記事一覧
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米男子ゴルフで激怒「何してるんだ!」 観客の行動に不快感、スイング直後の緊迫シーンに騒然
2024.03.1817日(日本時間18日)まで開催された米男子ゴルフのザ・プレーヤーズ選手権で、ティーショット直後に選手がギャラリーに怒りの声を上げるシーンがあった。何が起きたのか。英紙「デイリーメール」が詳細を伝えている。
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大谷翔平、韓国記者の質問に鋭いツッコミ マイクに拾われた一言にネット笑撃「コントかよ!」
2024.03.18米大リーグ・ドジャースは20日に韓国でパドレスとの開幕戦を迎える。16日には大谷翔平投手らが現地で会見したが、韓国記者からの質問を受けた際にキレキレのツッコミがマイクに拾われ、日本ファンの笑いを誘っていた。
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揺れる卓球中国女子、元世界2位が事実上の“落選” 五輪争いで非情な方針…本人「能力が足りなかった」
2024.03.18卓球王国の中国が、今夏のパリ五輪代表選考を巡って揺れている。地元メディアによると、ヘッドコーチが「王芸迪が女子シングルスの競争に加わるのはふさわしくない」と発言。世界ランキングで最高2位まで上り詰めた実力者の“落選”を最終決定前に示唆したという。事実上の脱落となった王芸迪は「自分の全体的な能力が足りなかった」と気丈なコメントをしたと伝えられている。
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マラソン佐藤早也伽の挙式報告に驚きの声続出 結婚も初耳のファン「とてもお似合い」「爽やか」
2024.03.18マラソンの佐藤早也伽(積水化学)が17日、自身のインスタグラムで結婚式を挙げたことを報告した。入籍から2年以上が経過しての挙式だったと明かし、「これからも、佐藤早也伽として競技を続けていくので、引き続き応援よろしくお願いいたします!!」と記した。驚いたファンも多く、コメント欄には祝福が殺到。投稿後2時間で約300件の書き込みがあり「マラソンも人生も走り続けてください」「爽やかな感じがとても良い旦那さん」などと反響が集まっていた。
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ドジャース圧巻の強さに韓国メディアお手上げ 14得点でキウム粉砕「次元が違う」「粉々にした」
2024.03.18大谷翔平投手が所属する米大リーグのドジャースは17日、韓国・ソウルの高尺スカイドームで韓国プロ野球のキウムとエキシビジョンマッチを戦い、14-3で大勝した。あまりの強さに、韓国メディアが「次元が違った」と驚きの声を上げている。
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ド軍夕食会で水原一平通訳に絡む指揮官に笑撃 「一平さんモテモテ」「酔っぱらう上司にしか…」
2024.03.18米大リーグのドジャース・大谷翔平投手の通訳を務める水原一平氏の愛されぶりが話題を呼んでいる。選手やスタッフが交流を深めた懇親会の画像を、球団カメラマンが公開。大谷と妻・真美子さんの仲睦まじい姿も注目を集めたが、日本人ファンはデーブ・ロバーツ監督と水原氏に対しても「ただただかわいいだけ」「会社の飲み会で酔っ払った上司に絡まれてるようにしか見えない」と笑撃を受けている。
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韓国160キロ右腕の剛速球直撃、崩れ落ちた球審に球場悲鳴 日本ファン「怖っ」「サインミス?」
2024.03.1817日に韓国・ソウルの高尺スカイドームで行われた米大リーグ・パドレスと韓国代表の試合で、96マイル(約154キロ)の剛速球が球審のマスクに直撃する危険なシーンがあった。球場はどよめきに包まれ、X上の日本ファンも心配の声を上げていた。
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大谷翔平が妻を紹介していた超大物女性に日本人驚き 「緊張するの分かる」「並ぶ日が来るとは」
2024.03.17米大リーグ・ドジャースは20日の開幕パドレス戦に向けて韓国に移動。球団カメラマンのジョン・スーホー氏は選手やスタッフが交流を深めた懇親会の画像を多数公開している。大谷翔平投手も私服で参加したようで、妻・真美子さんをある女性に紹介する場面も。この女性の正体を把握した日本ファンは「奥さんが緊張した表情なのも分かる」「オーナーの一人だったの」と驚きの声を上げていた。
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スキージャンプ女子で世界新記録「230.5m」誕生 4.5m更新の大ジャンプ、ノルウェー選手が快挙
2024.03.17ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプは17日、ノルウェーで女子個人第23戦(ヒルサイズ=HS240メートル)が行われ、驚きの世界新記録が生まれた。シリエ・オプセト(ノルウェー)が2本目に230.5メートルの大ジャンプ。これまでの女子世界記録226メートルを4.5メートル更新した。国際スキー・スノーボード連盟(FIS)が映像とともに伝えている。
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OB戦で生まれた“乱闘寸前”の茶番劇 怒る77歳、土下座する73歳に笑撃「来いよオラァって…」
2024.03.17プロ野球・西武のOB戦が16日、ベルーナドームで初めて行われた。球団が福岡から移転してきた1979年以降の名プレーヤーがズラリ顔を揃える中、試合中には微笑ましい茶番劇も。死球を受けた往年の強打者がマウンドに向かい“乱闘寸前”かと思わせる場面には「面白いから何度も見ちゃいます」「貴重な土下座シーン」などとファンからコメントが集まっていた。
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