記事一覧
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駅伝中に“お喋り” 22人抜き男が明かしたライバルとの会話 「一緒に行こう」に返ってきたのは…
2026.01.11元日に行われた全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の2区で区間新記録をマークして22人抜きを達成した吉田響(サンベルクス)が10日、自身のインスタグラムを更新。同学年のライバル・平林清澄(ロジスティード)とのレース中の会話を明かした。
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張本智和巡る中国の対応が変化「数多くいる」 大逆風から1か月…現地メディアが指摘した現象
2026.01.11卓球の国際大会、WTTチャンピオンズ・ドーハはカタール・ドーハで行われている。男子シングルスで日本のエース、張本智和(トヨタ自動車)が準決勝に進出。中国メディアは張本に対する中国人ファンの反応を伝えている。
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卓球中国を襲う番狂わせ「反省すべき」 大エース不在…現地メディア嘆き「状況は深刻」
2026.01.11卓球の国際大会、WTTチャンピオンズ・ドーハはカタール・ドーハで行われている。中国勢は5人が男子シングルスに出場したが、4強に残ったのは林詩棟のみ。女子シングルスでも番狂わせに巻き込まれ、中国メディアからは嘆きが漏れている。
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大相撲初日から映り込んだ大物芸能人を発見 「あっ!」「変わりました」ABEMA実況席で話題
2026.01.11大相撲初場所は11日、東京・両国国技館で初日を迎えた。客席には大物女性芸能人の姿が発見され、中継した「ABEMA」の実況席でも話題になった。
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大ブレイクした20歳女子ゴルファーの晴れ着姿が好評「お似合いで素敵」 先輩プロも「可愛い」
2026.01.11オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、3月のツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。昨季ルーキーイヤーで初優勝を果たした菅楓華(ニトリ)が10日、自身のインスタグラムを更新。成人式で着た振り袖姿を披露した。
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井上尚弥にTKO負け→引退発表も 復帰したロドリゲスが判定勝ち 1年8か月ぶり…1Rでいきなりダウン奪う
2026.01.11ボクシングの元IBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が10日(日本時間11日)、ニューヨーク・ブルックリンでフェルナンド・ディアス(米国)と同級10回戦を行い、3-0で判定勝ち。1年8か月ぶりの復帰戦を飾った。
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女子駅伝でまさか…“選手がいない”アクシデント 「26秒」の大幅ロス、中継所で4区選手が戸惑い、探す事態に
2026.01.11全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。4→5区の中継で、北海道の選手が中継地点におらずタスキ渡しに時間がかかるアクシデントがあった。
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女子駅伝の中継にくっきりと…「厳しい」「大変」 過酷なコンディションに驚き「降ってる!」
2026.01.11全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。強風に加え、雪も舞う厳しいコンディションの都大路に、ファンからは様々な声が上がった。
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女子駅伝でいきなり衝撃「本当に強い…!」「素晴らしい」 高校生が区間賞、廣中以来の快挙に絶賛
2026.01.11全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。1区(6キロ)で長野の田畑陽菜(長野東高)が激走。2019年の廣中璃梨佳以来となる1区高校生区間賞となった。
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10人目のPK外し「高校サッカー終わったんだな」 悪夢の負傷交代から5か月、逃げなかった最後の冬――尚志高・西村圭人
2026.01.11第104回全国高校サッカー選手権大会は10日、国立競技場で準決勝が行われ、尚志(福島)は神村学園(鹿児島)にPK戦で敗れ、決勝の舞台に届かなかった。昨年8月のインターハイ準決勝で敗れた相手に、リベンジならず。主将・西村圭人(3年)は、約5か月前の一戦で負傷交代。ベンチから敗戦を見つめた苦い経験を経て挑んだリベンジマッチ、結果は伴わなかったが、主将としてチームを着実に前進させた。
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