記事一覧
-

今さら聞けないギモン「なぜ島田麻央は五輪に出られない?」 中井と同じ17歳、他の競技にもある「年齢制限」の理由
2026.02.21いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第14回は「同じ17歳でも、五輪フィギュアスケートに出られない理由」。
-

五輪フィギュア女王、表彰式で口元に“変化”の理由 「女の子だ」「同じものを持ってる」米喝采
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリーが19日(日本時間20日)に行われ、ショートプログラム(SP)3位の20歳アリサ・リウ(米国)が150.20点、合計226.79点で金メダルを獲得した。表彰式では口元に変化が。その直前の行動に米メディアが脚光を浴びせた。
-

「何でこんな可愛いのか」 アリサ・リウへ…中継には映らなかった日本女子の“敬意の1枚”が話題
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリーが19日(日本時間20日)に行われ、千葉百音(木下グループ)は143.88点、合計217.88点で4位だった。金メダルはアリサ・リウ(米国)が獲得したが、そんな中で生まれた1枚の写真に注目だ。
-

五輪で衝撃アクシデント 転倒、ヘリ搬送、手術6時間…ボルトだらけのレントゲン写真「どれほどつらいのか…」
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪のアルペンスキー女子滑降(8日)で激しく転倒し、左脚を骨折したリンゼイ・ボン(米国)が日本時間21日に自身のインスタグラムを更新。痛々しいレントゲン写真などを公開した。
-

フィギュア日本、TV出演で「誰?誰?」→「ぎゃあああ」思わず絶叫した人物 坂本&中井を笑顔に
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリーは19日(日本時間20日)に行われた。今季限りでの現役引退を表明している坂本花織(シスメックス)は、万感の五輪ラスト演技。147.67点、合計224.90点で銀メダルを獲得した。一夜明けた20日(日本時間21日)、銅メダルを獲得した中井亜美(TOKIOインカラミ)とともにフジテレビ系「めざましどようび」に出演。スタジオゲストからの呼びかけに「ぎゃあああ」と驚く場面があった。
-

「多分阪神ファンとちゃう?」 米国の金メダル女子、虎党が喝采のワケ「1巡目」「4年契約で」
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子で坂本花織(シスメックス)が銀メダル、中井亜美(TOKIOインカラミ)が銅メダルを獲得し、千葉百音(木下グループ)が4位に入った。日本勢が躍動する中、金メダルを獲得したのはアリサ・リウ(米国)。髪の色にも注目が集まり、他競技ファンが沸いている。
-

「わあ!」坂本花織と「顔が似てる」女子アスリートに仰天 「お互い親近感湧いて…」判明した仲良しぶり
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリーは19日(日本時間20日)に行われた。今季限りでの現役引退を表明している坂本花織(シスメックス)は、万感の五輪ラスト演技。147.67点、合計224.90点で銀メダルを獲得した。一夜明け、様々な報道番組に出演したが、20日(日本時間21日)の日本テレビ系「シューイチ」では自身が「似てる」と語るアスリートからのメッセージに仰天のリアクションを見せた。
-

アジアに17歳中井亜美“推し”が増殖 韓国に中国も…ウェイボー熱狂「一番満足したのはアミの表彰台だ」
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリーが19日(日本時間20日)に行われ、ショートプログラム(SP)首位の17歳・中井亜美(TOKIOインカラミ)が最終滑走で熱演。140.45点、合計219.16点で銅メダルを獲得した。日本のみならず、韓国のファンも虜にし、さらに中国のファンのハートもがっちりとつかんだ。
-

「日本選手は心から祝福して…素晴らしい」 アリサ・リウ金メダル、ルーツある中国も大注目
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪はフィギュアスケート女子フリーを19日(日本時間20日)に行い、アリサ・リウ(米国)が150.20点を記録。合計226.79点でショートプログラム3位から逆転の金メダルを掴んだ。五輪の大舞台で悲願の頂点に立ったリウ。中国にルーツを持つ20歳の栄誉は、同国でも反響が広がっている。
-

「中国を憎んでいるから…」 米副大統領の“国籍批判”に…年収36億円・金メダル女王は「私が勝っているから問題に」
2026.02.21ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキーで2つの銀メダルを獲得しているアイリーン・グーが、母のルーツである中国代表として戦うことへの批判を一蹴したという。米紙「USAトゥデー」が伝えている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








