記事一覧
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「テレビつけたら出てる!」45歳になった元五輪女子に驚き「今も美しい…」TBS出演者が連日話題
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)は中井亜美(TOKIOインカラミ)が78.71点で1位、坂本花織(シスメックス)が77.23点で2位、千葉百音(木下グループ)が74.00点で4位に入り、日本勢が好発進を決めた。19日のTBS系「ひるおび」には女子シングルのソルトレークシティー、トリノ五輪代表の村主章枝さんが出演。「久しぶりだ」「今の方が美しい」などの声がネット上に寄せられた。
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フィギュア女子SPで気になる採点「サカモトより上位に評価した」1人の審査員に海外疑問の声
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、個人の中立選手(AIN)として出場したロシアのアデリア・ペトロシアンが、72.89点をマークしSP5位につけた。1位の中井亜美(TOKIOインカラミ)と5.82点差という状況のなか、カナダ紙の元記者はジャッジの採点に注目している。
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五輪中継に映った“餃子”に騒然「出た!」「前にも見たな」 品切れ状態の大人気…本当の名は?
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、17歳の中井亜美(TOKIOインカラミ)が首位発進、坂本花織(シスメックス)が2位、千葉百音(木下グループ)が4位につけた。日本勢の活躍に列島が沸くなか、地上波中継で競技を見守ったファンの間では、“餃子”らしき物体が登場したと話題になっている。
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韓国選手を中国選手と紹介→海外放送局が「ついに…」 3度間違え「大きな過ち」謝罪に追い込む
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪で、韓国選手を複数回にわたって「中国選手」と紹介したカナダの放送局が謝罪に追い込まれた。複数の韓国メディアが伝えている。
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スノボ女子で超酷評「完全に台無し。クソだ」 NBC解説、放送外でも不満爆発「審判は大失態を犯した」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝が18日に行われた。87.83点で深田茉莉(ヤマゼン)が金メダル、85.80点で村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が銅メダルを獲得。日本勢の活躍が目立ったが、中継した米放送局「NBC」では解説のトッド・リチャーズ氏が採点を疑問視。特に村瀬の採点が低いことに怒りの声を上げていたが、中継後も不満が爆発していた。
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高梨沙羅が赤面「恥ずかしい~」 顔をギリギリまで…「近くない?」思わず照れたミラノの出来事
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪ではスキージャンプの高梨沙羅(クラレ)が、念願の混合団体でのメダルをつかんだことも話題となった。2022年の北京大会ではスーツ寸法による失格となり、今回は4年越しの歓喜。五輪日本代表が公開したメダル写真の撮影時には赤面し「恥ずかしい…」と漏らす場面があった。
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「21歳とは思えない」 涙でも…日本女子の忘れぬ謙虚さ 最後に口に出した言葉は「素晴らしい!」
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪は現地18日、スノーボード女子スロープスタイル決勝が行われ、村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が85.80点で銅メダルを獲得した。女子ビッグエアとの二冠を狙い、3回目まで攻めきったものの、87.83点で金メダルの深田茉莉(ヤマゼン)に及ばず。中継インタビューで悔しさをにじませながらも真摯に語った姿が反響を呼んでいる。
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日本と比べ「デカすぎやろ」 中継で視聴者二度見…「遠近法バグったんかと」カナダ女子にX衝撃
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子団体パシュートが17日(日本時間18日)に行われ、日本は銅メダルを獲得した。同種目で3大会連続のメダル獲得となったなか、レースを観戦した日本の視聴者は優勝したカナダの先頭にいた選手に熱視線。ネット上では「最強だろ」などの声が上がった。
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金メダル直後…日本女子を抱きしめ「ヤバイ、ヤバイ」 表彰式間近、呼び止めた中国人の敬意が話題
2026.02.19ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝が18日に行われ、深田茉莉(ヤマゼン)が87.83点で金メダル、村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が85.80点で銅メダルを獲得した。日本勢がダブル表彰台となったなか、セレモニー直前に生まれた心温まる光景が話題となっている。
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当日変更…初めて箱根を走れず 沖縄の離島から“ケツメイシの息子”の再出発「外れてよかったと…」――国学院大・吉田蔵之介
2026.02.19宮古島大学駅伝ワイドー・ズミ2026(6区間、82.0km)が2月8日、沖縄県の宮古島市陸上競技場を発着点に行われた。年始の箱根駅伝に出走した12大学が単独出場し、箱根3連覇を果たした青山学院大が初優勝を達成。合宿を兼ねた交流色の強い大会ではあるが、年々、競争環境は激しさを増している。そんな中、3位に入った国学院大に、タスキを掛ける背中から強い覚悟が漂う選手がいた。アンカーの吉田蔵之介(3年)である。音楽グループ「ケツメイシ」のリーダー大蔵さんの長男としても知られる。1、2年時に続けて箱根路を走るも、今年は当日変更で出走できず。「悔しいという言葉では表せない悔しさ」から約1か月。新チームで臨んだ初の駅伝で、次への一歩を踏み出した。
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