記事一覧
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東京Dの客席に現れた井上尚弥の無敗ライバルに反響 次戦熱望に「うぉーーー!」「イノウエと対戦しろ」
2024.05.06ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体タイトルマッチ12回戦が6日、東京ドームで行われる。メインカードとして4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と元世界2階級制覇王者の挑戦者ルイス・ネリ(メキシコ)が激突する歴史的一戦。会場にはWBOとIBFスーパーバンタム級1位のサム・グッドマン(豪州)が現れた。
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井上拓真、反省のV2成功「唯一の収穫は競り勝てたことだけ」 石田匠に3-0判定勝ち、尚弥と4年半ぶり兄弟世界戦でバトン
2024.05.06ボクシングのWBA世界バンタム級(53.5キロ以下)タイトルマッチ12回戦が6日、東京ドームで行われ、王者・井上拓真(大橋)が同級1位の指名挑戦者・石田匠(井岡)に3-0で判定勝ち(118-109×2、116-111)した。拓真は2度目の防衛戦、石田は2度目の世界挑戦。34年ぶり東京Dボクシング興行のメインイベントでは、拓真の兄の世界スーパーバンタム級4団体統一王者・尚弥(大橋)が元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)と対戦する。戦績は28歳の拓真が20勝(5KO)1敗、32歳の石田が34勝(17KO)4敗。
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大谷翔平のことは「聞かれてもコメントしない」 笑みを浮かべる同僚ベッツの理由
2024.05.06米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地で行われたブレーブス戦に「2番・DH」で先発出場し、今季初となる1試合2本塁打を放つなど4打数4安打3打点の活躍で、5-1の勝利に貢献。両リーグトップの打率.364、同トップタイの10本塁打など移籍初年度から躍動している。「MVPトリオ」の一角で同僚のムーキー・ベッツ内野手が、大谷について言及。「ショウヘイのことを聞かれてもコメントするのをやめたんだ」と笑みを浮かべ、理由も語っている。
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巨人戦から13時間で井上尚弥戦のリングを東京Dに作った職人芸が話題「凄い!」「阪神投手陣ありがとう」
2024.05.06ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体タイトルマッチ12回戦が6日、東京ドームで行われる。メインカードとして4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と元世界2階級制覇王者の挑戦者ルイス・ネリ(メキシコ)が激突する歴史的一戦。会場は前日に行われた巨人―阪神戦からわずか13時間で設営された。中継するAmazon プライム・ビデオのXは、半日で様変わりする様子を公開し、ファンの驚きを呼んでいる。
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日本人初の東京D世界戦で異例のハグ ユーリ阿久井政悟が初V成功「今日は僕の日」 桑原拓に判定3-0完勝
2024.05.06ボクシングのWBA世界フライ級(50.8キロ以下)タイトルマッチ12回戦が6日、東京ドームで行われ、王者・ユーリ阿久井政悟(倉敷守安)が同級3位・桑原拓(大橋)に3-0の判定勝ちを収めた。世界初挑戦の桑原を下した阿久井は初防衛に成功。ともに日本人で初めて東京Dの世界戦リングに立ち、桑原は日本ジム所属選手100人目の世界王者になるか注目を集めていたが及ばなかった。両者は最終ラウンド開始直後、異例とも言えるハグを交わしていた。
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角田裕毅も“潰した”ドライバー、またも危険運転で「出場停止目前」と米報道「反則繰り返した」
2024.05.06自動車レースF1第6戦のマイアミGPが5日(日本時間6日)に米フロリダ州マイアミガーンズで行われ、F1参戦6年目のランド・ノリス(マクラーレン)が嬉しい初優勝を飾った。10番手からスタートした角田裕毅(RB)が今季自己最高に並ぶ7位入賞。一方でケビン・マグヌッセン(ハース)はまたも“危険運転”でペナルティーを科され、出場停止の危機に瀕していると米専門誌が報じている。
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悲願のF1初優勝飾った24歳、表情崩した元同僚との熱い抱擁に海外感動「涙が止まらない」「心温まる」
2024.05.06自動車レースF1第6戦のマイアミGPが5日(日本時間6日)に米フロリダ州マイアミガーンズで行われ、F1参戦6年目の24歳ランド・ノリス(マクラーレン)が嬉しい初優勝を飾った。F1公式はレース後に熱い抱擁を交わした元同僚との1枚の写真を公開。海外ファンから「涙が止まらない」「心温まる」といった反響が寄せられている。
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フォーエバーヤングと激しく接触した米国馬 調教師は騎手の正当性主張「鞭で打たないように…」
2024.05.06米競馬の第150回G1ケンタッキーダービー(ダート2000メートル、20頭立て=2頭取り消し)が4日(日本時間5日)、ケンタッキー州チャーチルダウンズ競馬場で行われ、ここまで5戦無敗だったフォーエバーヤング(牡3、栗東・矢作)は直線追い込むも、優勝したミスティックダン(米国)とは僅差の3着に敗れた。同競走で日本馬歴代最高着順となったものの、最後の直線では激しく接触してきた2着馬騎手の御法が物議に。米専門誌は「調査の必要はない」と同陣営の“言い分”を伝えている。
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