記事一覧
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前代未聞の柔道キック騒動に新展開 蹴った選手が失格、敗者復活戦&混合団体戦に出場停止処分
2024.08.02パリ五輪は2日、柔道男子100キロ超級の準々決勝で2012年ロンドン五輪、16年リオ五輪で金メダルのテディ・リネール(フランス)が一本勝ち。準決勝進出を決めたが、敗れたツシシビリ(ジョージア)はリネールに対してキック。一触即発の事態となった。これを受け、ツシシビリは失格となり、敗者復活戦から除外されることに。よもやの形で銅メダルが消えた。
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東京五輪を席巻した“編み物男子”が水泳観客席で衝撃の大作「待て待て待て…パリ滞在中にこれを?」
2024.08.0221年東京五輪の試合会場で編み物をする姿が話題になった選手がパリ五輪でも大作を完成させた。自身のインスタグラムで実際の完成品を披露し、「ワールドクラスだ」などと称賛を集めている。
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「ソンエイサは住む世界が違う」「化け物」 早田ひな涙、無慈悲に完封した中国の世界1位に日本人絶望
2024.08.02パリ五輪は2日、卓球の女子シングルス準決勝で世界ランク5位の早田ひなが同1位の孫穎莎(中国)にゲームカウント0-4でストレート負け。決勝進出を逃し、3位決定戦でメダル獲得を目指すことになった。日本のエースを無残に打ち砕いた世界1位の実力に日本人も絶望した。
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女子ボクシング性別問題は「本人のせいじゃない」 IOC声明も…大騒動となった「責任は…」英記者見解
2024.08.02パリ五輪は1日、ボクシング女子66キロ級2回戦が行われ、イマネ・ケリフ(アルジェリア)がアンジェラ・カリニ(イタリア)に勝利した。開始46秒でカリニが棄権。ケリフは昨年の世界選手権で性別適格性検査に不合格となり、出場権を剥奪された過去がある。カリニの母国イタリアの首相が「参加すべきではない」とコメントするなど騒動に発展しているが、英ジャーナリストは「これはケリフのせいではない」などと見解を示している。
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なぜ競泳は0.001秒まで測って決着つけない? 3人同着メダルの例 陸上など導入も…敢えてやらない理由
2024.08.02スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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柔道の誤審騒ぎは「今回が特に多いと思えない」 審判の質に課題も…ここまで過熱した理由と違和感
2024.08.02スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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パリ五輪柔道で敗れた相手が激高→蹴り繰り出す 勝者も煽る「乱闘寸前」「見苦しいぞ柔道やぞ」ネット辛辣
2024.08.02パリ五輪は2日、柔道男子100キロ超級が行われ、準々決勝では2012年ロンドン五輪、16年リオ五輪で金メダルのテディ・リネール(フランス)が一本勝ち。準決勝進出を決めたが、一本勝ち直後に畳の上で一触即発の場面があった。
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女子バレー元日本代表、テレビ局で205cm代表OBと遭遇「ほとんど初めましてだったのですが…」
2024.08.02パリ五輪は1日、バレーボール女子1次リーグ第2戦が行われ、B組の世界ランク7位・日本は同2位ブラジルに0-3(20-25、17-25、18-25)で敗れた。熱い戦いを続けるチームを代表OGたちも激励しているが、国内で引っ張りだこの人気OGは「ほとんど初めまして」の205センチの代表OBと遭遇。自身のSNSに「やっぱり大きいなー」とつづって写真を公開すると、ファンから「ほんまや」「小さく見える」といった声が集まっている。
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五輪で大流行「無課金おじさん」の素顔が大反響「ギャップ萌え」2年前の投稿にコメント殺到の珍事
2024.08.02連日熱戦が繰り広げられているパリ五輪で、一躍人気者となったのが7月30日に行われた混合10メートルエアピストル団体で銀メダルを獲得した、トルコの51歳ユスフ・ディケチだ。他の選手とは異なりラフな格好で競技に臨む姿が、世界中で話題を呼んだ。日本でも「無課金おじさん」と呼ばれ注目を集めているが、あるものに“課金をしていた”として異様な盛り上がりを見せている。
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「日本史上最強PGだろ」「神」 バスケ日本・河村勇輝の3P連発にネット騒然 女子日本代表も頭抱える
2024.08.02パリ五輪は2日、男子バスケットボールの1次リーグ最終戦で日本がブラジルと対戦。第3クォーター(Q)で河村勇輝が3ポイントシュート(3P)を連発させるなど最大16点差から猛追し、ネットは騒然となっている。
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