記事一覧
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五輪で発見された日本語タトゥーにネット感激 海外バレー選手の腕に名言「これはカッコいいな」
2024.08.03パリ五輪で再注目を集めているのが、ブラジルの22歳オポジットの腕に輝くタトゥーだ。ダルラン・ソウザの右前腕部に刻まれた日本語を、五輪で初めて見た日本のファンから「めちゃくちゃいいね」「アスリートにこれはカッコいいな」「激アツすぎる…」とコメントが集まった。
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五輪で54歳監督が一礼して出迎えた超大物日本人に衝撃「地上波で放送して」 隣にいた女性にも注目
2024.08.03連日熱戦が続くパリ五輪。日本勢の活躍に沸く中、ゴルフ日本代表の丸山茂樹監督と芸能界の大物日本人の対面が話題になっている。日本オリンピック委員会(JOC)の公式YouTubeチャンネルが公開した動画では2人の“好相性”ぶりが明かされるなど、軽妙なトークを展開。ファンから「こういう組み合わせトーク地上波で放送して欲しい」「楽しくていいですね」といった声が寄せられている。
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男子バスケの五輪歴代最強チームは? 過去333勝6敗、米国で今も語り継がれる「ドリームチーム」
2024.08.03スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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世界に広がる日本ゴール取り消しの波紋 当該シーン見て確信「オフサイド改革に賛成だ」海外記者断言
2024.08.03パリ五輪は2日、サッカー男子の準々決勝が行われ、日本はスペインに0-3で敗れてメダル獲得はならなかった。0-1の前半、FW細谷真大がゴールネットを揺らして同点に追いついたかと思われたが、VAR介入後にオフサイド判定で得点が取り消されたことは波紋を広げた。リアルタイムで試合を追い続けた元日本代表MF本田圭佑は怒涛のSNS投稿で疑問を唱え、海外実況も困惑。海外の識者はオフサイドのルールの“改革”を訴えている。
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大谷翔平のバット投げが「サイコーにカッコ良い」 4試合ぶり33号、187キロ爆速弾で雄叫び「ベスト5に入る」
2024.08.03米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地オークランドで行われたアスレチックス戦に「1番・DH」で先発し、9回に4試合ぶりの33号を放った。打った瞬間バットを放り投げて雄叫びを上げる姿に、ファンからは「大谷さん史上ベスト5に入るんじゃ無いかくらい格好良かったです」という声も上がっている。
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世界最強スイマーが中国人コーチを「無視」 五輪競泳でまた物議、中国メディア「彼は侮辱した」
2024.08.03パリ五輪は2日、競泳の男子200メートル個人メドレー決勝が行われ、地元フランスのレオン・マルシャンが1分54秒06の五輪レコードで優勝し、今大会4個目の金メダルを獲得した。そんな中、中国メディアはレース後の「議論を呼ぶ一幕」を報道。中国代表チームのコーチが祝福のために握手を求めたが、マルシャンがこれを無視し「衆人環視の中で、彼は公然と中国の競泳チームを侮辱した」と伝えている。
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大谷翔平、187キロ爆速弾に「間違いなし、沈黙したままでは終わらない」 4試合ぶり33号に実況も興奮
2024.08.03米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地オークランドで行われたアスレチックス戦に「1番・DH」で先発し、9回に4試合ぶりの33号を放った。打球速度116.3マイル(約187.2キロ)、飛距離405フィート(約123.4メートル)という超速弾だった。
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五輪で提供される日本の味「やっぱり白派」 パリで食べると「さらに美味しく」金メダル監督が舌鼓
2024.08.03連日熱戦が繰り広げられているパリ五輪。現地では序盤から活躍が目覚ましい日本勢を支える“日本の味”に注目が集まっている。自身もアテネ五輪金メダリストで、今大会の体操男子団体金メダルを支えた水鳥寿思監督は「さらに美味しく感じた」という、現地で振る舞われている日本のソウルフードを紹介している。
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五輪でまさかの“ゴール誤認”発生 独走状態も…「どこに向かっている?」実況&英メディア困惑
2024.08.03パリ五輪で2日に行われたセーリングの女子スキフ・メダルレースで、先頭を走っていたオランダ組がゴールの位置を間違えるアクシデントが発生。大幅なコース修正を余儀なくされ3位となった。合計ポイントで金メダルを獲得したものの、英国メディアは「非常に高くつく可能性があった大きなミスを犯していた」と伝えている。
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「この悪質さは何なんだ?」 勝者をキックした柔道の暴挙を世界が非難「許されない」「間違いなく追放」
2024.08.03パリ五輪の柔道で起きた乱闘寸前の騒ぎが波紋を広げている。2日に行われた男子100キロ超級の準々決勝で、2012年ロンドン五輪、16年リオ五輪で金メダルのテディ・リネール(フランス)が一本。しかし敗れたグラム・ツシシビリ(ジョージア)はリネールに対してキックを繰り出し、一触即発の事態となった。
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