記事一覧
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また日本を襲った不可解判定 今度はサッカーで…本田「意味がわからん」 柔道、バスケなど連日話題に
2024.08.03パリ五輪は2日、男子サッカー準々決勝で日本代表がスペインと対戦。0-3で敗れ、準決勝に進めなかった。前半40分には、FW細谷真大がゴールネットを揺らしたものの、VAR介入後にオフサイド判定で取り消しに。元日本代表の本田圭佑も「チェックの意味がわからん。。。」とXで呟くなど、疑問の声が噴出した。今大会は柔道やバスケットボールなどでも、厳しい判定に泣く場面が目立っている。
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陸上女子5000mで日本人が驚きの大逃げ 山本有真にネット騒然「サイレンススズカ」「胆力えぐい」
2024.08.03パリ五輪は2日、陸上の女子5000メートル予選が行われた。田中希実、山本有真が出場した予選1組では、序盤からスローペースの集団から山本が飛び出し、一人旅の状態に。追いつかれて結局17着で予選敗退だったものの、大逃げに深夜の日本ファンから驚きの声があがった。
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「このタイプのオフサイド見たことない」「細谷の1mm」 日本のゴール取り消しに広がる困惑の声
2024.08.03パリ五輪は2日、サッカー男子の準々決勝で日本がスペインと対戦した。0-1の前半、細谷がゴールネットを揺らして同点に追いついたかと思われたが、不可解な形で得点が取り消された。場内は大ブーイングに包まれた。
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サッカー日本、不可解な同点ゴール取り消しに騒然 本田圭佑も疑問符連発「意味が分からん」「Oh my gosh……」
2024.08.03パリ五輪は2日、サッカー男子の準々決勝で日本がスペインと対戦した。0-1の前半、FW細谷真大がゴールネットを揺らして同点に追いついたかと思われたが、不可解な形で得点が取り消された。場内は大ブーイングに包まれた。
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「オフサイドちゃうやんけ!」 本田圭佑が指摘、スペイン戦で投稿連発「審判あかん。今日」とも
2024.08.03パリ五輪は2日、サッカー男子の準々決勝で日本がスペインと対戦した。元日本代表の本田圭佑が、試合中からXで判定について指摘。「オフサイドちゃうやんけ!」「審判あかん。今日」などと投稿していた。
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金メダル23個の裏でうつ病と戦った怪物 「弱さを見せることは良いこと」メンタルヘルスの世界へ【五輪あの人は今】
2024.08.03五輪史上、最も多くの金メダルをつかんだ選手は誰か。競泳男子のマイケル・フェルプス(米国)は2000年のシドニーから2016年のリオデジャネイロまで5大会に出場し、23個の金メダルを獲得している。メダル総数は28個でともにぶっちぎりの史上1位だ。ただ引退後明らかにしたのが、メンタル面で抱えていた苦しみ。今年5月にも米国NBCのインタビューに「2004年が最初の、2008年が2度目のポスト五輪のうつ病だった」と告白している。
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性別騒動の女子ボクサーに敗者が謝罪 握手せず退場「頭に血が上っていた」「論争に悲しくなる」
2024.08.03パリ五輪は1日、ボクシング女子66キロ級2回戦が行われ、イマネ・ケリフ(アルジェリア)がアンジェラ・カリニ(イタリア)に勝利した。開始46秒でカリニが棄権。ケリフは昨年の世界選手権で性別適格性検査に不合格となり、出場権を剥奪された過去があるが、東京五輪など国際大会には問題なく出場してきた。棄権後に涙を見せ、握手せずリングを降りていたカリニは「私は彼女と他の全ての人に謝罪したい」などと海外メディアに語ったという。
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「凄ぇ…誰やねん、このコース設計したの」 襲った魔の18番、松山英樹の第1打着弾地点にネット唖然
2024.08.03パリ五輪は2日、男子ゴルフの2日目がル・ゴルフナショナル(7174ヤード、パー71)で行われ、単独首位で出た松山英樹は7バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの68をマーク。首位タイの通算11アンダーでホールアウトした。痛恨だったのは“魔の18番ホール”のダブルボギー。ティーショットで深いラフにできた穴のような箇所に打ち込んだものの、最後は距離あるパットを沈め、安堵の表情を浮かべた。
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早田ひなの体を気遣った中国最強女子の振る舞いに絶賛「人間性の素晴らしさ」「強さの秘訣かも」
2024.08.03パリ五輪は2日、卓球の女子シングルス準決勝で世界ランク5位の早田ひなが同1位の孫穎莎(中国)にゲームカウント0-4でストレート負け。決勝進出を逃し、3位決定戦でメダル獲得を目指すことになった。試合後、左腕にテーピングを巻いて戦った早田を気遣う孫穎莎の仕草が反響を呼んでいる。
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五輪で落球→猛バッシング浴びたG.G.佐藤が誹謗中傷に警鐘 当時は家族も「外を歩けないと追い込まれた」
2024.08.02連日熱戦が繰り広げられているパリ五輪でも、アスリートへの誹謗中傷問題が再びクローズアップされている。2008年の北京五輪に野球日本代表として出場し、落球で猛バッシングを浴びたG.G.佐藤氏も自身の経験も踏まえ、心無い声に警鐘を鳴らした。
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