記事一覧
-

ド軍ベンチにいた「ベストチアリーダー役」 大谷の好プレーにも示した献身ぶり「心温まる」の声
2024.10.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地で行われたパドレスとの地区シリーズ第4戦で2回に右前適時打を放つなど3打数1安打1打点、2四球と貢献。チームは8-0で勝利し、2勝2敗のタイに持ち込んだ。負ければ終わりの緊張感が漂う中の一戦で、故障を抱えるフレディ・フリーマン内野手は欠場。それでも仲間を鼓舞し続けた姿に、ネット上の日本人ファンから「素晴らしいリーダー」「ベストチアリーダー役に徹してるの愛」と感激の声が上がっている。
-

ド軍レポーターが謝罪、理由は「8連敗の呪い」 ホテル観戦で消滅、「全ての責任負う」約束果たす
2024.10.11米大リーグ、ナ・リーグ地区シリーズ第4戦は9日(日本時間10日)にサンディエゴで行われ、ドジャースがパドレスに8-0で勝ち、対戦成績を2勝2敗の五分に戻した。試合前、米放送局のレポーターが自身の「呪い」を理由に、異例の謝罪をしていたことが話題になっていた。
-

因縁パドレス観客すら…大谷翔平に虜になる決定的瞬間 「魔法で笑顔に」ネット越しに一瞬の交流
2024.10.10米大リーグのドジャースは9日(日本時間10日)、敵地で地区シリーズの第4戦を戦い、8-0でパドレスに大勝。2勝2敗のタイに持ち込んだ。様々な因縁が生まれる死闘となっているこのシリーズで、大谷が敵地のファンまで笑顔にさせた場面に日本のファンが「魔法で周りのみんなを笑顔にする大谷翔平」と注目している。
-

「若い頃のタモさん?」 サウジ戦前、日本代表ベテランDFの「マフィアのボス感」に広がる爆笑
2024.10.10サッカー日本代表は10日(日本時間11日)、敵地にて2026年北中米共催ワールドカップ(W杯)アジア最終予選・サウジアラビア戦に挑む。日本サッカー協会(JFA)公式YouTubeチャンネルの「Team Cam」は、代表活動中の選手たちの裏側を公開。長友佑都(FC東京)がオフィシャルスーツを着用して撮影に臨んだシーンには、ファンから爆笑の声があがっている。
-

35歳ベテラン、大谷翔平への姿勢に感動の声 ド軍一丸を証明「これぞリーダー」「アツすぎ」
2024.10.10米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地で行われたパドレスとの地区シリーズ第4戦に「1番・DH」で先発。2回に右前適時打を放つなど3打数1安打1打点、2四球と貢献。チームは8-0で勝利し、2勝2敗のタイに持ち込んだ。負ければ終わりの緊張感が漂う中で、ベンチでは選手同士が活発に意見交換。同僚が大谷に熱くアドバイスを送る様子には、日本人ファンから「一緒に戦う姿が印象的」「ベンチにいるだけでも重要だな」といった声が上がっている。
-

卓球日本女子の表彰台に「謙虚だ」 V逸中国が注目した「興味深い光景」は 「張本は慌てて断り…」
2024.10.10卓球のアジア選手権(カザフスタン・アスタナ)は9日、女子団体決勝が行われ、世界ランク2位の日本が、中国(同1位)を3-1で下し、2大会ぶりの優勝を果たした。中国を破っての優勝は、1974年横浜大会以来50年ぶりの快挙となった。表彰式では殊勲の16歳・張本美和を中心に微笑ましいシーンがあったことに中国メディアが注目している。
-

38歳ラファエル・ナダルが現役引退を表明「難しい決断だった」 男子テニス4大大会で通算22勝のレジェンド
2024.10.10男子テニスの元世界ランキング1位ラファエル・ナダル(スペイン)が、11月の国別対抗戦デビスカップ・ファイナルズを最後に現役引退することを自身の公式Xで表明した。
-

ベンチで怒り、みなぎる大谷翔平10月の気迫 同僚との情報交換にも「熱さ」 姿勢でもチーム牽引
2024.10.10米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地で行われたパドレスとの地区シリーズ第4戦に「1番・DH」で先発。2回に右前適時打を放つなど3打数1安打1打点、2四球と貢献。チームは8-0で勝利し、2勝2敗のタイに持ち込んだ。負ければ終わりという緊張感のある中での一戦。この日の大谷は、塁上で吠えて見せたり、ベンチで怒りを露わにするなど、感情をむき出しにする姿が数多く見られた。
-

遠藤航、サウジ在住の号泣ちびっ子に神対応 「パパっぷり泣ける」「微笑ましい」広がる感動の声
2024.10.10サッカー日本代表は10日(日本時間11日)、敵地にて2026年北中米共催ワールドカップ(W杯)アジア最終予選・サウジアラビア戦に挑む。試合を中継するDAZNの公式Xは、現地在住の日本人と交流する代表メンバーの様子を動画でアップ。主将の遠藤航(リバプール)が、泣きじゃくる子供をあやす姿には、ファンから「微笑ましい」「パパっぷり泣ける」などの声があがっている。
-

卓球ニッポンの最強16歳に苦杯「北京時間の0時過ぎ…至難の業だ」 張本美和に中国も警戒最大級
2024.10.10卓球のアジア選手権(カザフスタン・アスタナ)は9日、女子団体決勝が行われ、世界ランク2位の日本が、中国(同1位)を3-1で下し、2大会ぶりの優勝を果たした。中国を破っての優勝は、1974年横浜大会以来50年ぶりの快挙となった。中国メディアは、自国チームの敗戦に落胆。世界ランク1位・孫穎莎を破り勝利の立役者となった張本美和(木下グループ)を「中国にとって最も警戒すべき対戦相手となることは間違いない」と称えている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








