記事一覧
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米スノボ女子、競技中にまさかの“落とし物” ウェアから黒い物体「とんでった!気づいてる?」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝が18日に行われ、深田茉莉(ヤマゼン)が87.83点で金メダル、村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が85.80点で銅メダルを獲得した。そんな中、米国の16歳のラン中に起きた出来事に、視聴者の注目が集まった。
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海外フィギュア選手が“日本製”を相次ぎ絶賛「これで正式に…」 五輪エストニア女子の味方は
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪で日本企業の製品への感謝が広がっている。フィギュアスケート女子に出場しているニーナ・ペトロキナ(エストニア)がSNSで自慢げに披露。「これで正式にオリンピアンのように眠れる」と喜びをつづった。
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五輪SP13位に号泣、米フィギュア女子が“生理の影響”ほのめかす「情緒に影響及ぼすことがある」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われた。メダルの期待が高かった26歳アンバー・グレン(米国)はミスもあり、67.39点の13位。キス・アンド・クライでは涙した。その後、自身のインスタグラムで生理が影響したことをほのめかす投稿もしている。
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スノボ女子SS、辛口採点に困惑「点数の付け方が謎」 翻弄された視聴者「素人には難しい…」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝が18日に行われ、初出場の19歳、深田茉莉(ヤマゼン)が87.83点で同種目日本勢で初の五輪金メダルを獲得した。村瀬心椛(TOKIOインカラミ)は85.80点で銅メダル。ネット上は日本勢ダブル表彰台の歓喜で沸いた一方、採点基準に困惑の声が広がった。
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「アユム(平野歩夢)以来、最悪のジャッジだ」 村瀬心椛の採点に米NBC解説は激怒「全く理解不能」「間違いなく金メダルだ」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪は現地18日、スノーボード女子スロープスタイル決勝が行われ、村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が85.80点で銅メダルを獲得した。87.83点で金メダルの深田茉莉(ヤマゼン)と日本勢でメダル2つを獲得。村瀬は女子ビッグエアの金メダルに続き、今大会2つ目のメダルになった。結果には涙。中継した米放送局「NBC」では、解説のトッド・リチャーズ氏が村瀬の採点に怒りの声を上げた。
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銅メダル村瀬心椛は涙「絶対優勝しただろうと…」 会心ランも得点伸びず「今まででベストのラン」「悔しい」「もっと修行しないと」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪は現地18日、スノーボード女子スロープスタイル決勝が行われ、村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が85.80点で銅メダルを獲得した。87.83点で金メダルの深田茉莉(ヤマゼン)と日本勢でメダル2つを獲得。村瀬は女子ビッグエアの金メダルに続き、今大会2つ目のメダルになった。結果には涙。「一番上、てっぺんを取ってやろうと思ったけど、もっと修行をしないといけないなと感じました」と悔しさをにじませた。
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五輪ジャパン快進撃で“10文字”が存在感 驚異の「6/22」に騒然「社長見る目がありすぎる」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝が18日に行われ、深田茉莉(ヤマゼン)が87.83点で金メダル、村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が85.80点で銅メダルを獲得した。村瀬はビッグエアとの2冠はならなかったが、今大会の日本選手団で躍動する「10文字」に注目が集まっている。
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日本男子の“狭すぎる表彰台”に笑撃「足元ギリギリ」 スノボ銀・長谷川が「台にも攻めてる?」
2026.02.18ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子スロープスタイル決勝が18日に行われ、長谷川帝勝(TOKIOインカラミ)が1回目に82.13点をマークして銀メダルを獲得した。表彰式での1枚の写真に注目が集まっている。
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記者の質問に「馬鹿げた見方よ」 年収36億円、中国のトップ女子が大笑いで一蹴…滲む矜持「2つの金メダルを逃した?」
2026.02.18ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子で今大会2つ目の銀メダルを獲得したスター選手、アイリーン・グー(中国)が海外メディアから受けた質問を「馬鹿げた見方よ」と笑い飛ばした。五輪メダリストとしての矜持を感じさせるコメントで一蹴し、話題になっている。
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開始8秒、平昌五輪アイスダンスではあわやの事態 仏選手のホック外れ衣装が…韓国カップルも【2018平昌五輪】
2026.02.18ミラノ・コルティナ五輪も終盤戦に突入。1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目となる冬季五輪。4年に一度の夢舞台で、過去に起きた様々な出来事を振り返る。2018年平昌大会では、フィギュアスケートのアイスダンスで女性の衣装がはだける寸前のアクシデントがあった。
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