記事一覧
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大谷翔平らを待ち受ける“敵対心” パドレス勝利後に響いた大合唱が「こっわ」「勢いが凄い!」
2024.10.04米大リーグは1日(日本時間2日)、プレーオフ(PO)が開幕した。大谷翔平、山本由伸両投手所属のドジャースは5日(同6日)から始まる地区シリーズから登場。最後までレギュラーシーズンの地区優勝を争ったパドレスと対戦する。米メディアは、対戦決定直後のパドレス本拠地の様子を動画で公開。パドレスファンの迫力に日本人ファンからは「こっわ」「勢いが凄い!」など戦々恐々とする声があがっている。
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「大谷も頭上がらん」 “二刀流”ジャッジの投球に日本人ファン「とんでもない剛速球を投げそう」
2024.10.04米大リーグは1日(日本時間2日)、プレーオフ(PO)が開幕した。5日(同6日)から始まる地区シリーズでの登場を前に、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は、本拠地のマウンドに“登板”。見事な投球を披露する貴重な映像を米記者が公開すると、日本のファンからは、「とんでもない剛速球を投げてきそうで怖い」など様々な反響があがっている。
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ド軍には大谷翔平の「叱咤激励が必要だ」 4年ぶりのWS制覇へ、専門メディアが期待する伝説の再現
2024.10.04米大リーグは1日(日本時間2日)からプレーオフ(PO)が始まっている。大谷翔平投手が所属するドジャースは、5日(同6日)から始まる地区シリーズに登場。最後までレギュラーシーズンの地区優勝を争ったパドレスとの対戦が決まった。米メディアは、ドジャースがポストシーズンを勝ち抜き、4年ぶりのワールドシリーズ制覇を達成するためには、2023年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で大谷が見せたあの伝説の名シーンの再現が必要だと断言している。
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リハビリ中なのに…大谷翔平が残した常識外れの「49.8→54.2→60.1」 進化を表わす“衝撃数値”
2024.10.03米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は移籍1年目のシーズンで54本塁打、130打点を記録し、ナ・リーグの2冠に輝いた。打率も.310を残し、レギュラーシーズン最終日まで三冠王の可能性を残したほどだ。右肘のリハビリをしているにも関わらず、なぜこのような突き抜けた成績を残せたのか。数字を掘り下げると意外な“進化”が明らかになる。
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「酷い決断だった」 37億円契約も防御率6.23、不振左腕の獲得後押ししたオーナーが異例のぶっちゃけ
2024.10.03昨季の米大リーグでワイルドカードから勝ち上がり、ナ・リーグ優勝を果たしたダイヤモンドバックスは今季、ナ・リーグ西地区で3位に沈みプレーオフ進出を逃した。その“戦犯”扱いされているのが、キャンプ後に加入したジョーダン・モンゴメリー投手。オーナーのケン・ケンドリック氏は、自身が獲得を強力にプッシュしたと明らかにし「あのような金額を投資したのは酷い決断だった」とざんげしている。
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韓国代表に「W杯進出権剥奪」の可能性も…FIFA厳重警告で現地メディアが伝える最悪のシナリオ
2024.10.032月のアジアカップ4強敗退以来混乱の続く韓国サッカー界に、国際サッカー連盟(FIFA)が警告文を送付していたことが分かった。代表監督の選任過程について政府の調査が入り、これがFIFAの求める政治的中立性を損なうという理由とみられる。韓国メディア「OSEN」は「最悪の場合、韓国のワールドカップ進出権が剥奪される」というシナリオを提示している。
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米ファンの心を鷲掴み 菊池雄星、敗退直後の愛ある言葉に感動の声「彼が必要だ」「大好きよ」
2024.10.03米大リーグ・アストロズの菊池雄星投手は、チームがワイルドカードシリーズでタイガースに連敗し敗退。大リーグ6年目のシーズンは突然終わった。このオフはFAとなるが、敗退直後の発言に米国のファンから「大好きよ!」「再契約しろ!」との声が上がっている。
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ボクシング7大世界戦で唯一の日本人対決 順調な井上拓真に挑戦者陣営「独特のリズムで勝負を」
2024.10.03ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)が3日、13日に東京・有明アリーナで行われる同級2位の元日本王者・堤聖也(角海老宝石)との3度目の防衛戦に向け、神奈川・横浜市内の所属ジムで練習を公開。視察した堤陣営は仕上がり具合に警戒心を示した。興行はAmazon プライム・ビデオで生配信される。戦績は28歳の井上が20勝(5KO)1敗、28歳の堤が11勝(8KO)2分け。
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イチロー&青木、2人の安打製造機の引退試合に驚きの共通点 奇跡の偶然が「すごすぎw」と話題
2024.10.03今季限りで引退を表明しているプロ野球・ヤクルトの青木宣親外野手が2日、引退試合となる広島戦(神宮)に先発出場し、4打数2安打を記録。日米通算2730安打で、プロ生活にピリオドを打った。同試合では、ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手が17号3ランを放ったが、同選手がかつて別の日本人レジェンドの引退試合でも本塁打を打っていることが分かると、ネット上では数奇な偶然に驚きを隠せないファンが続出した。
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井上尚弥12月興行に最強カネロ参戦説を全否定 大橋会長「知りません。SNSが誤解を生んだかも」
2024.10.03ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)の次戦興行に世界的スーパースターが参戦する可能性について、井上陣営の大橋秀行会長が否定した。3日に神奈川・横浜市内のジムで取材対応。「全く違います」と話した。
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