記事一覧
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バレー高橋藍と会って泣いた大物女優が話題「気持ちわかるなぁ」「やっぱり憧れって尊いんだ」
2024.09.04バレーボール男子日本代表としてパリ五輪に出場した高橋藍が、9日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」に出演する。番組内では大物女優とも共演。喜んだ相手が涙するような一幕もあるようで、ファンからは「この気持ちわかるなぁ」「見たことない」と驚きの声が上がっている。
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「ロダン日本来るの?」 欧米G1・6勝ディープ最終産駒のJC参戦にネット大興奮「これは胸熱」
2024.09.04英愛ダービーやBCターフなどG1・6勝を挙げている欧州馬オーギュストロダン(牡4)が今秋に来日し、国際G1ジャパンカップ(11月24日、東京競馬場=芝2400メートル)に出走する可能性が高まった。管理するエイダン・オブライエン調教師が英専門メディアに語ったもの。ディープインパクト最終世代のスターホースを日本のトップホースが迎え撃つ構図に、ネット上の日本人ファンは早くも興奮状態。「面白くなってきやがった」「楽しみすぎる」といった声が上がっている。
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来日→台風10号に翻弄されたバスケ豪州チーム、日本のソウルフード堪能で「楽しそう!!」の声
2024.09.04バスケットボール・Bリーグのクラブと練習試合を行うために来日中のパース・ワイルドキャッツは、台風10号による試合の日程変更など影響を受けている。しかし、選手たちは日本のソウルフードに舌鼓を打つなど、日本を満喫しているようだ。
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11kg増→負傷ドヘニーに「大食い競争をしているわけではない」 大橋会長が指摘「腰を痛めた原因があるんじゃないか」
2024.09.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は3日、東京・有明アリーナで元IBF世界同級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)との4団体防衛戦で7回0分16秒TKO勝ちした。敗れたドヘニーは前日計量から11キロも増量してこの試合に臨んだが、最後は腰を痛めたようで思わぬ決着に。試合後の会見で、大橋秀行会長は「大食い競争をしているわけではない」と、ドヘニーの大幅増量について指摘した。
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「そりゃドヘニーの腰も悲鳴あげるわ」 井上尚弥のKOリングサイド映像に戦慄「音がエゲツない」
2024.09.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は3日、東京・有明アリーナで元IBF世界同級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)との4団体防衛戦で7回0分16秒TKO勝ちした。最後はドヘニーが腰を負傷して終了。決定的瞬間のリングサイド映像は「そりゃドヘニーの腰も悲鳴をあげるわ」などとネット上の日本ファンを戦慄させていた。
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井上尚弥戦の客席1列目にずっと映り込んで話題の超大物が絶賛「尚弥くん、王者の風格…見惚れました」
2024.09.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は3日、東京・有明アリーナで元IBF世界同級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)と4団体防衛戦で7回16秒TKO勝ち。毎回、多くのVIPが観戦に訪れる井上の試合だが、この日も大物アーティストがリングサイドで目撃された。その一人のギタリスト・布袋寅泰が自身のインスタグラムで井上の勝利を労った。
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「あまりに失礼な質問に…」 大谷翔平に今、エンゼルス残留の確率を聞いた米記者に疑問の声
2024.09.04米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は今季44本塁打、46盗塁をここまでマーク。史上6人目の「40-40」をマークしただけでなく、誰も達成者のいない「50-50」も目指せる位置にいる。3日(日本時間4日)には古巣エンゼルス戦が行われるが、2日(同3日)のダイヤモンドバックス戦後には米メディアから昨オフの交渉に関する質問が飛び、大谷は冷静に答えていた。
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腰負傷のドヘニー、控室で発見された痛々しい姿 椅子に座ったまま動けず「脚が…」痛みの原因も告白
2024.09.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は3日、東京・有明アリーナで元IBF世界同級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)との4団体防衛戦で7回0分16秒TKO勝ちした。前日計量から11キロ増量したドヘニーは6回に腰を痛めて戦意喪失し、棄権。会見には姿を現さなかったが、ドヘニーをプロモートするショーン・ギボンズ氏は控え室の痛々しい姿をXに投稿した。
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漏れた失笑「なんて負け犬」 大谷翔平をヤジった2秒後に特大HR…敵ファンの絶望ぶりが話題に
2024.09.04米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地ダイヤモンドバックス戦で前人未到の「44本塁打&46盗塁」を記録した。8月31日(日本時間9月1日)の同カードでは44号ソロを放って球場を沸かせたが、現地で大谷を馬鹿にした敵ファンが直後に“悲劇”に襲われた場面が話題に。「哀れすぎる」とネット上で笑いが漏れている。
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井上尚弥、5階級制覇を視野に入れた62.7kg過去最重量 その地盤は「ゴム人間の孫悟空」の心身
2024.09.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は3日、東京・有明アリーナで元IBF世界同級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)との4団体防衛戦で7回0分16秒TKO勝ちした。相手の負傷棄権というまさかの幕切れとなったが、いつも通り何もさせない展開。その地盤には「ゴム人間の孫悟空」という肉体と気概があった。戦績は31歳の井上が28勝(25KO)、37歳のドヘニーが26勝(20KO)5敗。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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