記事一覧
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始球式の表情が“勝負師”だったデコピン 飛び交うアメリカンジョークが話題「オリオールズが獲得を…」
2024.09.02米大リーグで始球式の大役をこなしたドジャース・大谷翔平投手の愛犬デコピンに、米ファンの注目度は高まるばかりだ。お利口な姿を目の当たりにしたオリオールズのファンからは“獲得”を望む声が上がっているほど。米ファンのジョークに日本人と思われるファンも加勢するなど、妄想の世界が広がっている。
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決勝進出もなぜか「お詫びいたします」 車いすラグビー連盟の謝罪にファン感動「素敵すぎる理由…」
2024.09.02パリ・パラリンピックは1日(日本時間2日)、車いすラグビー準決勝が行われ、世界ランキング3位の日本は同1位のオーストラリアを延長戦の末に52-51で破り、初の決勝進出とともに銀メダル以上も確定させた。歓喜に沸く日本車いすラグビー連盟(JWRF)だったが、なぜかSNS上で「お詫びします」と謝罪。その理由に、ファンからは「素敵すぎる理由」「受け入れちゃう」といった温かい声が寄せられている。
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世界No.1ゴルファーの“失態”に「俺たちと同じだ」 圧巻-30も…「一般ゴルファー全員」が親近感
2024.09.02米男子プロゴルフの年間王者を決めるプレーオフシリーズ最終戦・ツアー選手権は1日(日本時間2日)、スコッティ・シェフラー(米国)が通算30アンダーで優勝し、年間王者のタイトルと優勝賞金2500万ドル(約36億5000万円)を獲得した。圧巻のプレーを続けたが、最終日にまさかのミスも。米ファンからは「俺たちと同じ」「いつもの僕だ」などと共感を得るシーンがあった。
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「ワオ…言葉がない」 両腕のないアーチェリー選手の神技が世界で爆発的反響「真のヒーローだ」
2024.09.02パリ・パラリンピックの女子アーチェリーで見られた“神業”に世界が仰天している。現地8月31日に行われた試合で、インドのシータル・デヴィが驚異的な技術でど真ん中に的中。海外で「言葉がない」「学ぶべきところがたくさんある」といった驚きの声が広がっている。
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大谷デコピンが“エリート犬”である「理に適う理由」とは 始球式を絶賛するベッツ「なぜなら…」
2024.09.02米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手と愛犬のデコピンが行った始球式は日米で大きな話題を呼んだ。8月28日(日本時間29日)の本拠地オリオールズ戦前。同僚のスター、ムーキー・ベッツ内野手も「今まで見た中で最もクールなことの一つだ」と心打たれた様子だ。
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大谷の“1500万円級”40号HRを捕り損ねた男性の大ショックと学び「人生変える可能性あった。でも…」
2024.09.02米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は8月23日(日本時間24日)の本拠地レイズ戦で今季40号となるサヨナラ満塁弾を放った。日本人初、メジャー史上6人目の「40本塁打、40盗塁(40-40)」を達成したが、話題になったのがホームランボールを捕り損ない、落球してしまった観客の男性。米紙「ロサンゼルス・タイムズ」では、その男性に関するコラムが展開されている。
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「日本ボクシング界に貢献を」「尚弥選手のように…」 中量級で世界狙う平岡&佐々木も計量パス
2024.09.02ボクシングのWBA世界スーパーライト級(63.5キロ以下)挑戦者決定戦12回戦が9月3日に東京・有明アリーナで行われる。2日は神奈川・横浜市内のホテルで前日計量が行われ、同級6位・平岡アンディ(大橋)、WBA暫定王者イスマエル・バロッソ(ベネズエラ)がともに63.4キロでパス。戦績は28歳の平岡が23勝(18KO)、41歳のバロッソが25勝(23KO)4敗2分け。
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「計量パスでみんなに褒められる(笑)」 ボクサー比嘉大吾、6年5か月ぶり世界戦へ万全調整
2024.09.02ボクシングのWBO世界バンタム級(53.5キロ以下)タイトルマッチ12回戦が9月3日に東京・有明アリーナで行われる。2日は神奈川・横浜市内のホテルで前日計量が行われ、王者・武居由樹(大橋)と挑戦者の同級1位・比嘉大吾(志成)ともに53.4キロで一発パス。比嘉は万全のコンディションを作りきった。戦績は初防衛戦の28歳・武居が9勝(8KO)、29歳の比嘉が21勝(19KO)2敗1分け。
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バド志田千陽、五輪を終えて初のオフを一緒に過ごした相手を告白「私の中では本当に…」
2024.09.02パリ五輪・バドミントン女子ダブルスで銅メダルを獲得した“シダマツ”ペアの志田千陽が、オリンピック終了後では初めてのオフを一緒に過ごした相手を明かした。
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井上尚弥「ボクシングできない」陣営「デメリット」 げっそり挑戦者ドヘニーの10kg増量懸念を一蹴
2024.09.02ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、3日に東京・有明アリーナで元IBF世界同級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)との4団体防衛戦に臨む。2日は神奈川・横浜市内のホテルで前日計量が行われ、井上は55.3キロ、ドヘニー55.1キロで一発パス。井上と陣営は試合までに大幅増量が見込まれる挑戦者に「ボクシングできない」「デメリット」と指摘した。戦績は31歳の井上が27勝(24KO)、37歳のドヘニーが26勝(20KO)4敗。
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