記事一覧
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開会式の入場行進はいつ頃からやってる? 導入は意外なきっかけ、今回のパリ五輪は画期的な形に
2024.07.26スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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パリ五輪最年少の年齢に海外衝撃! 東京スカイツリー開業年に誕生「11歳なんてやっと…」最年長は65歳
2024.07.26パリ五輪は現地26日(日本時間27日)に開会式を迎える。32競技329種目が行われる中、最年少はなんと2012年生まれの11歳。“アルファ世代”の存在に海外ファンも「11歳って五輪に出場するには本当に若い年齢に聞こえる」と驚いている。
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飛び交う痛烈野次「パスポート返せ!」 五輪でフランス代表選ばず…米国NBA大物に心無い出迎え
2024.07.26パリ五輪の男子バスケットボールで5連覇を目指す米国代表。26日(日本時間27日)の開会式を前に各選手がパリ入りする中、“手痛い歓迎”を受けた大男がいた。カメルーン出身で、2022年にはフランスのパスポートを取得しているジョエル・エンビードだ。五輪にフランス代表として出場意欲を示していたこともあり、「パスポートを返せ!」と辛辣な野次を浴びせられている。
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「スペインの前では『妹』のようなもの」 中国評論家のなでしこJ酷評に賛否「我々の代表の動きなんて…」
2024.07.26パリ五輪は現地25日、サッカー女子の予選リーグが行われ、グループCで世界ランク7位の日本代表「なでしこジャパン」はワールドカップ(W杯)女王で同1位のスペインに1-2で敗れた。先制しながらも無念の逆転負けという展開に、中国の有名専門家は「スペインの前では『妹』のようなものだった」などと酷評。ファンからさまざまな反響が寄せられている。
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五輪女子選手「経血漏れの心配も意識せずに済む」 女性アスリートに配慮されたユニホームを称賛
2024.07.26パリ五輪は現地26日に開幕する。カナダの女子レスリング選手は今大会で着用するシングレット(上下一体型ユニホーム)のデザインについて「素晴らしいアイデア」と称賛。その理由などを語った様子を地元テレビ局が報じている。
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「東京は超クールな場所だ」 公道カートで都内探索した往年の海外サッカー名手が「マリオみたいだ」
2024.07.26来日中の海外サッカー往年の名選手が、東京の街を満喫した。イングランド1部プレミアリーグ・トッテナムの元主将レドリー・キング氏が、Jリーグでも監督を歴任したオズワルド・アルディレス氏とともに東京を観光。海外ファンから「東京はとてもクールな場所」といった声が寄せられている。
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パリ五輪選手村でまさかの“食料不足”が発覚 英委員会が指摘「生肉が提供されて…」選手は弁当生活
2024.07.26パリ五輪は26日(日本時間27日)に開会式を迎える。本格的な競技開始に向けて各国が準備を進める中、英国選手団は選手村の「食料不足」を理由に、自国からシェフを招聘。選手村とは別の場所で選手たちに食事を提供しているという。英紙が伝えている。
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有明アーバンスポーツパークの愛称決定 「livedoor URBAN SPORTS PARK」に、5年間総額5億円
2024.07.26Tokyo Sports Wellness Village(ビレッジ社)は、東京・江東区で整備運営事業を推進する「有明アーバンスポーツパーク」の愛称を「livedoor URBAN SPORTS PARK」に決定したことを発表した。ネーミングライツパートナーにミンカブ・ジ・インフォノイド(ミンカブ)を選定。施設名はミンカブの子会社であるライブドアから命名された。
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錦織圭の隣にいた日本の大物女性アスリートに反響 選手は緊張「可愛いお嬢さんと楽しそう」
2024.07.26パリ五輪のテニス競技は27日から全仏オープンの会場だったローランギャロスで開幕する。男子シングルス1回戦を前にリラックスした様子の日本代表・錦織圭の横にいた元大物女性アスリートが話題に。日本人ファンから「可愛いお嬢さんと楽しそう」「豪華な組み合わせですね」といった反響が寄せられている。
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きつねダンスを抑えた衝撃の再生数1位 60歳の変わらぬフォームが「綺麗すぎる」「まだ121km出るの凄すぎ」
2024.07.26プロ野球は「マイナビオールスターゲーム2024」を終え、26日から後半戦に突入する。パーソル パ・リーグTVは今季もパ・リーグの名・珍場面をYouTubeチャンネルに多数投稿。きつねダンスなどを抑えて今季最高の再生回数を誇ったのは、還暦にして最速121キロを記録した伝説の左腕だった。
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