記事一覧
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角田裕毅が正直すぎる本音「普通こんなアマチュアみたいなミスしない」 リタイア誘発の相手に「ダンケシェーンって感じ」
2024.09.05現地1日に行われた自動車レースのF1イタリアGP決勝で、角田裕毅(RB)は5周目にニコ・ヒュルケンベルグ(ハース)との接触でマシンにダメージを負い、無念のリタイアとなった。スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」の番組に出演し、接触時について正直な言葉を残している。
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海外メジャー制覇も「特に。自分自身は変わらないので」 古江彩佳、4か月ぶり国内参戦で5位発進
2024.09.05女子ゴルフの国内メジャー・ソニー日本女子プロゴルフ選手権は5日、沖縄・かねひで喜瀬CC(6670ヤード、パー72)で開幕。古江彩佳(富士通)は5バーディー、ノーボギーの67で回り、5アンダーで首位と3打差の5位と好スタートを切った。米ツアーを主戦場にし、7月のエビアン選手権で海外メジャー初制覇。4か月ぶりの国内ツアー参戦となったが「今日は落ち着いてプレーできた」と胸を張った。
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長谷部誠コーチに「こういうの要らないから!」 “白紙”をいじる長友佑都に反響「やりとりにニヤける」
2024.09.05サッカー日本代表は5日、2026年北中米共催ワールドカップ(W杯)アジア最終予選・中国戦に挑む。日本サッカー協会(JFA)公式YouTubeチャンネルの「Team Cam」は、続々とチームに合流する選手たちの様子を公開。今予選からコーチとして代表に加わった元日本代表主将・長谷部誠氏とベテランDF長友佑都(FC東京)のやりとりには、ファンから「グッときた」「感慨深い」など、様々な反響が寄せられている。
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ABEMA、バスケ「U18日清食品トップリーグ2024」12試合を無料生中継 世代最強を決める国内最高峰リーグ戦
2024.09.05新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、男女各8チーム総当たりでバスケットボールのU18世代最強を決める国内最高峰のリーグ戦「U18日清食品トップリーグ2024」の厳選12試合を無料生中継すると発表した。また、注目シーンを振り返る「試合ハイライト」を全試合で配信する。
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大谷翔平が生んだ「二度とない」人気女性レポーターの思い出 「もう見られませんよ」本人回顧
2024.09.05米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の“凱旋”となった敵地でのエンゼルス2連戦が4日(日本時間5日)まで行われ、1勝1敗で幕を閉じた。昨季まで大谷の一挙手一投足を伝えてきたエンゼルスの地元局「バリースポーツ・ウエスト」の人気女性レポーター、エリカ・ウエストンさんは「忘れられない思い出」を回顧。「こんなことは、もう見られませんよ」と今でも興奮を隠しきれない様子だ。
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既に5勝、今季主役の21歳竹田麗央が自己ベストタイ「64」好発進 気温31℃に苦戦も「95点くらい」
2024.09.05女子ゴルフの国内メジャー・ソニー日本女子プロゴルフ選手権は5日、沖縄・かねひで喜瀬CC(6670ヤード、パー72)で初日が行われ、竹田麗央(りお・ヤマエグループHD)が8バーディー、ノーボギーの64で回り、8アンダーの暫定首位と好スタートを切った。女子メジャーでは初となる沖縄開催。「後半は本当に暑く……」と集中力の維持に苦しみつつも、ロケットスタートに「95点くらい」と自己評価した。
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今永継投ノーノー直後の光景「愛され具合が伝わる」 響いた同僚の絶叫「SHOTAAAA!」52年ぶり快挙で話題
2024.09.05米大リーグ・カブスの今永昇太投手が4日(日本時間5日)、本拠地パイレーツ戦に先発登板。7回無安打無失点、2四球7三振の快投で今季12勝目(3敗)を挙げた。カブスは継投でのノーヒットノーランを達成。52年ぶりの快挙で、試合直後には今永の名前を絶叫する同僚の姿も話題になった。
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「声はショウヘイの奥さんか?」 愛犬デコピンと球場で戯れた米声優が話題「お利口さんね」
2024.09.05今季も活躍を続ける米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手とともに、注目度が増している愛犬デコピン。その反響が拡大の一途をたどっている。米国の声優が、春先にデコピンと出会った際に交流し「興奮したよ」と告白。人懐っこい様子で戯れるデコピンに米ファンからも「かわいい」の声が上がっている。
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今永昇太「僕も全く同じ考え」 7回ノーノー95球降板に米異論も、指揮官に同調「1年間健康に…」
2024.09.05米大リーグ・カブスの今永昇太投手が4日(日本時間5日)、本拠地パイレーツ戦に先発登板。7回無安打無失点、2四球7三振の快投で今季12勝目(3敗)を挙げた。防御率は2.99と再び2点台に。カブスは救援投手も無安打投球を続け、継投でのノーヒットノーランを達成した。球数95球での降板には米識者から疑問の声も上がったが、指揮官の判断に今永は「僕も全く同じ考え」と同調した。
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井上尚弥が「フェザー級に来たら…全力で避けないと」 10戦無敗の英ボクサーは転向前からお手上げ
2024.09.05ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は3日に行われた元IBF世界同級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)との4団体防衛戦に7回TKO勝ちした。将来的なフェザー級転向も期待される中、英国で無敗の同級ボクサーが反応。「俺らは階級を上げるか下げるかして、全力で彼を避けないといけないな」と苦笑しながら「彼は完璧なボクサーの一人」と最大級の敬意を示している。
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