記事一覧
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日本にメダル期待のパラ注目競技 ブラインドサッカー主将・川村怜「さらに強くなっている」 槙野智章は「全力で応援」
2024.07.17ブラインドサッカー日本代表の川村怜主将が16日、パリ・パラリンピック(8月28日開幕)でのメダル獲得を誓った。品川CCパペレシアルに所属する河村はこの日、佐々木ロベルト泉とともにホームの品川区役所を表敬訪問。森澤恭子区長に「メダルは今、手のひらに乗っています。これをつかみとり、持ち帰りたい」と宣言した。
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真美子さんと並んだ大谷の“普段は見られない”アイテムに熱視線「ときめき!」「ほんまお似合い」
2024.07.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、オールスター戦にナ・リーグの「2番・DH」で先発。球宴では自身初本塁打となる3ランを放った。試合前には恒例のレッドカーペットショーに妻・真美子さんと参加。日本ファンが注目したのは、大谷が普段つけていないアイテムだった。
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NHK中継に映った妻・真美子さんの配慮「ペコリしてる」「スッと3歩…」 大谷取材時の光景が話題
2024.07.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、オールスター戦にナ・リーグの「2番・DH」で先発。球宴では自身初本塁打となる3ランを放った。試合前には恒例のレッドカーペットショーに妻・真美子さんと参加。NHKの放送でも紹介されたが、真美子さんの振る舞いが話題になっていた。
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あのハーパーが大谷球宴1号でとったリアクションが話題 日本人「マジで興奮」「グッとくる」
2024.07.17米大リーグのオールスターゲームが16日(日本時間17日)に米テキサス州アーリントンで行われ、ドジャース・大谷翔平投手はナ・リーグの「2番・DH」で先発出場。3回に球宴では自身初となる先制3ランを放った。4年連続4度目の出場で待望の一発。日本人選手として初の柵越えでの本塁打をマークした。ホームイン直後に生まれた球宴ならではの光景が、日本人ファンの胸を熱くしている。
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大谷翔平の懐に隠された宣伝戦略 デコピンの頭に4文字チラリ「世界発信での話題性を心得てる」
2024.07.17米大リーグのオールスター試合前恒例のレッドカーペットショーが16日(日本時間17日)に米テキサス州アーリントンで行われ、ドジャース・大谷翔平投手が妻・真美子夫人と登場し、初めて夫婦2人で真っ赤な絨毯を歩いた。着用したスーツの裏地には愛犬デコピンがデザインされていたが、そこに添えられていた4文字に日本のファンは「世界発信での話題性を心得てる」と注目している。
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ジャッジも今永もポカン…大谷翔平の球宴1号HRに全員呆気にとられる 頭上越されたソト「Hahahaha」
2024.07.17米大リーグのオールスターゲームが16日(日本時間17日)に米テキサス州アーリントンで行われ、ドジャース・大谷翔平投手はナ・リーグの「2番・DH」で先発出場。3回に球宴では自身初となる先制3ランを放った。4年連続4度目の出場で待望の一発。これで球宴史上初の“勝利投手&HR”という偉業を成し遂げた。集まった一流選手たちも、口をポカンとさせ、首を振るなど呆気にとられた様子だった。
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米メディア絶賛の嵐「皆の目を覚ました」「瞬間、HRと分かった」 大谷、まさに千両役者の球宴1号
2024.07.17米大リーグのオールスターゲームが16日(日本時間17日)に米テキサス州アーリントンで行われ、ドジャース・大谷翔平投手はナ・リーグの「2番・DH」で先発出場。3回に球宴では自身初となる先制3ランを放った。4年連続4度目の出場で待望の一発。これで球宴史上初の“勝利投手&HR”という偉業を成し遂げた。試合は3-5で敗れたものの、米メディアはこぞって絶賛。千両役者ぶりに注目が集まった。
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球宴で実現、大谷“一家3人”集合写真に皆ほっこり 真美子さんも笑顔「芸細かい」「幸せそう」
2024.07.17米大リーグのオールスター試合前恒例のレッドカーペットショーが16日(日本時間17日)に米テキサス州アーリントンで行われ、ドジャース・大谷翔平投手が妻・真美子夫人と登場し、初めて夫婦2人で真っ赤な絨毯を歩いた。実現していた“家族写真”に、日本のファンからは「愛情溢れる」「よく見ると芸細かい」と反響が寄せられている。
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新生ラグビー日本、勝ち切れない「超速ラグビー」 人口400万人、東欧の小国ジョージアから学ぶもの
2024.07.17エディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)が復帰して2試合目のテストマッチだったジョージア戦(13日)も23-25と苦杯に終わったラグビー新生日本代表。6日に行われたノンキャップ試合で、史上初めてマオリ・オールブラックスに勝利。エディーの掲げる「超速ラグビー」に手応えを掴んで臨んだテストマッチで、世界ランキングで下位の相手に残り5分でひっくり返された。日本選手の強みをさらに深めた「超速」で勝ち切れないのは何故か。ジョージア戦の戦いぶり、敗戦後の選手の言葉から苦闘の要因が見えてくる。(取材・文=吉田 宏)
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