記事一覧
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「2軍、あるいは2.5軍の日本に…」 バレー韓国、大逆転負けに湧き出る嘆き「骨身にしみる」
2024.07.16バレーボール男子日本代表Bチームが14日、5か国が出場する「韓国招待試合」で地元・韓国と初戦を行い、3-2(23-25、20-25、25-19、25-22、15-13)で逆転勝ちした。敗れた韓国メディアは序盤の優勢を守れなかったことを「骨身にしみる逆転負け」「3軍級に敗れた」と悔しがる一方で、冷静に敗因を分析している。
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「ゴルフで国歌を流してくれてありがとう」 メジャーV古江を祝した“フランスの配慮”に絶賛の嵐
2024.07.16女子ゴルフの海外メジャー今季第4戦・エビアン選手権で、優勝した古江彩佳(富士通)を祝福する粋な演出に反響が広がっている。14日に行われた最終ラウンド。1打差の2位タイで出た古江は通算19アンダーで樋口久子、渋野日向子、笹生優花に次ぐ日本勢4人目の海外メジャー制覇の快挙を達成した。ネット上では表彰式で流れた曲に「粋なことしますね」と感動の声が上がっている。
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16歳久保凛、800m日本新で判明した“もう一つの事実”に衝撃「異次元すぎ」「これってつまり…」
2024.07.16陸上の16歳・久保凛(東大阪大敬愛高2年)が15日、奈良県立橿原公苑陸上競技場で行われた長距離強化記録会の女子800メートルで1分59秒93の日本新記録を樹立した。2005年6月の日本選手権で杉森美保が樹立した2分0秒45を実に19年ぶりに更新。日本人女子で初の1分台突入に衝撃が広がった一方、久保の快挙にあった“もう一つの事実”にネット上のファンからは「まだ記録伸ばしそう」「ただただ驚嘆」といった声が上がっている。
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大谷翔平も笑顔で応援、HRダービーは同僚ヘルナンデスが優勝! 送った助言は「左中間、センターに打て」
2024.07.16米大リーグのホームランダービーが15日(日本時間16日)にテキサス州アーリントンのグローブライフフィールドで開催された。ドジャース・大谷翔平投手は出場しなかったものの、同僚テオスカー・ヘルナンデス外野手の“応援役”で姿を見せた。
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「本当にアイドルじゃないの!?」 韓国に降臨した男子バレー日本の20歳が「イケメンすぎて…」現地人気沸騰
2024.07.16バレーボール男子日本代表はパリ五輪でメダル獲得が期待されているが、次代の日本を背負う若手らを中心としたB代表が韓国招待試合で遠征中。そんな中、一人の日本人選手が地元・韓国の女性ファンのハートを鷲掴みにしている。
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祭り気分味わった“はんなり浴衣”女子ゴルファー、ツアー先輩たちも悶絶「昭和感がきゃわいい」
2024.07.16国内女子ゴルフで今季1勝を挙げている川崎春花(村田製作所)の“はんなりショット”が話題を呼んでいる。自身のインスタグラムに「一足先に着ました」とつづって浴衣姿を披露。ファンから「めっちゃ似合って可愛す」「浴衣京美人見っけ」といった反響が寄せられ、ツアー仲間も「はんなりかわいい」などと反応している。
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「忘れ物を取りに来た子が…」 優勝者だけ撮影を許されたメジャーV古江彩佳の1枚に広がる感動
2024.07.16女子ゴルフの海外メジャー今季第4戦・エビアン選手権は14日、フランス・エビアンリゾートGC(6527ヤード、パー71)で最終ラウンド(R)が行われ、1打差の2位タイで出た古江彩佳(富士通)が通算19アンダーで樋口久子、渋野日向子、笹生優花に次ぐ日本勢4人目の海外メジャー制覇の快挙を達成した。ラウンド後には優勝者にしか許されない写真撮影を行い、ファンに祝福された。
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7戦6敗ドジャース失速の原因 由伸ら投手12人がIL入り、野手はベッツも…監督嘆く“野戦病院”の現状
2024.07.16米大リーグ・ドジャースは14日(日本時間15日)、敵地タイガース戦に3-4で逆転サヨナラ負け。球宴前最後の3連戦を1勝2敗で終えた。直近7試合で6敗と大失速。継投についてデーブ・ロバーツ監督が「使える選手が残っていなかった」と嘆いたように、負傷者続出で苦しい台所事情が続いている。前半戦終了時点で15人が負傷者リスト(IL)入りという緊急事態だ。
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日本国旗を使って…「凄くアメージング、フフフ…」 海外メジャー大会の演出に古江彩佳は感激
2024.07.16女子ゴルフの海外メジャー今季第4戦・エビアン選手権は14日、フランス・エビアンリゾートGC(6527ヤード、パー71)で最終ラウンド(R)が行われ、1打差の2位タイで出た古江彩佳(富士通)が通算19アンダーで樋口久子、渋野日向子、笹生優花に次ぐ日本勢4人目の海外メジャー制覇の快挙を達成した。セレモニーでは日の丸が空から降ってくる粋な演出もあり、古江本人も「感動を与えてもらった」と驚きながらも感激を示した。
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「1014億円の理由だ」 大谷が作った“異例の光景”に衝撃、LAはもちろん敵地でも別次元の存在感
2024.07.16米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)の敵地タイガース戦でオールスター前の最後の試合を終えた。10年総額7億ドル(約1014億円=契約当時)という史上最高額で契約し、入団後はグラウンド内外で大きな存在感を示した。前半戦終了までの出来事を振り返る。今回は新天地に移ってから各地で見られた異例の光景について。キャンプ初日から注目を浴びた背番号17の影響は敵地でも「別次元」として広がった。
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