記事一覧
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青学大・原監督、黒田朝日を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かす「箱根史上もっとも素晴らしい選手の誕生です」
2026.01.112、3日に行われた第102回箱根駅伝で青学大が3年連続9度目の総合優勝を飾った。原晋監督は11日、自身のXを更新。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした黒田朝日(4年)を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かした。
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青学大・黒田朝日が公開した“1枚”に涙「見られてよかった」 弟と並び…「入っていて感動です」
2026.01.112、3日に行われた第102回箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大の黒田朝日(4年)が11日、自身のインスタグラムを更新した。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした主将が投稿した1枚の写真が、ファンの感動を呼んだ。
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「最初は日本語が分からなくて…」タイからやってきた留学生が日本の高校を選んだワケ――鹿島学園・プムラピー・スリブンヤコ
2026.01.11第104回全国高校サッカー選手権大会は10日、国立競技場で準決勝が行われ、鹿島学園(茨城)が流通経済大柏(千葉)に1-0で勝利し、同校史上初の決勝へ進出した。無失点の原動力になったのが、タイからやって来たGKプムラピー・スリブンヤコ(2年)。日本語でのコミュニケーションをスムーズにこなし、レギュラーに定着した留学生が国立のピッチで爪痕を残した。
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公式発表に騒然「スカウティングが凄すぎる」 箱根シード校の新戦力が「期待するなというのが無理」
2026.01.112、3日に行われた第102回箱根駅伝で総合8位となり、7年連続でシード権を獲得した創価大が10日、Xやインスタグラムで4月に駅伝部に加わる13人を発表。豪華なメンバーに、ファンの期待が高まっている。
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高校サッカーで困惑「どうやって蹴ってるん?」「今大会No.1?」 たった13秒“漫画級の連係”
2026.01.11第104回全国高校サッカー選手権大会は10日、国立競技場で準決勝2試合が行われ、尚志(福島)は昨夏のインターハイ王者・神村学園(鹿児島)に1-1からのPK戦の末に敗れた。この試合で生まれた尚志の先制ゴールが「凄すぎ」と衝撃が走っている。
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引退まで1か月半…48歳名手にアクシデント 競馬ファン心配「無事でいて」「あと少しだから…」和田竜二が落馬→乗り替わり
2026.01.1111日に行われた中央競馬の京都1R(ダート1800メートル)で、メイショウソウテン(牡3、鈴木)の和田竜二騎手が落馬した。負傷のため、この日の残り7鞍が騎手変更に。和田竜は調教師試験に合格。2月末の騎手引退を前にアクシデントに見舞われ、ファンからは心配の声が続出した。
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日曜早朝…野球界に飛び込んだ残念なニュース「厳しい」「出ないのか」 ド軍主砲が個人的な理由で
2026.01.11米大リーグ、ドジャースのフレディ・フリーマン内野手が、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のカナダ代表を辞退することが分かった。日本時間11日、カナダのスポーツメディア「スポーツネット」のシ・デビディ記者が伝えた。
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高校サッカー死闘決着の30秒後…「Jリーグでは見られない」「素晴らしい」 敗者への行動にX感涙
2026.01.11第104回全国高校サッカー選手権大会は10日、国立競技場で準決勝2試合が行われ、昨夏のインターハイ王者・神村学園(鹿児島)はPK戦の末、尚志(福島)を破り、初の決勝進出を決めた。試合が決着した数秒後、神村学園の選手が敗れたチームをすぐに労うシーンが見られ、感動を呼んでいる。
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W杯まで5か月…サッカー日本代表に舞い込んだ朗報「こちらも幸せに」 上田綺世が「ご報告」
2026.01.11サッカー日本代表FWの上田綺世(フェイエノールト)が10日、自身のインスタグラムを更新し、「この度第一子を授かりましたことをご報告させていただきます」とつづった。妻はモデルの由布菜月。ワールドカップ(W杯)北中米大会まで5か月となる中の朗報に、ファンからも祝福が殺到した。
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「涙出るほど嬉しい」 中田翔が札幌で受けた“無言”の心遣いに絶賛「これは粋です」
2026.01.11NPB通算309本塁打を残し、昨季限りで現役引退した中田翔氏が、かつて所属した日本ハムが本拠地を置く北海道で受けた粋な計らいに感激している。ファンからも「涙出るほど嬉しい」「泣いちゃう」と感動のコメントが集まった。
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