記事一覧
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衝撃25号で“賛辞合戦”勃発 大谷翔平へ、大興奮の米実況席「形容詞足りない」「畏敬の念」
2024.06.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、敵地ホワイトソックス戦に「1番・DH」で出場し、右腕フェディーから初回に25号ソロを放った。2戦連続の先頭打者アーチ。10試合連続打点の球団新記録となった。地元ロサンゼルスの実況席からは10戦8発の驚異的ペースに賛辞連発。「形容詞が足りない」「このスポーツの限界を破壊してしまいました」などと実況と解説がやり取りしていた。
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思わず唸った「嘘だろ、またかよ…」 大谷翔平10戦8発、204勝レジェンドOB絶句「評判以上だ」
2024.06.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、敵地ホワイトソックス戦に「1番・DH」で出場し、右腕フェディーから初回に25号ソロを放った。2戦連続の先頭打者アーチ。10戦8発の驚異的ペースで、10試合連続打点の球団新記録となった。
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大谷25号で衝撃の球団新記録「開いた口がふさがらない!」 2戦連続先頭打者アーチ、10戦8発の離れ業
2024.06.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、敵地ホワイトソックス戦に「1番・DH」で出場し、右腕フェディーから初回に25号ソロを放った。2戦連続の先頭打者アーチ。10戦8発の驚異的ペースで、10試合連続打点の球団新記録となった。
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バレー日本の25歳に米国リベロが脱帽「完全破壊されました」 自虐的に笑う瞬間「クレイジーだ」
2024.06.2723日まで行われたバレーボールのネーションズリーグ(NL)男子のフィリピン大会で予選リーグ12試合が終了し、日本代表は9勝3敗の4位でファイナルラウンドに進出した。日本に0-3で敗れた米国のリベロは、25歳の宮浦健人に「完全破壊」された瞬間を「クレイジーだった」と動画とともに回顧している。
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スコア誤記で失格のショックから奮起、19歳新人・菅楓華の今 父の気合注入で前進「立ち止まっていたら…」
2024.06.27女子ゴルフの国内ツアー・資生堂レディスが27日から4日間、神奈川・戸塚CC西C(6697ヤード、パー72)で開催される。1回目のリランキングで33位となった19歳の菅楓華(ニトリ)も出場。昨年12月まで行われた最終予選会(QT)で5位に入っていたが、その後に過少申告のスコア誤記が判明し失格。ショックを乗り越えたルーキーのこれまでを聞いた。
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父はスカウト、息子はドラフト候補 大学侍J入りの飯山志夢、プロ20年の背中から学んだ“職人魂”
2024.06.27父はプロ野球のスカウト、息子はドラフト候補という立場で勝負の季節を迎える親子がいる。7月にチェコとオランダで2大会を戦う大学日本代表「侍ジャパン」入りした飯山志夢(もとむ=立正大4年)外野手は、進路をプロ入りに絞り、大学ラストシーズンでの更なるアピールにかける。父は日本ハムで内野守備のスペシャリストとして活躍し、今年からスカウトになった裕志さん。その背中から学んだという“生きる術”に迫った。(取材・文=THE ANSWER編集部 羽鳥慶太)
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デザイナーと選手の二刀流、WBCチェコ代表右腕が虜になった日本のグラブ…田中将大に驚愕「すごく独特」
2024.06.27日本の野球ファンの心をつかんだ野球チェコ代表が、自費で再び東京へやってきた。昨年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で代表の一員だったダビド・メルガンス投手は、本職がスポーツブランドのデザイナーというちょっと変わった二刀流。ガールフレンドと日本を楽しむ合間を縫って「THE ANSWER」の取材に応じ、WBCの思い出やデザイナーとしての発想の源を明かしてくれた。
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やっぱり6月異次元、大谷翔平の衝撃データ判明 「53/122」に米国から驚きの声「信じられない」
2024.06.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地ホワイトソックス戦に「1番・DH」で先発。24号ソロを含む4打数2安打2打点で、チームの4-3での勝利に貢献した。これで6月の本塁打は2桁10本に到達。例年通り6月に入り、成績が急上昇した大谷の活躍ぶりを伝えた米データ分析会社のとある投稿が話題を呼んでいる。
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“史上最強”の呼び声高い男子バレー日本、海外メディアが「最も興味深い」と取り上げた新鋭は
2024.06.27日本の若き逸材に対し、海外メディアからも熱視線が送られている。パリ五輪に挑む日本代表メンバーの特集記事で、チーム最年少の20歳・甲斐優斗に対し「最も興味深い」と取り上げている。
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奈良でシカに追い回された海外五輪メダリストに笑撃 走って退散「楽しんでいるようで何より」
2024.06.27親日家としても知られるフィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が来日。京都の名所を訪れたことなどを報告していたが、奈良ではちょっとした“ハプニング”にも遭ったようだ。
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