記事一覧
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ギャラリーため息→拍手喝采 女子ゴルフ金田久美子の一瞬止まったバーディーパットにJLPGA脚光
2024.09.13女子ゴルフの国内ツアー・住友生命Vitalityレディス 東海クラシックが13日、新南愛知CC美浜C(6560ヤード、パー72)で開幕。通算2勝の金田久美子(スタンレー電気)は前半で、止まったかと思ったロングパットがカップに吸い込まれ、ギャラリーから喝采。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)公式X(旧ツイッター)も脚光を浴びせている。
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米マイナーで“怪事件” サイン漏洩したルーキー捕手が1か月でクビ…米報道「選手を驚かせた」
2024.09.13米大リーグのツインズは、今年7月のドラフト会議で6巡目指名したばかりのデレク・ベンダー捕手を解雇した。米メディアがその意外な理由も含めて報じている。マイナーリーグでの試合中、打席に立つ相手打者に球種をばらしていたのが原因だという。
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フィギュア坂本花織が金髪に 氷上での“激変”姿に熱視線「かっこいい!」「めっちゃ似合ってる」
2024.09.13フィギュアスケートのチャレンジャーシリーズ・ロンバルディア杯が現地13日からイタリア・ベルガモで行われる。女子シングルに出場する坂本花織(シスメックス)は開幕を前に公式練習を行ったが、劇的ともいえる“変化”にネット上の日本人ファンは衝撃。「かっこええ!!!」「めっちゃ似合ってる」といった声が上がっている。
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93億円の副収入、大谷の影響力で「さらに売れそう」 “珍しい”1枚で首元に熱視線「使ってる」
2024.09.13米大リーグ・ドジャースは11日(日本時間12日)まで行われたカブスとの本拠地3連戦を終え、13日(同14日)から敵地アトランタで行われるブレーブスとの4連戦に向けて移動した。球団公式SNSは出発直前の大谷翔平投手の様子を公開。首元に写ったアイテムに、ネット上の日本人ファンから「さらに売れそう」「ちゃんと使ってる」といった声が上がっている。
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大谷翔平のスタッツは「無駄な数字じゃない」 ジャッジとの比較に元新人王が持論「インパクトある」
2024.09.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は47本塁打、48盗塁(47-48)の驚異的な成績を残し、史上空前の「50-50」達成に迫っている。米放送局では、51本塁打を放っているヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手とどちらが優れたシーズンを過ごしているか議論している。
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「新人王とってもおかしくない」 今永昇太のリーグ最高「6.36」 並んだ数値にX驚き「異常やろ」
2024.09.13米大リーグ、カブスの今永昇太は、MLB1年目から驚きの数字を残している。ナ・リーグ中地区2位で、ワイルドカード争いにしがみつくカブスでチームトップの13勝を挙げているほか、リーグでもランキング上位に食い込んでいる部門が多い。日本のファンからは「新人王取ってもおかしくないレベル」「明らかに異常な数値やろこれ」とコメントが集まった。
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ド軍広報の「優しさ感じる」日本語 大谷と山本への気遣いを日本人指摘「発音が…」「可愛すぎ」
2024.09.13米大リーグ・ドジャースは11日(日本時間12日)まで行われたカブスとの本拠地3連戦を終え、13日(同14日)から敵地アトランタで行われるブレーブスとの4連戦に向けて移動した。出発直前、関係者が各選手と「じゃんけん勝負」に挑む動画を球団公式SNSが公開。その中で、関係者が大谷翔平投手と山本由伸投手に見せた気遣いに、ネット上の日本人ファンから「優しさを感じる」といった声が上がっている。
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大谷に“異例”のCG演出「マンガ超え…」 MLBの加工動画に笑撃「愛が半端ない」「夢中なのね」
2024.09.13米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、本拠地で行われたカブス戦の初回に47号ソロを放った。2021年に残した自己記録の46本を更新する一撃に、ドジャースのベンチもお祭り騒ぎ。大谷を“かめはめ波”の飛ばし合いで祝福している。MLB公式はこの場面を切り取った動画を、公式X(旧ツイッター)で公開。日本のファンから「マンガ超えの大谷君だから」と驚きの言葉が集まった。
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「DHだから…」MVP逃した殿堂入り541発男、大谷の受賞を疑問視も元同僚が苦言「時代は変わった」
2024.09.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は移籍1年目から47本塁打、48盗塁と躍動。史上初の「50HR&50盗塁」の達成も期待される。今季MVPの有力候補と目される中、MLB通算541本塁打で殿堂入りもしているレジェンドOBが受賞を疑問視する発言をしたことに対し、元同僚が苦言。「時代は変わったんだ」と大谷の受賞を後押ししている。
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井上尚弥に「本当に感謝すべき」 米俳優が絶賛した「信じられないぐらい特別」な要素とは
2024.09.13ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、9月3日に元IBF世界同級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)との4団体防衛戦に7回TKO勝ち。次戦は12月に計画されているが、この試合ペースに関して、米メディアは「本当に感謝すべき」「信じられないぐらい特別」だと絶賛している。
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