記事一覧
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「既視感あるフォーム…」 軽々柵越え、西武ドラ1に高まる期待「思い出しちゃうな」
2026.02.02プロ野球12球団は1日にキャンプイン。西武のドラフト1位ルーキーの打席にのぞく“既視感”にファンが沸いている。「こりゃ期待しちゃう」「足の上げ方が似てるねぇ」と、OB強打者になぞらえるファンが続出だ。
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日本バレー男子の謝罪姿勢が世界に拡散「文化が大好き」「深い敬意の表れ」「謙虚だ」絶賛の嵐
2026.02.02バレーボールSVリーグの男子オールスター戦「エムット presents SV.LEAGUE ALL STAR GAMES 2025-26 KOBE」が1日、兵庫県のGLION ARENA KOBEで開催。西田有志(大阪ブルテオン)の行動が世界に拡散し、絶賛されている。
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米女子ゴルフ開幕戦で異常事態 常夏フロリダが-6.7℃「凍っていた…」米記者は運営に疑問
2026.02.02米女子ゴルフの今季ツアー開幕戦ヒルトングランドバケーションズ・チャンピオンズは現地時間1日、米フロリダ州オーランドのレークノナG&CC(6624ヤード、パー72)で最終日を迎えたが、寒波の影響によるコースのコンディション不良で中止となり、大会は54ホールの短縮競技とされ、通算13アンダーのネリー・コルダ(米国)がツアー通算16勝目を挙げた。常夏フロリダでは珍しい氷点下となったこの日。米記者は主催者側の運営に疑問を呈した。
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退団から4年「同じ年に…奇跡やろ」 発表された3人目の“大役”にベイ党感動「また生まれた!」
2026.02.02進む道を違えた3人の元DeNA戦士が、同じ年にチームの主将に就任するという“奇跡”にファンが沸いている。「同じ年にキャプテンやるの奇跡やろ」「懐かしい感じあってめっちゃ好き」とコメントが集まった。
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青学大・原監督も驚き、異例の光景が話題「女性ファンが…」「時代の変化ですね」 別大マラソン
2026.02.02別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、昨年の世界選手権東京大会代表の28歳・吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位、黒田朝日(青学大4年)が2時間7分3秒で3位に入った。TBS系の中継で解説を務めた青学大の原晋監督は、競技場内のある光景に驚きの声を上げていた。
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「モデルさんかと…」 球宴翌日、女子バレー代表24歳の発表に集まる視線「顔ちっちゃ!」
2026.02.02バレーボール女子日本代表の野中瑠衣(ヴィクトリーナ姫路)が、1日までにインスタグラムを更新。衣料ブランド「moz FOREST LABEL」とのコラボ商品を着用したモデル顔負けの姿が、ファンの間で大きな注目を集めている。
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引退から4年…キャンプ初日朝8時から「バイト」する元選手に注目「職員に昇格しないの?」
2026.02.02今年もプロ野球のキャンプ地で“アルバイト”に励む超有名OBの姿が話題となっている。初日から登場した様子を自らSNSに投稿。ファンからは「今年もいた」「ベテランバイトさん来てる」と笑いが起きた。
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日曜日の夜…舞い込んだ待望の一報「ついに」「普通に泣きそう」 森保JのW杯へ膨らむ希望
2026.02.02日本サッカー界に待望の一報が舞い込んだ。海外サッカー、オランダ1部アヤックスに所属する日本代表DF冨安健洋が1日、アウェーのエクセルシオール戦に途中出場。右膝の怪我から484日ぶりの公式戦復帰を飾り、ファンを安堵させた。
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卒業まで2か月…青学大・黒田朝日、会見で覗かせた学生らしい一面「最後に旅行ができたら」
2026.02.02別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、箱根駅伝で青学大の総合3連覇に貢献した黒田朝日(4年)が2時間7分3秒で3位に入った。昨年の世界選手権東京大会代表の28歳・吉田祐也(GMOインターネットグループ)にはわずかに及ばず、自身2度目のフルマラソンを走破。一方でレース後には学生らしい一面を覗かせた。
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箱根で叶わなかった“集大成” 無念の発熱欠場から1か月…青学大4年の「出し切れた」ラストラン
2026.02.02別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、ラストランとなった青学大・荒巻朋熙(4年)は2時間13分56秒で29位だった。正月の箱根駅伝では無念のメンバー外となったが、感謝の思いを胸に走り切った。
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