(シスメックス)が154.34点、合計233.12点で3連覇を達成した。
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465億円・山本由伸に懸念される「疑問」 払拭できるか、匿名MLBスカウトが囁いた2つの問題
2023.12.24米大リーグのドジャースは大谷翔平投手に続き、山本由伸投手が契約に合意したと複数の米メディアが報じている。契約額は投手史上最高12年総額3億2500万ドル(約465億円)とされ、課題だった先発強化の期待がかかるが、地元紙は「ロサンゼルス・タイムズ」は「ヨシノブ・ヤマモトはドジャースの次期エースか? スカウトらは彼のスキルを称賛したが、疑問は耐久性」と題した記事を掲載している。
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小松原美里、尊組が2年ぶり5度目V 優勝一問一答、若手2組と切磋琢磨で「お尻に火がつき続ける」
2023.12.24フィギュアスケートの全日本選手権(長野・ビッグハット)は24日、アイスダンスのフリーダンス(FD)が行われ、リズムダンス(RD)2位の小松原美里、尊組(倉敷FSC)が、107.50点をマーク。合計178.39点で2年ぶり5度目の優勝を果たした。RD首位だった田中梓沙、西山真瑚組(オリエンタルバイオ)がFD105.35点、合計176.43点で2位。吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)がFD1位の109.17点を記録し、合計173.17点で3位だった。
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井上尚弥のライト級転向を完全否定 大物興行主のアラム氏「良い選手は馬鹿げたことをしない」
2023.12.24ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)2団体統一王者・井上尚弥(大橋)が24日、26日に行われるWBA&IBF世界同級2団体統一王者マーロン・タパレス(フィリピン)との4団体統一戦(東京・有明アリーナ)に向け、神奈川・横浜市内のホテルで会見した。世界的大物プロモーターのボブ・アラム氏も出席。海外で期待されるライト級での試合を完全否定した。戦績は30歳の井上が25勝(22KO)、31歳のタパレスが37勝(19KO)3敗。
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