記事一覧
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ド軍タッカー獲得に大谷翔平が貢献? 米記者が指摘した影響力「従業員だが、むしろパートナー」
2026.01.16米大リーグ・ドジャースが、カブスからフリーエージェント(FA)となっていたカイル・タッカー外野手と契約合意に達したと15日(日本時間16日)、米スポーツ専門局「ESPN」のジェフ・パッサン記者ら複数の米記者が伝えた。大型契約を相次いで実現させているドジャースだが、その背景には大谷翔平投手の“影響力”があったと米記者は示唆している。
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ラグビー界に衝撃 W杯まで1年…「王国ニュージーランドHC解任」異例人事のなぜ 後任は前日本代表HCか
2026.01.16ニュージーランドラグビー協会(NZR)は1月15日に、同国代表オールブラックスを率いるスコット・ロバートソン・ヘッドコーチ(HC)の退任を発表。カンタベリー州代表を母体とするクルセイダーズを、HCとして任期の7シーズンに渡りスーパーラグビー優勝に導き、満を持して2024年に代表HCに就任したが、わずか2年で解任に近い形でチームを去ることになった。現在も世界ランキング2位と実績を残す中で、なぜ名将はチームを追われることになったのか。新年を迎えて、開幕まで1年となったワールドカップ(W杯)オーストラリア大会でも優勝候補に目される常勝軍団の異例の人事で、優勝の行方はどうなるのか。退任と同時に過熱する後任人事、そして常勝軍団が孕む強化の難しさを考える。(文=吉田 宏)
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初WBC、佐藤輝明に期待する「一発長打」以外の能力 井端監督「どうなるかわからないので…」
2026.01.16野球日本代表の井端弘和監督が16日、3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表として新たに11選手を発表した。昨季セ・リーグ本塁打王の佐藤輝明内野手が初のWBC代表入り。代表になかなか縁のなかったパワーヒッターを、ここにきて招集した理由とは。
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「野球は死んだ」「フェアじゃない」 ド軍がまたも超大物獲得…380億円の補強報道に米落胆
2026.01.16米大リーグ・ドジャースが、カブスからフリーエージェント(FA)となっていたカイル・タッカー外野手と契約合意に達したと15日(日本時間16日)、米スポーツ専門局「ESPN」のジェフ・パッサン記者ら複数の米記者が伝えた。米野球ファンからは不満が漏れている。
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大相撲中継で映ったモデルが「やっぱりオーラある」 溜席で熱心に観戦、視聴者釘付け「キレイ」
2026.01.16大相撲初場所は東京・両国国技館で連日熱戦が繰り広げられている。五日目が終わり、横綱・大関に無敗がいなくなる波乱の展開。溜席には、熱心に取組を見つめる著名人の姿があった。
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侍ジャパンに佐藤輝明、菅野智之ら…追加11選手を発表、「19/30」が決定 井端監督「固まりつつある」
2026.01.16野球日本代表の井端弘和監督が16日、3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表として11選手を発表した。すでに昨年12月に、大谷翔平投手(ドジャース)ら8選手が発表されており、ここまで合計19選手が名を連ねている。
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大谷翔平も名古屋から合流へ、侍J井端監督「伝えてはいます」 MLB組発表進まず「もどかしい」
2026.01.16野球日本代表の井端弘和監督が16日、3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表として新たに11選手を発表した。大リーグ組からは現在FAの菅野智之投手が新たに選出されたものの、新天地が決まった村上宗隆内野手(ホワイトソックス)や岡本和真内野手(ブルージェイズ)の名前はなし。指揮官はなかなか進まない交渉の裏側を明かした。また大谷翔平投手(ドジャース)をはじめとした大リーグ組は、2月27日から名古屋で行われる中日との強化試合での合流を前提に話をしているという。
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ドジャースが大型補強 FA大物タッカーと4年380億円で契約合意と米報道、年平均は大谷に次ぐ2位
2026.01.16米大リーグ・ドジャースが、カブスからフリーエージェント(FA)となっていたカイル・タッカー外野手と契約合意に達したと15日(日本時間16日)、米スポーツ専門局「ESPN」のジェフ・パッサン記者ら複数の米記者が伝えた。
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「双子姉妹みたい」 “ネコ耳”姿でTDL満喫…同級生女子ゴルファーに歓喜「このペアはずるい」
2026.01.16オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、3月のツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。国内女子ツアー通算1勝の尾関彩美悠(JFEスチール)は、オフ時間に吉田鈴(大東建託)とディズニーリゾートを満喫。ファンを歓喜させている。
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ボクシング界で「仰天計画が判明」 ウシク戦で世界記録の15万人動員? 英報道「文化的瞬間に」
2026.01.16ボクシングの観客動員世界記録を塗り替える壮大な計画が、YouTubeと新興プロモーションの「iVisitボクシング(IVB)」によって企図されていると英紙「デイリー・メール」が報じた。7月11日に開催予定の興行で、約15万人の動員を目指すという。世界ヘビー級3団体統一王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)との交渉も取り沙汰されており、実現すれば歴史を塗り替える「文化的な瞬間」となる。
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