記事一覧
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不振で「髪切れ」批判を浴びた韓国選手が復活ゴール 大会中のバラエティ放送→手のひら返しの大喝采
2024.01.31日本代表も参加しているサッカーのアジアカップは30日(日本時間31日)、決勝トーナメント1回戦を行い、韓国がサウジアラビアをPK戦の末に下して8強に進出した。後半アディショナルタイム(AT)に追いつき、PK戦を4-2で制した。韓国メディアは、同点ゴールを叩き出したチョ・ギュソンに注目。日本でもイケメンと騒がれた選手が、不振と「芸能番組出演」で叩かれたところからの復活劇を伝えている。
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韓国メディアがサウジを痛烈批判「マナーも完敗」 選手の首殴り、遅延行為まで「あらゆる醜態を晒した」
2024.01.31日本代表も参加しているサッカーのアジアカップは30日(日本時間31日)、決勝トーナメント1回戦を行い、1960年以来64年ぶりの優勝を目指す韓国はサウジアラビアを下して8強に進出した。延長戦まで戦って1-1の同点。PK戦にもつれ込み、4-2で辛くも勝利した。韓国のメディアは、サウジアラビアが試合中に数々の“マナー違反”を犯していたと指摘している。
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練習中の大谷翔平で話題「どんな効果が?」 胸に着けた“スポブラ”の正体、二刀流が使用する意義とは
2024.01.31米大リーグ・ドジャースが29日(日本時間30日)、公式X(旧ツイッター)で大谷翔平投手の自主トレ映像を公開した。負荷をかけながらの繰り返されたダッシュで、注目されたのは鍛え上げられた上半身に着用されたスポーツブラのようなもの。ファンからも「なんでブラしてるの?」「どんな効果があるの?」との声が上がったが、これはGPSトラッキングシステムなどを搭載したハイテク機器だ。
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韓国とのPK決着を見届けず“帰った”サウジ名将に欧州解説者が苦言「深刻な問題だ」本人は釈明
2024.01.31カタールで開催されているサッカーのアジアカップは30日(日本時間31日)、決勝トーナメント1回戦が行われた。グループリーグF組首位のサウジアラビアはE組2位の韓国と対戦。1-1のまま延長戦でも決着はつかず、勝負はPK戦へ。韓国のGKに2本連続で止められ、2-4で敗れた。ロベルト・マンチーニ監督が、勝負が決する前にピッチを後にする姿が中継映像に映し出され、解説を務めるフランスの元選手は「あんなふうにピッチを去ってはいけない。とてもありえない」と苦言を呈した。
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韓国の次戦豪州メディアが日程の有利強調 120分激闘から中2日に「大きな優位性。我々の5日間に比べ…」
2024.01.31日本代表が出場しているサッカーのアジアカップは30日(日本時間31日)、決勝トーナメント1回戦を行い、E組2位の韓国がF組1位のサウジアラビアと対戦。1-1のままPK戦となり、最後は4-2で勝利した。2日(同3日)の準々決勝で対戦するオーストラリアの地元メディアは120分激闘から中2日という過密日程に「我々の5日間(中4日)の準備期間に比べ、大きな優位性がある」と有利を強調した。
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韓国の勝利直後に「スタジアムの音響、なかなか粋やね」とネット驚き 歓喜の中響いた音楽とは
2024.01.31日本代表も参加しているサッカーのアジアカップは30日(日本時間31日)、決勝トーナメント1回戦を行い、韓国がPK戦までもつれ込む大激闘の末にサウジアラビアに勝利し、8強入りを決めた。韓国の勝利直後には会場が粋な演出を行い、ネット上の日本のファンは「スタジアムの音響、なかなか粋やね」と驚いている。
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日本代表は「ご飯を食べるかのように遅刻」 森保監督が異例の謝罪…韓国メディアが指摘したワケ
2024.01.31サッカー日本代表は31日、カタールで行われているアジアカップでバーレーンと決勝トーナメント初戦を戦う。その前日会見で、森保一監督が「すみません」と謝罪する事件があった。会見に10分程遅刻して現れたのだ。指摘したのは韓国の記者で、記事でその“言い分”を伝えている。
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大谷翔平の首振り人形が「あれ? 結構似てる」 ド軍配布でプレミア必至…日本ファンは“変化”に注目
2024.01.31米大リーグのドジャースは30日(日本時間31日)、今季の来場者プレゼントの予定を発表した。大谷翔平投手のボブルヘッド人形が含まれており、公開された写真にファンの「今までは誰だよって感じばかりだったのに…」「結構似てる!」という声が集まっている。
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韓国歓喜の輪に加わらなかったソン・フンミンの行動にネット称賛「振る舞いがカッコいい」
2024.01.31カタールで開催されているサッカーのアジアカップは30日(日本時間31日)、決勝トーナメント1回戦が行われた。グループリーグE組2位の韓国はF組首位のサウジアラビアと対戦。1-1のままPK戦となり、最後は韓国が4-2で勝利した。韓国イレブンが歓喜の輪を作る中、主将のソン・フンミンはそこに加わらず激闘を演じたサウジアラビア選手たちと健闘を称えあった。日本のファンもこれに注目し、X上では「人格者」「振る舞いがカッコいい」などと反響が集まっていた。
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アジア杯で衝撃の一発レッド「もはや格闘技だ」 日韓など強豪国苦戦の裏で残念なラフプレー
2024.01.31サッカーのアジアカップ・カタール大会は決勝トーナメントに突入。31日には日本代表がバーレーン代表と戦う。5度目の優勝に向けて一段と盛り上がる中、ここでは大会前半戦で起こったさまざまな名珍場面を回顧。今回はサポーターの物議を醸したファウルだ。アジアNo.1を目指した戦いで咄嗟に足や手が出ることも……。今大会レッドカード第1号という不名誉は、よもやの“顔面足蹴り”によるものだった。
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